ブログ記事3,535件
皆さんこんにちは。そうでない方ははじめまして。ひろはるです。今回は意見記事になります。テーマはデュエナマイトを買うべきか否か。デュエナマイトというパックについて思うこと、感じたことを述べていきます。まずはパックの概要から。本日1/18に発売した、いわゆる特殊弾で、今年度1年間で発売した王道編の通常弾4弾の再録パックになっています。1パック1375円で1ボックス11000円とお高めではありますが、その代わり1パック10枚入り、全てのカードがホイル加工、と良い点もあります。また、
先日、5chの「ドラゴンクエストX」スレに対して、あるまとめが投下されました。それは、「アストルティア皇帝」「三大天」「側近四天王」「六大団長」といったまるでアニメや漫画のような階級設定。アストルティアの皇帝、三代天、四天王、六大団長がこの人たちらしい(エルおじ速報)皇帝とその周辺【アストルティア皇帝】リベカ【三大天】かなりあ、いりや、てとる【四天王】シュウ、ふらんぴ、エリン、ひなた【六大団長】サン、そら、リュウ、ゆが、レミニョン、こんぽたさらに「ご学友」「大奥」
-匿名空間における、責任の非対称性について-「匿名同士の争い」というものは、現実社会の視点から見れば、極論を言えば「中の人物」をいくらでも入れ替えたり、曖昧にしたりすることができてしまいます。※もちろん、これは司法を冒涜したり軽んじる意味ではなく、あくまで匿名空間における立証の難しさという、現実的な問題に触れているに過ぎず、実際に可能かどうかまでは踏み込まない、出来ると断定していない、ということをひとまず添えておきます。本記事は、あくまでも特定の事案について結
――「高解像度な世界」を分かち合うためにあまり出したくない話題ですが、あえて記事にしてみます。はじめに、本論における二つの指標を定義します。IQ(知能指数):物事の本質を見抜く「洞察力」や「分析力」、いわばエンジンの出力。EQ(心の知能指数):自己や他者の感情を理解し、状況に合わせて適切に振る舞う「社会的・感情的情報処理能力」、いわば制御装置(ハンドル・ブレーキ)。物事の本質や隠れた因果関係が、まるで高精細な映像のように鮮明に見えてしまう。そんな鋭い知性を
――表面の“楽しさ”に隠れた本質と、配信文化が抱える構造的リスク――■はじめに:表面の「和気あいあい」に騙されるな現代では、多くのプレイヤーや配信者が和気あいあいとゲームを楽しんでいます。しかし、その“楽しそうに見える表面”だけで評価してしまうと、本来見抜くべき問題性や危険性が隠されたまま温存されてしまうことがあります。配信という形で発信される映像は、発言が明確に記録されるため、公益目的において問題行動を検証することが可能であることから、本記事も、その公益性(コミュニティの安
-キッズタイム終了がもたらす大きな矛盾-私にとっては、業者やサブアカウントの常連が好んで使うキッズタイム自体は全く関心がありません。ただ、「キッズタイム」終了となると話が変わってきます。ちなみに、キッズタイムの終了は、プレイ時間帯の変化だけでなく、バザーをはじめとしたゲーム内経済の流動性にも大きな影響を及ぼすと考えられます。バージョン8.0大型アップデート後の「キッズタイム」について(2025/12/25)-ドラゴンクエストX-目覚めし冒険者
──「普通」と「過剰」の境界線オンラインゲーム、特にMMORPGや育成ゲームは、今や多くの一般的な社会人にも浸透しています。しかし、その中で「本気でプレイする」ことが求められるタイトルは、プレイ層が限定されていく傾向にあります。『ドラゴンクエストX(DQ10)』は、その代表例の一つと言えるでしょう。■常に張り付く必要性と膨大な育成時間の壁DQ10は、一部の高難度コンテンツにおいて、画面から目を離さず、基本として継続的に操作し続けることを強いられます。さ
──「誰得の自由参加」と「ワンパターン強要勢」の正体「防衛軍のオートマの動きを作ったのはヤミというお方」by.サンドラ今回の記事は、悪意あるバイアス等に対する私の怒りの主観も混ざりつつ、公益の保護を目的として特定のプレイヤーの行動と思考に対して深く掘り下げた内容であり、辛辣な言葉も出てきますが、あくまで個人の人格を否定するものではありません。■はじめに:防衛軍は“砂場”であるべきだった防衛軍は、ドラクエ10におけるライト寄りのコンテンツです。初心者から、ハイエ
