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#人間標本#5杏奈は面会室で史郎と対峙する。彼女の口から語られたのは杏奈が五人の少年を標本に仕立てたという驚くべき告白であった。しかし史郎は杏奈の発言に違和感を覚える。その裏には衝撃的な最後の真実が隠されていた。父親と息子の悲しいすれ違いと深い愛。至の死の真相と、杏奈の告白の謎が、今解き明かされる。(プライムビデオ紹介文(5話)より抜粋)留美は神さまからもらったギフトが二つあると語る。この目と杏奈娘である。杏奈が人間標本を実行したのは後継者になるためだという。あの合宿で
北大路魯山人に感化された一週間でした。レプリカ魯人風追いかけた足立美術館の北大路魯山人展の本物レプリカ陶芸家の練習用作品らしい十数年前陶器専門店にて北大路魯人のレプリカ品購入展示品と図鑑品と微妙に違う形状がアレッ特に色は黄色の相違が目立つ魯人も数多く作ったのかもかも魯人風ちゃわん湯呑セットとある銀行の景品だそうですメリカリでミッケ〜展示室で初めて見たカニ皿に目が釘付けに📹️✖📸おみやげコーナーにてレプリカセット
【現在編】6歳音読カードに親のサインをイラストで描く⋯のが今、普通だよ〜と、先輩ママから聞きぷくりん入学前に音読カード事情を知った母当時、いまいちピンとこなかったので見せてもらうと…本当、色鉛筆でこんなクオリティーだった全ッッッ然思ってたんと違ーーーうっっ!!!(笑)なんじゃい!このクオリティーは!!もう漫画家やん…このお子さんは音読の宿題が苦手なのだそうだが母も頑張ってるんだもんそりゃ、音読苦手な子も頑張ってくれるわと感動スゴイ!!そして、まだど
イラストレーターの江口寿史氏がインスタグラムで流れて来た女性の写真を無断でトレースし、それを商用利用したとして大きな問題になっている。そして過去の作品も雑誌やSNSで流れて来た画像をトレースしているのではないかと疑惑を持たれている。基本的に80%以上、線が一致すれば、トレースは確定だと思っている。おそらくトレースせずに目視のみでそれができる人間は世界でもごく僅かだろう。模写とトレースを混同している人が非常に多く、自分のように様々なものを落書きや模写しているものにとっては非常に
結局ウラヤハボウズって何なんですかね※画像は公式模写です。こんにちは、アイロンですちいかわ本編の草むしり検定が不穏なままで終わり、ウラヤハボウズが天国から戻って来られましたね。….いやどう言うことやねんと謎が謎のまま終わりました。そもそもウラヤハボウズはテルテル坊主が元ネタかつ、お盆頃に天に帰ることから仏教繋がりの存在と仮定しています。また、かぐや姫モチーフで物語が進行するため、一時期かぐや姫=宇宙人👽説も見られたため、より謎の生命体なことに拍車がかかっております。さら
こんにちはパイシェルですこないだから描いていた、なんて素敵にジャパネスクの高彬の絵、一応完成しました✨と言っても、本当は高彬と瑠璃の絵なんですがそのシーンを漫画から模写して、色をつけましたどんな場面か、説明しづらいのですが、すごく好きな場面なので、どんな場面か、ちょっと書いてみますねまずこれは、平安時代の物語で、おてんばな、ちょっと変わった、瑠璃姫が主人公のお話です瑠璃姫は幼い頃、吉野にいて、そこで出会った初恋の人(吉野の君と呼んでいた)がいて、結婚の約束までするんですでも、ある
銀座にてトークイベントがあり、その時間までを調整する必要あった。日本橋から二駅の竹橋へ向かった。下山観山展を開催中の国立近代美術館。初めて行ったのは15歳の春。ベン・シャーン展。それから56年、下山観山展。上のふたつの絵は11歳の時の模写。とんでもない筆致、スタートから天才のきらめき。57歳の絶筆。これは母の80歳頃の筍の絵手紙。母は98歳まだ現役。