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2公演連続の観劇となった本日のマチネ。開演直前にもかかわらずSSドセン3列目にぽっかり空席。これはもしかして、もしかすると、琴ちゃん次男(極美慎)の活躍を見に来る…???と淡い期待を抱いてドキドキしていたら、琴ちゃん、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!しかも、ちえさん(柚希礼音)と一緒に!!!新旧推しがそろってご観劇に立ち会える僥倖…!!!!!!!!!!つくづく自分の強運さにガッツポーズ!!!ちえさんはめちゃくちゃ座高が低くて、脚が長く。琴ちゃんは頭が小さくてめちゃくちゃ細
GWの、東京でいろいろ観てきた遠征の時に、花組の本公演も観たんだけど感想を書いてなかった。劇場の雰囲気的には、大劇場の方が好みなんだけど、お芝居の深まり方や、舞台が近くてコンパクトなところは、東京宝塚劇場に軍配が上がる。「蒼月抄」は、なんかもう、完全に仕上がっているんだけどこんなに何度観ても、知章(美空真瑠くん)の場面で、泣けてしまうのは、まるくんの熱演が、すごいよなぁ…まるくんの、「GOETHE!」の女役がとってもよかったので、女役に変わってはどうかと、真剣に思っ
皆さま、こんにちは!引き続き、花組『蒼月抄』『ELDESEO』のキャスト別感想です。☆極美慎さん『蒼月抄』は、刀を手に持って戦ったり踊ったりするシーンが多く、極美さんは刀の扱いがうまいと感じました。特に踊る場面では、人によっては持ちなれていない感が出ていることもあったのですが、極美さんはちゃんと刀を持っていることを前提として身体を使っているように見えました。『阿修羅城の瞳』での経験が活きていますよね。登場人物の多くが、観点は違えど平家の栄枯盛衰を気にしていま
本日(4月9日)発売「週刊文春」に宝塚の記事が出ました。「宝塚花組公演ボイコット騒動が起きていた!仁義なきトップスター抗争」なかなか過激なタイトルです。午前中にはウェブニュースに出ていましたが、今は見当たりません。目次ボイコットと言うほど極美さんえと文ボイコットと言うほど今までは、文春に書かれっぱなしだったのが、変わった?ような気がします。想像ですが、劇団から記事の差し止め要求があったのかもしれません。週刊誌(紙)を読んだところをまとめると(劇団関
夏だー朝晩が涼しいのが、まだ救いです。今日はムラの月組千穐楽!だけど、私は某さまのお茶のみ会へ。月組は…東京で1回観られるので、それを楽しみに待ちます。地元のオープンガーデンで伺ったお家にありました〜ステキ!そこのお家に咲いてるバラたちでした。先日、花組公演を観てきました。楽しみに待っていた公演!!『『蒼月抄』(平家物語)に期待する…(^◇^;)』2026GWは、いつだったっけ?…な気分。忙しいです。暑いし💦花組『蒼月抄』は東京公演も残り20日弱…。なのに、配信も含めて未見の私。な
皆さま~~こんばんは~聞いてくれます?本日も極美くんがすっっごくカッコ良かったのーーー!花組『蒼月抄/ELDESEO』6回目かな?観劇はぁ…大満足。もうマイ楽でもいい…『蒼月抄』では、やっぱり一ノ谷の戦いで極美くんが上手から登場
花組公演観てきました。千秋楽までまだ二週間ありますがマイ楽です。ぴあの貸切公演。本日のお席。21列目のセンターブロック。ショーの客席降りで、目前に、永久輝・星空・聖乃・極美の四人が至近距離に来てくれるお席です。改めて四人の名前並べるとやけにキラキラ✨✨して、クリスマスのようですね。笑そして、わくわくして、ショーは待ちました。その時を。滞在時間はわずかですが手を伸ばせば触れるところに極美くんが!!来たっー!あっ!近っ!!って思ってあっという間に終了。でも、彼らと目線合
本日(5月14日)極美慎さん「宝塚巴里祭」ポスターが発表されました。なんと美しい!そして極美さんの笑顔の魅力が存分に引き出されています。昨日は侑輝大弥さんの危ない色気「赤と黒」先行画像が出ました。花組ビジュアルの二極化が始まっています。巴里祭ポスターと赤黒先行画像から男役の魅力を考えてみたいと思います。目次あえて笑顔にタイプの違うお二人あえて笑顔に極美さんと言えば、素晴らしい等身バランスですが、今回はあえて上半身だけにして、笑顔のステキさにフォーカ
