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●変わりたいのに変われない。その“頑固さ”をやさしくほどくレイキこんばんは。栗原佳子です。自分の頑固さが嫌だけど変われない、そう感じる方は、実はとても多いです。心の力みが解けて、自然に素直な自分になれます。なぜなら、レイキは、心の奥にたまった緊張や思い込みに働きかけるからです。変われないと思う、無意識のブロックを溶かせます。力づくで変えるのではなく、内側からゆるんでいく感覚です。だからこそ、無理せず変わっていけるのです。自分の思う正しさにこだわり、人の意見を受け入れられない。そん
「再来週の次って、なんて言うの?」そんな疑問を持ったことはありませんか?来週・再来週までは誰でも使いますが、その次となると急に言葉に詰まってしまいますよね。たとえば、上司に予定を伝えるとき、友人と日程調整をするとき、あいまいな表現をしてしまうと誤解が生じる可能性があります。実際に「再々来週ってどの週?」と混乱を招いた経験を持つ人も少なくありません。この記事では、「再来週の次」にあたる時期の正しい表現方法や、ビジネスと日常での使い分け、さらに英語での伝え方まで詳しく解説します。日本語の
人は“繰り返された言葉”に弱い。何度も聞かされたものは理由より先に安心として身体に残っていく。「昔からそうだから」「みんなそうしてるから」その言葉だけで思考を止めてしまう場面は少なくない。たとえば制服を毎日着続けると最初は窮屈だった感覚さえいつの間にか当たり前になる。空気は慣れた瞬間から支配を始める。もちろん伝統そのものを否定したいわけではない。救われるものも守られてきたものも確かにある。ただ恐怖と反復だけで出来た“正しさ”は人を強くするより従わ
「なぜか『正しさ』にこだわって、夫婦喧嘩になってしまう...」そんな風に悩んでいる妻は本当に多いです。実は、「正しさ」と言うのは、自分にしか通用しない「暗黙のルール」です。今日は、そこを超えたときに、どんなに楽で楽しい夫婦になれるかをお伝えしていきます〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜おはようございます。結婚38年、4人の孫を持つ、夫婦開運カウンセラーの夏樹ゆうこです。「ちゃんと話し合おうと思っただけなのに…」「冷静に伝
心理カウンセラー・公認心理師の栗林あや(いがぐりこ)です。職場や家庭に、「私は正しい!」って強く言い切る人、いますよね。言ってることは一見正論なのに、なぜか胸の奥がザワッとする。こっちは悪気なく話しているのに、その人と話していると、いつのまにか「なんか私、責められてる?」って感じる相手です。私も昔、そういう人にすごく気を使っていました。会議で意見を言うたびに、「それは違います」とピシャッと返されて、「あ、またやっちゃったかも」って自分を責めちゃう。
おれはオレンジャー!気づいているか君が今ここで生きているその感覚がどれほど純粋で力強いものなのかを多くの人は外から与えられた価値や評価に従い自分という存在を見失っているだが本当の光は外側から与えられるものではなく内側から静かに立ち上がるもの気づいていなさいそして君自身の光となりなさい誰かの正しさではなく自分の内側から湧き上がる感覚を信頼して生きていくんだ本当の生とは失敗を避けて安全に進むことではなく過ちを通り抜けながらその中で気づきを深め少しず
第1章|なぜ、真面目な人が消耗するのか?「頑張っても、報われない。」「誰よりも誠実に働いているのに、軽く扱われる。」「“いい人”でいるほど、バカを見る。」——そんな声を、私は何度も聞いてきた。いや、実際に自分自身でも、そう感じたことがある。本業であれ副業であれ、真面目な人間がもっとも苦しみ、報われにくいのが、今の社会の構造だ。一見「誠実な人」が評価されるように見えて、現実には「従順な人」が利用されている。それはなぜか?答えは、残酷なまでに単純だ。この社会は、「考えな
5月下旬、時代の速度おかしくないですか?最近ニュース見てると、昨日までバチバチに揉めてた国が今日ニコニコ会談して、次の日また険悪。いや感情どうなってんの。しかもこっちが「なるほど、今こういう流れね」って理解しかけた頃には、もう次の話してる。待って待って。まだ前のページ読んでるから。これ今、社会全体が徒歩から急にリニアモーターカーに変わった感じなんですよ。しかも駅ない。💦乗る?乗らない?じゃない。気づいたら通過してる。で、これ別に外交だけじゃないんですよね。普通
