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「カラーメゾチント」という独自技法を開拓し、20世紀後半に国際的に活躍した銅版画家、浜口陽三。ヤマサ醤油株式会社が、その作品を収蔵・展示する目的で、1998年に開設したのが、ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションです。個人的に浜口陽三が好きなので、これまでに幾度となく訪れています。そんなミュゼ浜口陽三で、この夏の最新企画展、“浜口陽三と白倉嘉入展満ちてくる光”が始まったので、早速足を運んできました。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を頂いております。)会場に入ってま
2026.3月28日(日)~4月4日(土)浜松市浜名郡細江町気賀みをつくし文化センターにて旧気賀校の卒業生同級生の油彩画家「未至磨くん」と二人展水墨画と油彩画「水」と「油」画材、表現の違いを多くの同級生、地元の方に見ていただけました。ありがとうございました。みをつくし文化センター1階ギャラリー岡田潤季節の花軸未至磨明弘油彩画花の絵公園山から見た気賀の町今はない駅気賀校前未至磨くんの自画像おまけの松ついでの松「サプライズ」
どーも、castom98です。前回、岐阜県下呂市の禅昌寺遺跡を紹介いたしましたので、今回は本命の禅昌寺を紹介。『岐阜県下呂市禅昌寺遺跡』どーも、castom98です。今回ご紹介いたしますのは、神社仏閣漫遊ツアー中に発見した遺跡。岐阜県下呂市の禅昌寺境内に保存されてる、禅昌寺遺跡です。訪問した…ameblo.jpさっそく禅昌寺を参拝。かなり大きな本堂です。禅昌寺の前身である圓通寺は平安時代に恵心僧都源信が建立し、戦国時代(江戸初期)に禅昌寺と改められたとか。戦国
水墨画で紫陽花を描いて見ました。一枚目は、墨で。2枚目は、顔彩と墨で。葉っぱの緑色を濃ゆくしたかったので、墨を混ぜたらいい色になりました。先生いわく、顔彩を使って描く絵も墨を入れて明るくしない事と言う事です。それに近く色を付けました。色は、あまり使わないのがいいみたいです。でも、時には色を見て元気をもらう事もあります。色の無い墨絵は、濃淡で色を出す描き方も、色合いとか、水墨画は、奥が深いです。水墨画で葉っぱとか花びらに濃淡を上手く付けれたら、それは、凄く嬉しいですーーーーーーー。
17日の金曜日の夕方に本当に久しぶりに水墨画仲間との食事会を行った。昨年の10月以来だ。小生の体調が悪くなって手術に入院、術後のリハビリ中ではあるが最近少し飲めるようになったので声掛けした。実は本当は6月27日の昼に昼食会をやる予定だったが、2個の台風の影響で中止にしていた。小生の雨男たる所以か、またゲリラ豪雨の予報だったが、今回は無事実施できた。東西線の葛西駅の南口には大きな風車がある。この先にもり長がある。大きなお蕎麦屋さんだ、昼は金、土、日しかやらない。夜は蕎麦や居酒屋のようだ