こんにちは先日、息子の通う学校からアプリで連絡がありました。紙削減&持ち帰らない問題対策で便利な世の中になったなーと思った一方で、連絡の内容が『学校健診の必要性』を小難しく書面にしたもので、要約すると、服脱ぎます、医師が身体に触れる事があります、最大限プライバシーに配慮します、って内容で…こんな書面必要いや、必要な世の中になったんだなー、大変だなーって感じました。さてさて、全ツ行きたい!市川行きたい!と騒いでおりましたが、本日友の会の抽選結果が参りましたワクワク((o(^
皆さまこんにちは。花組『蒼月抄』での情報をSNSで知り、タカラヅカニュースで視聴しました。二番手が二人いる公演、「きっと、二人は同じ大きさの羽根」と思いながらも避けてきた話題💦W二番手羽根。壮観!同じ大きさの二番手羽根が並ぶ舞台、浅歴の私は映像でしか見たことがない光景です。…そうなる(W二番手羽根)んだろうなー…と思っていましたが。(後出しジャンケンかもですが、そんな予測をしていた人、きっといますよね?)だって、聖乃あすかさんです。そして、極美慎さ
本日(5月25日)、星組礼真琴さん退団公演東京宝塚劇場の一般発売でした。当然、朝からサイトに入れない状態。何時頃からこの状態なのか・・・礼さんの宝塚大劇場のお化粧前は真っ白になっているのでしょうね。本日は年末の別箱スケジュールについて考えてみたいと思います。目次タカラヅカスペシャルは花組別箱はどんな感じ極美さん「にぎたつ」再演はタカラヅカスペシャルは本公演は、年内のスケジュールが発表済みです。2025年はタカラヅカスペシャルが復活する?タカス
さて。先日から初日を迎えています花組公演ですが、本日はスチール写真のご紹介。私も早いところキャトルレーヴでお買い物をしたいのだけど、バタバタしていて、日比谷界隈には近付けない予感😭花組のプログラム買いたいから、オンライン使おっか?というわけで、今回のスチールも素敵ですよね。予想通り、ラテンということで、中々熱く濃ゆい仕上がりとなっております。永久輝せあ永久輝せあ永久輝せあスチール写真/花組『蒼月抄』『ELDESEO』(スチール):ブロマイドオーダーサービス-宝塚クリエ
皆様お待ちかねの花組客席降りELDESEO客席降り表♥️宝塚花組宝塚大劇場公演スパイシーショー『ELDESEO』客席降り表殆ど完成したとのことです‼️Xみみさま&有志の皆様ありがとうございます↓↓『《宝塚花組》待ってたよ‼️『ELDESEO』X客席降り表と、ハイタッチに渋い演出指田珠子ちゃん』宝塚花組大劇場ショー『ELDESEO』客席降り表が8割位完成したみたいです‼️ELDESEO客席降り表Xの『みみ』さま@kurehatokiwaさ…amebl
今日は、珍しく「蒼月抄」の感想です〜私、働き出してから、本って全然読まなくなったんだけど宝塚で公演をしてくれると、原作や、関係の本はわりと読むのです。だから、今は、今村翔吾さんの「茜唄」を読んでて、ようやく下巻に入ったところ。こちらは、「蒼月抄」の原作というわけではないんだけど、平知盛が主人公なので、ひとこちゃんをはじめ、花組生が参考に読んでるらしい。これが、公演を観てから、読むと、それぞれのキャラの声が、脳内で再現されるので、面白くって、読み進めてる。理解も深まるし。
お買い物マラソン本日終了!エントリーはこちらなんか~♡(まだやってる♡きわみくんの口癖)おはようございます〜花組『蒼月抄』5回目観劇にして平家の一門になれた話『宝塚は心の洗濯!花組『蒼月抄』5回目観劇♡すっごく良かった』プロモーションが含まれますお買い物マラソン開催中!エントリーはこちらなんか~♡(極美くんの口癖♡)すっっごく良かったチャットはま…ameblo.jpたぶんコメント