これは複数のアカウントを使っているプレイヤーなら実感しやすいかもしれませんが、動いているときの自キャラと他キャラの位置は、画面上に見える位置と内部で処理されている位置とでは常にズレが生じます。このズレは、見たことない人の場合、結構なズレ幅です。例えば、別のプレイヤーが自分と並走しているように画面上で見える場合、その相手は、10mくらい先にいます。逆に言うと、10mくらい後ろに見えるプレイヤーは自分と並走しているということです。つまり、画面に表示されている位置と、サーバー側で処理
3連休に天獄が開きました。そしてライトには難しいボスです。有象無象、予想通り大荒れです。もうこれは運営の完全なる瑕疵設計。すでに隠者の実装が全体的にプレイヤーのプレイスキルを大幅に下げてます。そして、結論としてこのように言えます。全てのバトルコンテンツが崩壊している。運営の瑕疵設計、もう改善される可能性は無いと断定しておきます。あとがき提案広場にも、最近のボスはライトには強すぎるという声も上がっている中でこの設計。運営はプレイヤー
-火種を与えてユーザーに着火させる秀逸な記事の裏側-序章:単なる情報伝達ではない、「議論製造機」としての機能2025年11月に報じられた、ある人気ブロガーによる天地雷鳴士の晒し上げ騒動。それに対する私の過去の関連記事↓↓『【DQ10】ミルドラースに見る“勘違いバトル勢”の構造的問題』まず大前提として、DQ10のバトルは「移動干渉」を基盤としたゲームです。ところが、この根本を正しく理解して戦っているプレイヤーは、驚くほど少ないのが現実です。…ameblo.jp
配信アーカイブから見えた戦術とプレイヤー判断あるプレイヤーの配信アーカイブが非公開になっていたため、限定公開にしてもらい改めて視聴しました。印象として、画面視点はほぼボス視点でありながら、画面外にいる味方への蘇生やバフ、回復をある程度的確に行っていることから、全体を把握したうえで取捨選択や戦略を立てていると言える動きが確認でき、素直に「すごいな」と感心しました。その中で、チャットログや味方のキャラ名の色から状況を判断し、敵の攻撃に応じて蘇生するなど、あらゆる手段を駆使しています。
今回は、『ドラクエ7Reimagined』からカジノが削除されることに対して考察していきます。『ドラクエ7Reimagined』ではクレージュ、リートルード、プロビナ編カット、カジノや移民の町も削除…一方で新規エピソードや闘技場が追加【TGS2025】そもそも、DQ10でもダイス賭博やDEEROAの倫理基準から乖離したゲーム内環境が信義則に反している等の指摘は、DQ10に関して言えば、ごく限られた人にとどまります。そして、それを全てDQ10運営は無視を貫いてきたという
これらの動画の内容は真実なのだろうか?もっとも、日本へやってくるC国人の多くは、この動画のとおりですけどね。日本人とは、あまりに民度がかけ離れている。もとはと言えば、この国の指導者の指導者としてのレベルが、国民のレベルをそうさせているとも言えるが、その指導者だって国民と同じDNAを持つ人間だしね・・・この国の人々との共生?できっこないだろう。それを排外主義だとか言う政党、その政党の政治家連中は、日本人とC国人とを無理にでも共生させることにより自分らの既得権益があるか、あるいは
近年、多くのオンラインゲーム(MMORPG)において、プレイヤー数の減少──いわゆる「過疎化」が進行しています。その中で、ドラゴンクエストX(以下、DQ10)は、運営が公式宣伝やコラボ展開に積極的で、公的な認知度は高いと言えます。しかしその実態は、年々プレイヤー数の減少──いわゆる「過疎化」──が進行しており、限られた常連プレイヤーによる偏ったコミュニティが形成されているのが現状です。ゲーム内外の温度差や新規排他性そしてこれは、格闘技イベントの「ブレイキングダウン」に似た構図
