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20日町内のふれあいサロンの日頭の体操は、2桁の足し算さすがに皆さん、早く解けました真っ赤な太陽のレッスン皆さん、回を重ねるたび、上達しています腰が痛い場合、それは動きが間違っています腰ではなく、膝を動かすことが大事です終わってchocoZAPで軽く筋トレ💪と自主練(技術的にできないことでもできるようになると喜びがありますね)帰宅し、買い物を済ませ家で久しぶりにソーメンを食べ、唐揚げとちょっと寿司めしも作りました夕方から、一発清書となんちゃって水墨画先月の結果
樋口鳳香個展『墨美神展』の案内ハガキは会場となる美の起原に置いてもらっています納品に伺った際、美の起原ではザ・ニュースペーパーの福本ヒデさんの個展開催中でした。ヒデさんはコントだけでなく、時の政治家をモデルにした風刺画も描いていますそんなご縁からか石破茂元首相からお祝いの花が贈られていましたヒデさんにお会いしたのは『永田町絵画展』の出版記念展だったので振り返ると7年ほど前のようです時間が経つのはつくづく速いと感じました会場で墨美神のDM
日本水墨画協会仙台教室(蒼月会)では、現在、代表の熊谷雪蒼による水墨画教室が仙台三越定禅寺通り館5階エルパーク仙台にて金曜日の午後、月2回開催されております。7月3日(金)13時から15時(セミナーホール2)7月17日(金)13時から15時(セミナーホール2)8月7日(金)13時から15時(セミナーホール2)8月21日(金)13時から15時(セミナーホール2)9月4日(金)13時から15時(セミナーホール2)9月11
【イスケヨリヒメ/三輪神と三島の娘の間に生まれた姫】イスケヨリヒメ(伊須気余理比売)は、ヒメタタライスケヨリヒメ(比売多多良伊須気余理比売)、ヒメタタライスズヒメ(媛蹈鞴五十鈴媛)やホトタタライススキヒメ(富登多多良伊須須岐比売)とも呼ばれ『古事記』・『日本書紀』において初代神武天皇(じんむてんのう)が二番目に結婚した女性であり、正妻(初代皇后)となったとされる女性です。『日本書紀』ではヒメタタライスズヒメと表記され、母親は三島(摂津/大阪府北部)の有力豪族のミシマノミゾクヒの娘セヤダタラヒ
当ブログをご高覧いただきありがとうございます。お疲れ様でございます。今週はスロベニアのブレッド湖を描いてみました。湖に浮かぶブレッド島が印象的で、天気が良い日にはスロベニアのシンボルのユリアンアルプス最高峰・トリグラフ山も望めます。聖マリア教会はブレッド島にあり、手漕ぎボートに乗って渡ります。行ったことないけど今週のルーちゃん頭のてっぺんに生えてた2本の白い「アホ毛」がなくなっているwww。#水墨画#墨
「立鼎社水墨画協会」展示会東大寺勧学院水墨画教室高橋直人先生が代表をしている「立鼎社水墨画協会」立鼎社水墨画協会ホーム-水墨画家高橋直人令和8年第51回展覧会開催展示会が有ったので奈良迄行って来ました今年で51回凄い歴史が有ります高橋直人先生作品創設者:故高橋立洲人この会立ち上げた先生のお父様の作品大きな迫力ある作品でした高橋直人先生の息子さん作品弁慶・義経を猫にして書いてあるこの方も大阪の方のカルチャー教室で教えています会場の有る所が旧奈
お今晩は今夜の新美の巨人たち写真を水墨画で描く!凄すぎて圧倒されました。全て写真じゃなくて水墨画です。📝今日の一枚「往来-新宿-」スーパーリアル水墨画5ヶ⽉の制作過程#山口英紀#新美の巨人たちpic.twitter.com/9PWNnnJC2f—新美の巨人たち(@binokyojintachi)2025年9月13日
お片づけと防災で安心&安全を叶え幸せなくらしのバージョンアップをサポート伊丹市在住のcocoemiです世界遺産の奈良県の唐招提寺へ毎年6月5日から7日までの3日間だけ行われる鑑真大和上(がんじんだいわじょう)坐像の特別拝観に行きました金堂講堂新宝蔵新宝蔵にはたくさんの古い仏像が所狭しと展示されていました鑑真大和上の御廟への道はスラリと伸びた木々と苔のコントラストが美しかったです整理券をもらいその時間まで境内を散策そして指定の時間に御影堂(みえい
昨日より続く。琉璃厂に到着。書道をやっている人を連れて行くべき通りである。まずは老舗、一番大きい「荣宝斋」へ。本は書道、水墨画関係が充実しているので、「中国书店」。筆は「戴月轩」。二店舗あるのだが、すでに5時をすぎていた。琉璃厂东街(本店)へ行って「もうすぐ閉まる」と嫌なので、琉璃厂西街にある2号店へ行った。琉璃厂西街の奥の方へ行くと紙の専門店が多い。その一つへ入る。老板が「日本へ行く。蚤の市が目的」と夏に言っていて、「買えたの?」と聞いたら「買えた」とニコニコしていた。
【カヤノヒメ/オオヤマヅミの妻である草の女神】カヤノヒメ(鹿屋野比売神、草野姫)は『古事記』において、イザナギとイザナミの間に生まれた神として、その神名が記されています。高天ヶ原の神々(造化三神)より授かった天の沼矛(あめのぬぼこ)を用いて、「国生み」を成し遂げたイザナギとイザナミ。その後さらに夫婦神が愛し合い力を合わせた「神産み」において、海の神、山の神、水の神など多くの神々が生まれました。山の神オオヤマヅミの次に生まれたのがカヤノヒメで、別名をノヅチノカミ(野推神、野椎神)と
【セオリツヒメ/大祓祝詞に記載される穢れ払いの女神】セオリツヒメは『古事記』や『日本書記』には登場しない謎の多い存在ですが、神社で奏上される『祓祝詞』と『大祓祝詞』にその名が出てきます。神社には祓社(はらいのやしろ)や祓殿(はらえどの)、祓所(はらえど)という祠を備えた神社が全国各地にあります。これは、参拝の前に祓社にて俗世の穢れを祓ってから、本殿へ向かうのが正しい参拝の作法だからです。この祓社にお祀りされている神様が四柱いて、その一柱がセオリツヒメです。この祓社にお祀
文人趣味臥遊展のお知らせ時2025年10月3日(金)~5日(日)所達磨堂圓福寺有栖川宮旧御殿京都府八幡市八幡福禄谷153京阪樟葉駅より京阪バス(2・大2・3・15系統)で15分「枚方ハイツ」下車3分方外閑人素履(中谷美風)先生とその水墨画教室の弟子たちの作品展です。普段は非公開の禅の僧堂で文人画作品の他、煎茶席、揮毫席、工芸作品展示などをお楽しみ下さい。写真は昨年の臥遊展の様子3日、5日在廊の予定です。