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【セトリ注意】backnumber「GratefulYesterdaysTour2026」日産スタジアムへ先月の長居公演以来、今ツアー2本目参戦ボーカル依与吏さん、長居と違って声も絶好調。1度聴いて、2度目になるとまた違った【味】があります。MCも普通はほぼツアーで同じやけど、伝えたい事は同じでも全く違う。心から発しているのが伝わる。老若男女に支持されてる理由が分かりますね🎶最高のライブセットリスト1:幕が上がる2:スーパースターになったら3:クリスマスソング4:青い春5:
ホテル浦島を予約しようと客室を見ていると、本館・なぎさ館・日昇館のどれを選べばよいのか迷いますよね。同じホテル内にある館ですが、窓から見える海、客室の広さや新しさ、温泉までの移動、食事会場、料金の傾向が異なります。とくに日昇館は2026年8月1日にリニューアルオープンするため、過去の比較記事や口コミだけでは現在の違いを判断しにくくなっています。この記事では、ホテル浦島の本館・なぎさ館・日昇館の違いを整理し、誰と泊まるか、どのように過ごしたいかに合わせて選べるようにまとめます。先に結論
いま注目されている「アンコンシャス・バイアス」を知っていますか?「無意識の思い込み・偏見」です自分の中にある「アンコンシャス・バイアス」に気づけたらちょっと良いことがあるかもしれません(新聞記事より抜粋)波路はるかに太陽が輝く青い海原わたし達は旅をしていたの相棒は賢いクロ好奇心旺盛なニャンコ4人にとってこの広大な青い海原こそが我が家や
SOMPO美術館で開催中の「ウジェーヌ・ブーダン展ー瞬間の美学、光の探求」でこれは、と思う作品、《オンフルール、港、朝の効果》の主観レビューをお届けします。舞台はノルマンディー地方の港町オンフルール。静かな朝の港に停泊する帆船や小舟が描かれ、水面にはそれらの姿が淡く反射しています。船や水面の水平線と、マストの柱の垂直線が目立ち、安定構図。このことから、静かな時間帯だとわかります。ただし、筆致が柔らかく揺れているので、「静止というより静謐」に近い状態です。また、船はストロークを
上野の森美術館で開催中の「大ゴッホ展夜のカフェテラス」でこれは、と思う作品、フィンセント・ファン・ゴッホ(1884)《ニューネンの改革派教会》クレラー=ミュラー美術館蔵の主観レビューをお届けします。この教会は、父テオドルス・ファン・ゴッホが牧師を務めていた改革派教会であり、画家にとって身近で特別な場所でした。1884年に制作されたこの素描は、後の油彩作品《ニューネンの改革派教会から出る人々》へと発展していきます。本作は、教会の尖塔を中心に垂直線が画面を支配し、建物の水平・垂直の構成
偶然YouTubeで発見現役歌王この番組、知らなかったのですが、検索すると、『現役歌王JAPAN』は、韓国で大ヒットしたサバイバルオーディション番組の日本版です。歌唱力に優れた日本の男性ボーカル7名を決定するオーディション番組で、優勝したトップ7は、韓国のトップ7と「2025日韓歌王戦」で対決する権利を得ます。BS日テレで放送されました。らしいのです。YouTubeに他の方の動画もたくさんUpされていますが、私はこの方、Shinさんにハマってしまいました(shinさん、shinくん
女性だと思ったらまさかの声のギャップ
青い空と日本海、夏が泊る海。鳥取青谷、夏泊海岸。鳥取の夏は青い。鳥取の海も青い。鳥取大山も青い。鳥取市青谷町周辺の大地は火山噴火で流れた溶岩(安山岩や玄武岩)が広く分布している。長尾の鼻へ続く丘陵は、北へ緩やかに傾斜する台地状の地形。これもまた160万年の間に、南の山地から10km以上もの距離を流れ下った溶岩が固まってできた。固い溶岩は浸食に弱く、海に突き出した台地上の岬を形成した。長尾鼻の複雑な海岸地形と海流は、よい漁場をつ
東京都美術館で開催中の「アンドリュー・ワイエス展」でこれは、と思う作品、《モデルの椅子》の主観レビューをお届けします。画面には人物そのものは描かれず、椅子に掛けられた白い衣服、そして右側の籠に盛られた卵だけが静かに置かれています。しかし、そこに「不在の人間」の気配が濃密に漂っている点が本作の核心です。「不在」と死の気配は、ワイエスがしばしば用いたものです。本作からは、ワイエスが経験した親しい人の死を表しているように思われます。水平線が強調されていることもそれを裏付けます。ワイ