友人から、こんな言葉をもらった。人間にしかできない他者の傷みに寄り添う心。それを放棄し、人間の傷みに背を向けたその致命的な代償として、組織はいずれ必ず限界を迎えるこの言葉を読んで、深く考えさせられた。これは単なる「反構造論」ではない。行政や制度、福祉や教育など、社会には“構造”が必要だということも含まれている。しかし同時に、構造だけでは人間を救えない、という限界も示しているように思う。制度は、「平均化された痛み」には対応できる。けれど、“この人だけが抱えている苦しみ”
古事記が語る「精妙」とは何か古事記の時代神々はかすかな気配として現れ、静かに世界を動かしていく存在として描かれています。現代の私達も決して大きな声で相手を打ち負かしたり、強い力で支配ことを良しとしません。この在り方こそ、古事記が大切にしてきた「精妙(せいみょう)」の世界です。🌿🌿🌿🌿🌿🌸精妙とは「小さきものに宿る神性」「精」とは、きよらかで、にごりのないこと。「妙」とは、言葉では言い尽くせない、はかりがたい美しさ。古事記において神の力は、雷鳴のような激し
前回は「なぜAirRepairiQは”車高調”を選ばなかったのか?」をお話ししました。今回は、その代わりにAirRepairがどんな選択をしているのか、具体的にご紹介します。車のハンドリングを語るとき、「車高を下げれば安定する」と言われることがあります。しかし、設計者が与えたサスペンションジオメトリーは、車高を変えた瞬間に大きく崩れてしまうのです。私が重視しているのは「どれだけ低く見せるか」ではなく、「どれだけ設計通りに動けるか」です。・写真が示すもの下の写真は、A
脱ぎっぱなしが減った”たった1つの工夫”「片づけても片づけても、リビングがすぐ散らかる…」✓脱いだ服がソフアの上✓気づいたら床にもポイ✓子どものものも雑然としているこんな状態に、ため息ついたことありませんか?わたしもずっとそうでした。特に冬。コートや上着を脱いで、そのままソフアの上。ひどいときはリビングの床にまで…💦「ちゃんとクローゼットにしまわなきゃ」そう思っても、正直めんどくさい。忙しいと、なおさら戻せない。私は、「ちゃんと
こんばんは🌃以前観た松岡昌宏さん主演ドラマ【家政夫のミタゾノ】シーズン34話を編集して再投稿させていただきます🙇家政夫のミタゾノは、市川悦子さんの【家政婦は見た】のパロディー版と言える程の楽しくて、クスッと笑えるシュールさが売りのドラマです。⏬️家政婦を派遣する会社の事務所のメンバー様たち。この事務所でのワイワイと井戸端会議的なやり取りが楽しい。⏬️シーズン34話は、厳格が売りの裁判官宅の奥様からの依頼で3人が派遣された。家族にも正しさを最優先に求める裁判官の玄角厳吾
こんにちは。薮内(やぶうち)ゆかりです。ゆかりんと呼ばれております。自己紹介はこちら【5/31まで半額キャンペーン中】金沢で家族のこころのコーチング講座(中級講座)協会10周年キャンペーンで、5/31までの特別価格です!<初受講>通常39,800円→19,800円(税込)<再受講>通常24,980円→12,500円(税込)お見逃しなく!!先日の息子の友達とのトラブル。(詳しくは、無料メルマガを登録
●50代になり急に考えが変わった50代になって人と関わることと、集団で過ごすことはまったく別の話だとわかるようになる。人が嫌いなわけじゃない。むしろ、一対一で話すのは好きだし、気の合う人と過ごす時間は楽しい。でも、なぜか集団になると一気にしんどくなる。若い頃はそれが「自分の性格の問題」だと思っていた。自分の協調性が足りないんじゃないか。もっと周りに合わせないといけないんじゃないか。そう思って、無理をしていた。会話の流れを読み、空気を壊さないよう
「向かえにいく」と「迎えに行く」。どちらも日常で耳にする表現ですが、正しいのはどちらなのかと悩む人は多いでしょう。この記事では、文法的な違いだけでなく、ネイティブが感じる自然さや方言的な背景、ビジネス・英語での表現の違いまで、幅広く解説します。\会話の“使える日本語フレーズ”を手に入れよう!/どんどん話せる!日本語会話フレーズ大特訓必須700水谷信子/監修棚橋明美/著アニタ・ゲスリング/著岡村佳代/著「向かえにいく」は正しい日本語?文法的には誤用とされる理由