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今日も、私こうが、いま思うこと、感じることを、つらつらと、書いていきたいなぁ~と思います。正しいことをするとうまくいって、幸せになれるとは限らないみたいです。私は、あんまり正しくはない生き方をしてきましたが、幸せに生きています正しさを追求すると、苦しくなることがあるかもしれません。私の正しさは誰かの正しさではないし、誰かの正しさは私の正しさではなかったり、国によっても正しさは大きく変わることがあります。正しさ正義を追求すると、自分自身のココロの格闘や、人との対立が起こる可
お知らせがあります。今週の土曜日9月12日(土)は花鳥風月の会長さん親子参観日の為ランチのオープンを11:30からになりますご了承下さい。さて今日のブログなんですが…「すみません」は謝罪ではない?日本人がこの言葉を使い続ける本当の理由「日本人はすぐに謝る」「自信がない民族に見える」海外からそんな風に言われることがあります。確かに、私たちが日常で一番使っている言葉は「すみません」かもしれません。でも、本当にそれは「弱さ」や「自信のなさ」から来る言葉なのでしょうか?
第1章|なぜ、真面目な人が消耗するのか?「頑張っても、報われない。」「誰よりも誠実に働いているのに、軽く扱われる。」「“いい人”でいるほど、バカを見る。」——そんな声を、私は何度も聞いてきた。いや、実際に自分自身でも、そう感じたことがある。本業であれ副業であれ、真面目な人間がもっとも苦しみ、報われにくいのが、今の社会の構造だ。一見「誠実な人」が評価されるように見えて、現実には「従順な人」が利用されている。それはなぜか?答えは、残酷なまでに単純だ。この社会は、「考えな
*産後ケアでのひとコマ。なんか今日の私はめずらしく「これ、投稿したいなぁ」って思った。すごく心が動いたんだと思う。ママの話を聞きながら「その言葉…今そのママに必要だったのかな」って悔しいような。守りたいような。そんな感覚が自分の中ですごく大きかった。少し前の私はこんなママたちの悩みを聴くとき「どう支援するか」「どう改善するか」助産師としてできることをずっと考えてた気がする。もちろん、それも大事。知らないことを知るために情報提供や改善策。助産師
「お天道様が見ている」という真心の文化日本人は昔から、できるだけ真心を尽くそうとして生きてきました。それは「誰かに見られているから」ではありません。古事記でいう「天(あめ)」とは、自然や神々、いのちの働きと共に在る世界。「お天道様が見ている」とは、罰したり裁いたりする目ではなく、共に在り、すべてを照らすまなざしのことです。だから日本人は、他人が見ていなくても、罰がなくても、自分で自分に恥じるという感覚を育ててきました。それは、外から植えつけられた道徳ではありません。古
2025年10月の鑑定、満員御礼です。占い師のゆーこの鑑定をご希望の方は、まずはこちらのページをご確認ください。占い師のゆーこです。BenKreunen/Gualachulain,Scotland日曜日は鑑定でした!お申し込みくださった方々、ありがとうございましたー!!今回はかなりマニアックな話です。(不定期更新なのにマニアックな話書くんかい、誰が読むんじゃいw)「天干金性一気格」
ここ数日、自分を大切にするってどうすること?どうしたら辛い関係にならないのですむのかと、考えました。この年齢で、婚外ブログを書いているけど、自分の友だちには婚外をしている人がいません。そのため、通常の婚姻関係とは異質な婚外については、正しい事は分からないと思っていました。さて、その正しさとはどんなことなのか?を、考えました。例えば、私がブログをチラ見した内容の、ごく少ない情報ですが。婚外ブログを書いている方々はまだ、月経のある方が多いようでした。私の年齢から比較すると、女性の体の
久しぶりに投稿昔のお客さんから連絡が入り、返信したこの人は困ったり迷ったり弱った時に連絡してくる(笑)過去、心を病み苦しみ、乗り越えた経験者だ返信を書きながら、自戒と自覚が深まる渡しながら自分にも向けている久しぶりに投稿したくなった未だ色々あるが、その経験も肥やしとする俺には仲間もOBも家族もいる今まで伝えてきた事を自分でする時間自分が違えたら、伝えた事が嘘になる自分は誤魔化せない選手や家族、仲間達に不安と負担を掛けている必ず立て直す山ほど書いてきたノートや考
「日本人は約束時間に絶対に遅れない」という言葉は、長年人々の間で定説のように語られてきました。特に韓国では、日本社会の秩序正しさや正確さが高く評価されており、まるで日本人全員が時間をきっちり守るかのような認識があります。実際、東京の電車は秒単位で定時運行され、わずか1分の遅れでもお詫びのアナウンスが流れる光景は、「時間を厳守する民族」というイメージを強めています。しかし私は、日本での実生活の経験を通じて、このイメージが現実とはかなりのギャップがあることに気づきました。私はニューヨー