皆さま、こんにちは!昨日に続き、花組観劇の感想です。『ELDESEO』は、「黒」がテーマなのだと思いました(笑)衣装やセットの至る所に黒が使われています。色の切替えも、違う色を並べた間に黒を入れるのですよね。それにより舞台全体のトーンが重ためになり、独特な雰囲気になっているのだと思われます。“スパイシー・ショー”と銘打つだけあって、単純なスペイン風でもラテン・アメリカ風でもない、指田先生カラーなのだと感じます。『VIOLETOPIA』でも思いましたが、指田先生のシ
NOWONSTAGEでのありちゃんの覚悟の話はブログにしましたが、今回は極美くんのお話を。極美くん、本当に最近輝きが増していますよね。にぎたつ以降、極美くんの株、爆上がりじゃないですか?!私的には、1789で「あれ、極美くん歌うまくなった?!」あたりから感じています。もちろんスタイルや容姿の良さで下級生時代から目立っていましたし、紅さん主演の「ベルリン、わが愛」での新人公演では主演の極美くんと星蘭さんの美しさにうっとりでした。ただ、唯一の課題とされていたのが歌唱。今の極
2026年2月14日~3月29日宝塚大劇場・花組公演お芝居の方は思いのほか良くて、東京公演も観たいなと思いました。さて、ショーの方は2024年に星組「VIOLETOPIA」で大劇場デビューを果たした指田氏の、本公演二作目のショー。デビュー作は気合が入り過ぎて、やや難解な感じはあったものの、私は意欲作と捉えて結構楽しかった記憶があります。今回は宝塚では定番のラテンショーということですが、どういった感じになるのでしょうか?2月18日15時30分公演、2階6列目(S席)で観劇。※
本日(8月5日)、「歌劇8月号」発売日。ご卒業される礼真琴さんの退団記念号です。歌劇8月号(2025年):ブック-宝塚クリエイティブアーツ公式ショッピングサイト|キャトルレーヴオンラインshop.tca-pictures.net750円商品を見るそして、2024年度の年度賞が発表されました!目次2024年度の年度賞!礼真琴さんの功績優秀賞から2年が2024年度の年度賞!年度賞おめでとうございます!「歌劇8月号」より2024年度(2024
花組大劇場ショー感想。↓未見の場合注意スパイシー・ショー『ELDESEO(エル・デセーオ)』作・演出/指田珠子始まる前から南国の環境音みたいなのが流れてる。冒頭、銀橋に女役ズラリ(性別ない?)なんとなく全員マダムっぽい。娘役の頭飾りがチェンソー。ではない。上から登場した永久輝キャプテンボタニカルも振りが中性的な感じだけど、あの茶髪ロングがすごく好き。ちょっとドン・ジュアンみ(*´∀`)ダンスバトル全編的にほのかちゃんと極美さんは互いが相手役みたいになってるね(゚∀゚)
※宝塚グラフで、極美くんの愛用品を新たに知ったので、2025年12月追記しました。(追記は、記事下部に書いてます)極美くん人気が大爆発している今、なんともタイムリーに、タカニュのオシャレノヒミツで、愛用品をたくさん教えてくれてますなーんて、かっこよくて、かわいくて、キラキラしてらっしゃることでしょう!!まず、ファンデと下地は、資生堂の。これ、ずっと人気で、売り切れていたやつですよね。極美くんによると、素肌っぽくなるから、オススメですということです。わかった!次
昨日は、侑輝大弥くんの、「赤と黒」の先行画像が出て、大騒ぎだったわけですが(私が)今日は、極美くんの「宝塚巴里祭」の画像が出たー(追)宝塚巴里祭2026|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ※画像を更新しました。※パレスホテル東京での追加開催が決定いたしました。<構成・演出>中村一徳<出演者>(花組)極美慎美風舞良、咲乃深音、南音あきら、海叶あさひ、初音夢、月翔きら、希蘭kageki.hankyu.co.jp東京は、帽子を外したバージョン大阪は、帽子
宝塚花組『蒼月抄』『ELDESEO』2回め行ってきました🤗『《宝塚花組》『ELDESEO』客席降り、殆ど完成とのことです!(2/19X有志の方々より)』皆様お待ちかねの花組客席降りELDESEO客席降り表♥️宝塚花組宝塚大劇場公演スパイシーショー『ELDESEO』客席降り表殆ど完成したとのことです‼…ameblo.jp↑↑Xのご有志の皆様、いつも感謝です‼️今回は3次抽選の当選お席1階S席前方サイド(22列ではない)極美慎氏が客席降りに来る辺りでしたが極美氏は
