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君が生まれて来たのはちょうど17年前の今日だね。17年前の今日は1984年で、僕はアメリカにいて、ロスからサンフランシスコを車で流してた。君にアメリカの大地を一度見せたいよ。アメリカの大地はとても広大で、辺りには赤茶げた岩肌が、遥か遠くには水平線が見える。フリーウェイを少し走っただけでもアメリカの広大さが実感出切るんだよ。まさに母なる大地という感じだね。そう、君は母なる大地に祝福されて生まれて来た子供。母なる大地に抱かれるように、静寂に包み込まれるように、厳かにそっとこの世に生まれ
誕生日に必ずLINEでメッセージをくれる子供時代の友人の今年のメッセージの中に最近Youtubeでフランスに住む芸能人の生活を見ていると羨ましくもあり、懐かしくもあり特に南仏がよかったよね、とあった。アルルというと真っ先に思い浮かぶのがゴッホと風と木の詩の舞台だった場所だということ(他にも色々あるけれど)12日まで東京で開催されている大ゴッホ展第1期のメイン「夜のカフェテラス」。夜空と照明の黄色のコントラストが印象的なこの作品を見ようと早々と前売りチケットを購入していたにも関わらず・・・
義父母との初の旅行で泊まったお宿が、とにかく最高でした義父が予約してくれたんだけど、ここの女将さんと昔からの知り合いで、何度も訪れていると言う『稲取東海ホテル湯苑』稲取東海ホテル湯苑【公式】絶景温泉と静岡の伊豆・稲取の旬の魚介を心ゆくまで静岡県伊豆稲取にある「稲取東海ホテル湯苑」の公式サイト。水平線へと続く海を眺める感動の絶景風呂で稲取温泉を堪能し、静岡県伊豆稲取の漁港で獲れた新鮮魚介の海鮮料理に舌鼓。全室オーシャンビューの客室で海景色に癒されてください。tokai-h.co.jpロビー
ヤオコー川越美術館で開催中の「三栖右嗣あまねく降り注がれる陽光と慈しむ画家の眼差し」展でこれは、と思う作品、《帰途》の主観レビューをお届けします。本作は、三栖右嗣の代表的な主題である「自然と人間の関係」を、静かな抒情性の中で描いた風景画です。画面には水平線が目立ち、水面も波立っていないことから静止感があります。水平線は、「時間の抑制」を生みます。このことから、ゆっくりと過ぎていく時間という読みが導かれます。また、類似色による緊張の緩和も見られます。画面は青、灰、茶に近いトーンで
2025年9月14日日曜日いわき市の波立海岸を訪れました。もう間もなく過ぎようとしている夏の景色の見納めに。子供達が小さい頃には、いわきの海に海水浴に来ていましたが、波立海岸に来たことはありませんでした。私自身も波立海岸に立つのは、おそらく初。波立海岸と言えば、海に突き出た赤い鳥居の弁天島が、初日の出スポットとして有名ですね。9月中旬とはいえ、まだ夏のような日差しの中、朱塗りの橋を渡って弁天島に初上陸。遠くから見るのと、実際に歩くのでは大違い
偶然YouTubeで発見現役歌王この番組、知らなかったのですが、検索すると、『現役歌王JAPAN』は、韓国で大ヒットしたサバイバルオーディション番組の日本版です。歌唱力に優れた日本の男性ボーカル7名を決定するオーディション番組で、優勝したトップ7は、韓国のトップ7と「2025日韓歌王戦」で対決する権利を得ます。BS日テレで放送されました。らしいのです。YouTubeに他の方の動画もたくさんUpされていますが、私はこの方、Shinさんにハマってしまいました(shinさん、shinくん
スキャルピングを始めたばかりの頃、多くの人が「1分足」の動きだけに集中してしまいがちですよね目の前の値動きに翻弄されて、エントリーした瞬間に逆行する……そんな経験はありませんか?実は、僕自身もかつては1分足だけを凝視していましたしかし、最近ある習慣を取り入れてから、トレードの安定感が格段に変わりましたそれは、「15分足」を軸にしたマルチタイムフレーム(MTF)分析です今回は、なぜ1分足トレーダーこそ上位足を見るべきなのか、その理由を解説します1.1分足は「ノイズ」の宝庫である1分
今日の高田は蒸し暑く14時の気温は29.5℃湿度は100%かと思ったら75%でした午前、直江津に行ったついでに旧国道8号線で柿崎区までドライブ(エアコンが効いているので・・・涼みながら)大潟区と柿崎区の境界当たりの日本海海岸です直江津方向を見ています10時30分頃海岸線は浸食で海辺はこの程度です遠くのタンクは火力発電所等で使用するLNGのタンクです振り返って柏崎方向護岸工事を行っています護岸から道路までの斜面ですハマゴウの花が咲いていました猛暑・干ばつにも耐えるたくましい海
半分は、ボラカイ島には星を見に行った。確かに、星は良く見えた。でも、浜辺の店が、いつまでも明るくて、星が十分に見られなかった。そうボラカイ島を、入島制限されて、人の少ない島だと思っていた。そのため、マクドナルドも、マニラで早い目にこなしていた。ところがどっこい、浜辺に、マクドやケンタッキーまである始末で、人人人であった。自分の起きている時間では、到底暗くならなかった。悪友は、夜中の三時ころに出て行ったら、星が良く見えたと抜かしていた。でも、そんな時