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小浜線をゆく定尺レール工臨です。工9250レ小浜工臨敦賀からはDE10へバトンタッチしてます。DE101541(富)+チキ2Bバックに僅かな水平線を入れてもう1枚。何はともあれ、晴れてくれて良かったです。東美浜ー美浜にて
いま注目されている「アンコンシャス・バイアス」を知っていますか?「無意識の思い込み・偏見」です自分の中にある「アンコンシャス・バイアス」に気づけたらちょっと良いことがあるかもしれません(新聞記事より抜粋)波路はるかに太陽が輝く青い海原わたし達は旅をしていたの相棒は賢いクロ好奇心旺盛なニャンコ4人にとってこの広大な青い海原こそが我が家や
2025年9月14日日曜日いわき市の波立海岸を訪れました。もう間もなく過ぎようとしている夏の景色の見納めに。子供達が小さい頃には、いわきの海に海水浴に来ていましたが、波立海岸に来たことはありませんでした。私自身も波立海岸に立つのは、おそらく初。波立海岸と言えば、海に突き出た赤い鳥居の弁天島が、初日の出スポットとして有名ですね。9月中旬とはいえ、まだ夏のような日差しの中、朱塗りの橋を渡って弁天島に初上陸。遠くから見るのと、実際に歩くのでは大違い
ホテル浦島って魅力が多すぎるぶん、最後にいちばん悩むのが「どの館に泊まるのが正解なのか」というところですよね。本館、なぎさ館、日昇館、山上館。名前は見えても、実際のところ何がどう違うのか、予約画面だけではかなり分かりづらいです。しかも館選びをなんとなくで決めると、温泉まで遠かった、思っていた景色と違った、移動が多くて疲れたという小さな後悔が残りやすいのがホテル浦島。せっかく行くなら、到着した瞬間から「ここにしてよかった」と思える選び方をしたいところです。先に結論迷ったら、まずはこの基準で
義父母との初の旅行で泊まったお宿が、とにかく最高でした義父が予約してくれたんだけど、ここの女将さんと昔からの知り合いで、何度も訪れていると言う『稲取東海ホテル湯苑』稲取東海ホテル湯苑【公式】絶景温泉と静岡の伊豆・稲取の旬の魚介を心ゆくまで静岡県伊豆稲取にある「稲取東海ホテル湯苑」の公式サイト。水平線へと続く海を眺める感動の絶景風呂で稲取温泉を堪能し、静岡県伊豆稲取の漁港で獲れた新鮮魚介の海鮮料理に舌鼓。全室オーシャンビューの客室で海景色に癒されてください。tokai-h.co.jpロビー
美研・茅野市蓼科聖光寺10.00~12.00サインがなかったのでどなたの作品か分りませんでしたこれからサインをする習慣付けを・・お願いします透明水彩画は仕上がりを予測して描くものです大体こんな感じに仕上げると予測するとは目の前にある景色をスケッチブックにいかに写し取るかということです目線(水平線)と中心線の設定が基本の基本です目線を景色の中に設定してそれをスケッチブックの中に入れ込むことを構図・トリミングと言います掲載されていない作品はどんな原因か分かりませんがカメラ
2026年2月の観賞のチャンスは18日(水)〜27日(金)までの10日間は、日本一長い人口海浜(稲毛の浜、検見川浜、幕張の浜の総延長は4,320mで、人工海浜としては日本一の長さ)の千葉市の海辺ではダイヤモンド富士が見れます。ダイヤモンド富士とは水平線に沈む夕日が富士山のシルエットに重なる神秘的な現象です。https://www.chibacity-ta.or.jp/fuji【2026年2月版】千葉Cityベイエリアからダイヤモンド富士を見てみよう-千葉市観光協会公式サイト/千葉市観光
偶然YouTubeで発見現役歌王この番組、知らなかったのですが、検索すると、『現役歌王JAPAN』は、韓国で大ヒットしたサバイバルオーディション番組の日本版です。歌唱力に優れた日本の男性ボーカル7名を決定するオーディション番組で、優勝したトップ7は、韓国のトップ7と「2025日韓歌王戦」で対決する権利を得ます。BS日テレで放送されました。らしいのです。YouTubeに他の方の動画もたくさんUpされていますが、私はこの方、Shinさんにハマってしまいました(shinさん、shinくん
東京国立近代美術館で開催中の「下村観山展」でこれは、と思う作品、《女三之宮》の主観レビューをお届けします。タイトルの「女三之宮」は、『源氏物語』に登場する皇女を指します。本作は、物語のドラマそのものというより、「静かな一場面」を切り取っています。水平線・垂直線が目立ち、安定構図です。建物の水平線や柱などの垂直線が画面を支配していて、全体に安定した構図が作られています。これは神殿造の建築描写を通じて、宮廷の秩序や静謐さを表しています。この時点で「動きの少ない、内面的な場所」であるこ
スマートフォンで写真を整理していたら、自分でも「ええっ!」と驚くほどの一枚を見つけた。それが、こちらの写真である。ここではサイズに限りがあるため伝わりにくいかもしれないが、拡大してみると我ながらなかなか素晴らしい。去年の11月、宮城県の牡鹿半島を訪れた際に撮影した海だ。水平線のすべてが真っ白に反射しており、空と海が鮮やかに分かれている。その光景は、世界をスパッと二分したような鋭ささえ感じさせる。最近の世の中は、なんだかファジーで曖昧なことばかりだが、この水平線を見ていると不思