こんにちはよいお天気朝から家事を済ませたので出かけよう...と思いつつ...何だか身体がだるいし...スカイステージで舞台中継を見ながらのんびりしています「TAKARAZUKA花詩集100」より100期のラインダンスかりんちゃん7月の巴里祭ポスター美しいです娘に頼んでいます。最近は幸運が続いているので・・・↓↓月組SS席1列(友の会)雪組千秋楽(友の会)昨日は、花組ぴあ貸切どうか巴里祭に行けますように
皆さま、こんにちは!昨日は花組観劇でした!2月末に大劇場で見て以来、約2か月半ぶりです。チケットがなぜか5月に集中してしまい、間が空きました。。前回の感想はこちら↓『花組を大劇場にて無事観劇①』皆さま、こんにちは!昨日は大劇場まで遠征して、花組を観てきました!先月は大雪の予報で星組を泣く泣く諦めましたが、今回は無事果たせてよかったです(笑)以下…ameblo.jp『花組を大劇場にて無事観劇②』皆さま、こんにちは!昨日の記事↓に引き続き、本日は花組公演のシ
本日(2月14日)花組永久輝せあさん、星空美咲さん主演「蒼月抄ELDESEO」宝塚大劇場初日、おめでとうございます!永久輝さんと星空さんコンビの3作目極美慎さんが花組に組替えされて、1作目の本公演になります。2番手聖乃あすかさんと極美さんの役の重さや、パレード階段降りで2番手羽根が並ぶのか?が注目でした。目次2番手羽根が色気たっぷり2番手羽根が初日観劇された方のXから、パレード階段降りを見てみます。湖春ひめ花(エトワール)↓一之瀬航季
皆さまこんにちは。やっとじっくりと視聴しました。『宝塚歌劇111周年記念式典』番組。月組・鳳月杏さん&天紫珠李さん宙組・桜木みなとさん&春乃さくらさん星組・暁千星さん&詩ちづるさん…皆さん、お化粧に気合いが入っていて神々しかった😆✨️💦💦今回出られなかった花組と雪組のトップコンビも、いつもキラキラ輝いています✨️…が❗️…が❗️❗️他のブロガーさんも書いておられて、きっと誰もが感じたであろうこと…極美慎さんのオーラ…スターオーラが、これまで以上に
先日(4月24日)宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん全国ツアー「再会DiamondIMPULSE(ダイヤモンドインパルス)」が発表されました。桜木さん春乃さんコンビの本公演3作目前の別箱になります。この別箱期間が、退団イベントではなく全国ツアー(通常運転)だったことで、ずんさくコンビの任期は3作ではなく4作以上という印象です。そこで退団公演前の別箱公演について、過去のトップコンビについて見てみたいと思います。目次退団前イベントはコンサート?2番手全国ツアー
花組『蒼月抄』も後半に入り、いよいよ千秋楽が近づいてきました。私は今回、3回観劇することができました。同じ作品を何度も観ると、それぞれの出演者の細かな表情や芝居の変化まで見えてきて、本当に面白いです。今回特に注目して見ていたのは、永久輝せあさんや極真君でした。どちらも存在感があり、舞台をしっかり支えていて目を引きます。ですが、どうしても視線を奪われてしまったのが、侑輝大弥君でした。まず、舞台に立った瞬間にわかるスタイルの良さ。背が高くて顔が小さく、とにかく華がある。そして何より、「これから
花組観劇を思い出しての感想です〜今回、加美乃素貸切ぶりに、一週間ぶりに観たらますます極美くんの存在感が増してた。今回の公演、これまでに増して、満足度が高いんだけど、お芝居も、ショーも内容がいいのもあるけど極美くんの存在感も、絶対にある一人スターさんが増えるだけで、こんなにキラキラが増すのか、という。星組観に行った時も、ありちゃんがトップになって、もえこちゃんが組替えしてきて、星組もずいぶん変わったわ〜と感じたけど極美くんの不在も、星組の変化の理由の一つだな。