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今日のドラマ絵は「月夜行路ー答えは名作の中にー」の麻生久美子さんです。このドラマは名作がたくさん出てくるミステリーということで、ちょっと楽しみにしていました。波瑠さんは描いたことがあるので、麻生さんを。麻生さん、きれいですよね〜。原作のあるドラマのようですが、波瑠さんのキャラクターが意外すぎてちょっとびっくりしましたww昔のミステリーがちょいちょい謎解きのヒントに使われるんだけど、大丈夫?ネタバレになってない?なんて余計な心配したりして。逆に、そのミステリ
トレースや模写はたくさんやった方がいい好きな漫画、好きなアニメ、好きな画家の絵。絵を描き始めたばかりの人ほど「どうやったらこんな絵が描けるんだろう」と思うはずです。生まれつきの才能なのか。特別なセンスなのか。そう考えてしまいがちですが、どんなに上手い人でも最初の一歩は「真似」だと思っています。どの分野でも同じです。先人の知識や技術を借りて、まずはものまねから入る。好きな漫画や絵を横に置いて、それを見ながら描く。これだけでも上達率は大きく変わります。そ
受付スタート!6/30禊祓い&7/1縁結びのお誘いです。龍使いから直霊アーティストへ(この期間に占術は数秘術⇒星詠み⇒生命の樹⇒タロティストが統合されました(笑)他にもたくさん)伝えたい要、肝は変わらない。魂の声で未来をデザインして欲しい✨️直霊は羅針盤!魂の声をキャッチしてますか?ちゃんと受け取っているのに、思考が邪魔をして気のせいやなかったことにしていませんか?直感に直観閃きにピンとくるう~んσ(・ε・`●)何を信じたらいいんだろうね。外側に答えがないのはわか
結局ウラヤハボウズって何なんですかね※画像は公式模写です。こんにちは、アイロンですちいかわ本編の草むしり検定が不穏なままで終わり、ウラヤハボウズが天国から戻って来られましたね。….いやどう言うことやねんと謎が謎のまま終わりました。そもそもウラヤハボウズはテルテル坊主が元ネタかつ、お盆頃に天に帰ることから仏教繋がりの存在と仮定しています。また、かぐや姫モチーフで物語が進行するため、一時期かぐや姫=宇宙人👽説も見られたため、より謎の生命体なことに拍車がかかっております。さら
#人間標本#5杏奈は面会室で史郎と対峙する。彼女の口から語られたのは杏奈が五人の少年を標本に仕立てたという驚くべき告白であった。しかし史郎は杏奈の発言に違和感を覚える。その裏には衝撃的な最後の真実が隠されていた。父親と息子の悲しいすれ違いと深い愛。至の死の真相と、杏奈の告白の謎が、今解き明かされる。(プライムビデオ紹介文(5話)より抜粋)留美は神さまからもらったギフトが二つあると語る。この目と杏奈娘である。杏奈が人間標本を実行したのは後継者になるためだという。あの合宿で
こんにちは。筆耕士で書道家の清水克信です。今の世の中はどんどんデジタル化が進んでいます。スマホやパソコンで文字を打つのが当たり前になり、「手書き文字は激減してるんじゃない?」と思う人も多いかもしれません。でも、実はそんなことはありません。ちょっとスーパーに行けば、たくさんの手書き文字を見ることができるのです。先日、妻の買い物についていって、イオン成田の食品売り場をぐるぐる歩いてきました。豆腐や油揚げのコーナー、和菓子や乾物、調味料などを中心に、気になる文字を写真に撮り
今日は「田鎖ブラザーズ」の岡田将生くんです。色鉛筆の試行錯誤をしています。今日はケント紙を使ってみました。やっぱり画用紙の細目とかがいいのかなあ〜。ドラマは、何の前情報もなしに見たのですが、面白かったです。岡田くん、やる気のない刑事の役が上手。彼がまだ10代の時、うちの母が「少女漫画から抜け出てきたようなきれいな男の子」と申しておりました。いまだに美しさは健在だと思います。彼は、真面目で誠実な青年の役からかなりいかれた役まで、無理なく無駄なくい
イラストレーターの江口寿史氏がインスタグラムで流れて来た女性の写真を無断でトレースし、それを商用利用したとして大きな問題になっている。そして過去の作品も雑誌やSNSで流れて来た画像をトレースしているのではないかと疑惑を持たれている。基本的に80%以上、線が一致すれば、トレースは確定だと思っている。おそらくトレースせずに目視のみでそれができる人間は世界でもごく僅かだろう。模写とトレースを混同している人が非常に多く、自分のように様々なものを落書きや模写しているものにとっては非常に
こんにちはパイシェルですこないだから描いていた、なんて素敵にジャパネスクの高彬の絵、一応完成しました✨と言っても、本当は高彬と瑠璃の絵なんですがそのシーンを漫画から模写して、色をつけましたどんな場面か、説明しづらいのですが、すごく好きな場面なので、どんな場面か、ちょっと書いてみますねまずこれは、平安時代の物語で、おてんばな、ちょっと変わった、瑠璃姫が主人公のお話です瑠璃姫は幼い頃、吉野にいて、そこで出会った初恋の人(吉野の君と呼んでいた)がいて、結婚の約束までするんですでも、ある
【モネに魅せられて】昨年東京で開催された『モネ展』に行ってきました。やはり印象派は素敵ですね♪光や空気を感じるあの独特なタッチ…。作品から少し離れて眺めると、まるで光が揺れているようで、しばらく見入ってしまいました✨️「どうやってこんな風に絵具を重ねているのだろう…?」そんな想像もふくらみ、モネの魅力を改めて感じたひとときでした。この感動を子どもたちにも届けたい♪と思い、高学年〜中学生を対象に『モネの睡蓮』の模写にチャレンジしました♪描き方を説明しながら、色や