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結局ウラヤハボウズって何なんですかね※画像は公式模写です。こんにちは、アイロンですちいかわ本編の草むしり検定が不穏なままで終わり、ウラヤハボウズが天国から戻って来られましたね。….いやどう言うことやねんと謎が謎のまま終わりました。そもそもウラヤハボウズはテルテル坊主が元ネタかつ、お盆頃に天に帰ることから仏教繋がりの存在と仮定しています。また、かぐや姫モチーフで物語が進行するため、一時期かぐや姫=宇宙人👽説も見られたため、より謎の生命体なことに拍車がかかっております。さら
昨日開幕の芸大美術館企画展来訪時は陽がさして暑かったのに、この画像通り、退出時は雷鳴響く土砂降り。次の用事があったのでパンツを捲り上げ、一応晴雨兼用だけどちっこい日傘をさしてこの雨の中を歩いた。上野公園が川になってましたよ(笑)さて藝大式美術の"ミカタ"の詳細は、盟友おけらさんが詳しくお書きになっていますので、そちらをご参照ください。(さすがおけらさん、雨の予報も考慮されて午前中にされたそうです。行き当たりばったりのワタクシとは格が違います)藝大で、美術関連の講義を12限受講してい
はーいタカタ研究所でございまーす木の葉モールにひので屋豆腐の南蛮漬けこちらオススメですエレベーターの入り口に書いてましたけど店内で模写も駄目なんですね確かに模写している人は見かけてないかも皆さん守ってるんですねんじゃ
★美術館レポート★「東京藝術大学では、どんな講義を受けているのだろう?」そんな素朴な疑問に答えてくれる、少しユニークな展覧会が開催中です。■(右)黒田清輝「婦人像(厨房)」明治25年(1892)東京藝術大学蔵(左)ラファエル・コラン「田園恋愛詩」1882年東京藝術大学蔵展示テーマは、東京藝大で実際に行われている美術の講義です。会場には、講座の目標や概要、担当教員から学生へのメッセージが紹介されていて、まるで東京藝大の講義に参加している気持ちになります。「美術って難しそう」と感じ
#人間標本#5杏奈は面会室で史郎と対峙する。彼女の口から語られたのは杏奈が五人の少年を標本に仕立てたという驚くべき告白であった。しかし史郎は杏奈の発言に違和感を覚える。その裏には衝撃的な最後の真実が隠されていた。父親と息子の悲しいすれ違いと深い愛。至の死の真相と、杏奈の告白の謎が、今解き明かされる。(プライムビデオ紹介文(5話)より抜粋)留美は神さまからもらったギフトが二つあると語る。この目と杏奈娘である。杏奈が人間標本を実行したのは後継者になるためだという。あの合宿で
全然、今やってるドラマじゃないんですけど。和山やまさんの漫画が大好きで。アニメ版の「夢中さ、きみに。」を見たら、どうしてもドラマ版が見たくなってU-NEXTで見ています。放送当時も見てたんだけど、若い子がいっぱい出てるなあという印象でした。今見ると、みんな現在活躍中の俳優さんたちじゃないか!!!とびっくりして嬉しくなりました。朝ドラに出てる河合優実ちゃんも出てたんですね〜、知らなかった!大西流星くんをコピックで描いてみました。実は、この前下絵を描いて
8月26日に、新刊『時短スケッチ図案帖』の出版が決まりました。「時短スケッチ」とは、ペンと水彩を使って、絵作りをしっかり考えながら描くスケッチの技法です。ただ、絵作りを考えるためには、ある程度、ペン描きや水彩の技法に慣れる必要があります。慣れるには、やはり模写練習がとても大事で効果的だと思っています。本書では、模写したくなるような図案としてのスケッチを200点以上収録しました。『時短スケッチ帖』シリーズの書籍化ではありますが、70%は新しく描き下ろしています。