―優れたゲームが抱える、運用面の未熟さ―ドラゴンクエストX(以下、DQ10)は、国産MMORPGの中でも圧倒的な完成度を誇るゲームです。美麗なグラフィック、丁寧に作り込まれたファンタジーの世界観、そして堅実なゲームデザイン。しかし、その技術力に対して、運用面に著しい未成熟さがあるという点は見逃せません。これは、まるで「猫に小判」――つまり、価値あるものが正しく活かされていない状態と言えるでしょう。今回は、そうした運用上の問題点について、具体的に掘り下げていきます。
本記事は、公益保護の観点から記事にしています。本記事に記載しているキャラクター名およびIDは、個人を特定・誹謗中傷する目的ではなく、あくまで仮想空間内の秩序維持および公益保護のための客観的データとして提示しています。本記事は、対象となるプレイヤー本人が自身の発言・装備状況について記事化されていることを認識している事実を踏まえ、特定個人の人格を否定するものではなく、あくまで当該行為およびそれに起因する問題点についての考察・提言、並びに公益保護および仮想空間内の秩序維持の観点から執筆して
5/10は新生メトロックへ行きました。今回会場が新木場の若洲公園から2022年から開催されているTOKYOISLANDのと同じ、海の森公園に会場が移され開催されました。当日は生憎の雨の後なので田植えフェスでしたタイムテーブル今回メインのBLUEOCANはTHEORALCIGARETTES、GREENFORESTはWEST.(旧ジャニーズWEST.)がトリになっていましたが、絶対荒れるだろうなって感覚でいたら想像以上に荒れる結果になりました。最初に異様な光景を目撃したのは打首獄
-天地雷鳴士完全攻略-今回は、オートマにおける天地を使い際の最適解の行動を紹介します。『【DQ10】【保存版】「仕事しているように見えればそれでいい。」』今回は後半で、バトルにおける最適職とその行動方法を紹介しています。なぜ私が声を大にして、現状のバトルが思考を停止させる、また頭が悪くなると指摘しているのか…ameblo.jpまず、使うスキルは以下の通りです。◆通常行動・幻魔召喚・幻魔開放・キラキラポ~ン・まもりのたて・ビッグシールド・改心ガー
今回、またも配信動画を通じて、運営の矛盾が確認されました。まず大前提として、DQ10内に存在するGM(ゲームマスター)について触れておきます。GMは本来、プレイヤーとの橋渡し役や問題解決のために機能する存在であるはずです。ところが現実には、単なる「上層部の判断を伝えるだけのお使い役」としての側面が強く、そこに建設的な会話や実質的な問題解決の糸口は見られません。これについては、配信主が終盤に、GMに対して論理的に伝えていますが、GMは一切返答を行わなかったことも挙げ
──戦術の自由を奪う密室的裁定と、バトル構造の欠陥2025年7月某日、ドラゴンクエストX(以下DQ10)のゲーム内において、GMという肩書を持つ運営キャラクター「Sorhavala」により、とあるプレイヤーが突如として“秘密の隠れ家”という自由の利かない狭いマップ空間へ強制移送されるという事態が発生しました。これはいわゆる「処分部屋」と呼ばれる場所であり、プレイヤー側の事情や発言は一切聞かれず、運営側からの一方的な通達のみが下される“密室裁定”の場です。そして、この部屋にいることは、他
読んでくれてありがとう2020年生まれの娘・旦那・私の3人家族7年前に旦那の借金350万が発覚して、任意整理に踏み切りました。5年間、毎月6万円を返済してやっと借金地獄から生還これからは娘の学費をしっかり貯めたい。お得情報や節約術も書いてくよこんにちは~!れんです😊最近、会社の同僚がフィットネスジムのチョコザップを退会したって話していたんですよね~。理由を聞いたらびっくり仰天!「え~、そんなことあるの⁉️」って思わず調べちゃったので、今日はその話
こんにちは。まーるです。昨日の暑さは堪えましたね・・今日は薄曇りでほっ。夜は隅田川の花火大会を遠くから眺め。大好きなスイーツジャッジを観て相変わらずうるうるしてでも滅多にコンビニスイーツは買わないんですけどねおいっで、本題です。先日、1年前に明治公園にできた高級サウナ「TOTOPA(トトパ)」に行ってきました。高級サウナはお初の私。何をもって高級とするかですがやはりお値段(笑)だって1時間まで1980円1〜2時間2980円2〜3時間39
今日2回目の投稿『2026年元旦♪今年は馬年』▼本日限定!ブログスタンプあけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。2026年が皆さんにとって素晴らしい一年になりますように。2019年にV…ameblo.jp昨日は冷えたてたなー。ローマは今日は風向きが変わり夜遅くくらいから雨が降り出し雨が続く予報。。ああ、洗濯物が乾かなくなる。。元旦の朝起きて1番最初にやったことは洗濯物のスイッチを入れバルコニーの状態を確認しにいった。花火の燃えカスなどの落ちてる
昨日の朝の事、まるちゃんがいつものように出社する為に車に乗ろうとした時に目に入ってきた悲惨な光景サイドミラー破損正確に言うとこの写真はまるちゃんが会社に着いてから撮った写真なのでちゃんとした駐車場に停めてありますが、今住んでるマンションには専用の駐車場が付いてないのでマンションの前の路上が駐車場となっていますこんな感じでイタリアでは白線内(消えかかってるけど)に駐車していい事になってるので皆こんな風に駐車しています。まるちゃんもこの写真で言うと手前に縦列駐車していたので夜の間に走行車がサ
フィンランドの偉い人?駐日大使?がアジア人差別をやったんですか?それでいて、我が国は人権意識が高いんですよドヤぁ!って投稿をしてるみたいな?アジア人の見た目を揶揄して目を細くつり上げるやつ?をやったんですか?そして、それは差別ではないと言ったとか?差別かどうかは、したほうが判断するんだっけ?いじめられたって言ってるのに、そんなつもりはなかったみたいな?何か白人さんって、自分が一番上と思ってて笑う。白人と結婚してる日本人女性がいやだやめてほしいと言っても聞いてくれない
運営の構造欠陥と理解を捨てたプレイヤー達が醸し出す環境破壊今回は、現状のプレイヤーの理解度を考察するために、オートマッチングに潜ってきました。その中で感じたことを記事にしていきます。■バトルの基本まず、DQ10の設計上におけるバトルの本質は、敵の行動回数を減らすことにあります。つまり、敵に「壁」という移動干渉を成立させ、ターゲットを受けたプレイヤーが下がることで敵の攻撃を引き延ばす。これを起点としてすべてのバトルは成立していきます。この理解があれば、攻撃は勝
1+1が4?日常の中でも、ちょっとした例を使うと、本質的な理解と計算上の考え方の違いが見えてきます。今回はイチゴのショートケーキを例に考えてみます。ショートケーキの場合、イチゴが丸ごと1個乗っているよりも半分に切ったイチゴが乗っている方が私は好きです。というよりも、それが食べるときのイチゴの1個と私は認識しています。つまり、日々の習慣や環境によって、半分を1個と潜在的に認識してしまうなど、見せ方やその人の感じ方、また捉え方などによって理解が変わるということです。
──“脳筋”の限界と距離感の理解不足今回は、現在幼稚な論争を繰り広げている下記プレイヤーの配信をもとに、実戦における「プレイヤースキル」の実態を掘り下げていきます。超スペシャルショート【ドラクエ10】結論から言えば、操作の慣れや反応速度だけでは、決して「上手いプレイヤー」とは言えません。戦術理解・距離感・位置取りの“習慣化”こそが、本当の意味でのスキル差となって表れるということです。構成:武闘家(壁職)まもの使い(前まも)まもの使い(サポまも)
-運営にとって複垢(複数のアカウント)参加は悪ではない-諦めとプレイの健全性『【DQ10】【保存版】天地雷鳴士の行動の最適解。』-天地雷鳴士完全攻略-今回は、オートマにおける天地を使い際の最適解の行動を紹介します。『【DQ10】【保存版】「仕事しているように見えればそれでいい。…ameblo.jp現在の運営が作り上げた環境は、ログに残らない戦略性を排除し、オートマッチングにおける複垢同時プレイへの対策を施さず、「ログ上で動いていれば問題なし」とする立場