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先週はドングリランドがお休みだったため、森のようちえんで過ごさせてもらいました今、娘のKは1歳5ヶ月1歳になってすぐに親子組に入隊。この頃は怖いもの知らずで、自分でどんどん山に入って坂もお尻をついて滑っていく5ヶ月過ぎた今は、山が怖いみたい木がおいしげったり、少し暗かったり、草が生えている所、歩く感触が悪い所は泣いて抱っこせっかく来たのに、ほとんど歩かず抱っこの時だってあります約7年前長男の時にも親子組に入隊していたのですが、当時は怖いって泣く息子に「怖くないよー」とか←怖い!イヤ
あたたかくとっても気持ちの良い今日の活動は里山で久しぶりの保育当番の私に、羊さんたちにあげる餌や関わり方の注意点を教えてくれる子どもたち。とっても頼もしい!午前中オオタカさん(年長)たちはぽかぽか日のあたる場所で縫い物を自分を律して一針一針真剣に、、、時には笑い合いながら縫い進めていく姿に子どもたちの成長と絆を感じました。そんな彼らの傍らでは畑を耕したり羊のお世話をしたりする大地組(小学部)のお兄さんお姉さんがいてぬか床のお世話をする園長智ちゃんや子どもたちの様子を見に来てくださ
今日はお父さんの日☀️そらさんの希望で決まった宝石山💎さむーいのを期待していましたが、今日はポカポカ陽気☀️みんな元気に集合です!パンパンのリュックでやって来たのはRTくん“オレがパパの弁当も持っとるんじゃ!”と、お父さんの荷物も全部運んでやる気満々✨お父さんと一緒でワクワクが止まらないおてんとさんたちは朝の会もキャッキャと大賑わいです♡上に着くと早速それぞれの遊びへ宝石を探したり家を作ったり川の工事をしたりお父さんとやりたい事はたっくさんでっかい石を動かしてくれるお
先日、西条森のようちえんへみんなで遠足なんとも居心地の良い空間でしたそのときに、西条森のようちえんの代表と、うちの代表と、私とで、ラジオ収録をしたんですえぇ、そうです。ラジオ、始めますよ※まだ公開の準備も整ってないけど、これでいよいよ始めるしかないその時に、我が子の話になったんです。小学二年生。にいはま森のようちえん卒園児。しっかり者に見えますが、いやこれがもう…いや、しっかりしてます自分の考えを持って思いやりも持ってて、そりゃあもう大事な我が子ですっ。だがし
おてんとさんが宝石山でお父さんと遊んでいる裏側で、こもれびさん(卒園児)はキノコカキ山で遊びました♪久しぶりのキノコカキ山に懐かしい♡の声!とにかく大きい木が欲しい小学3年生の男子Mくん気に入った竹を切り出して、1人で運んでて重〜い!疲れた!と言ったら同級生UちゃんとZくんが手伝ってくれましたこの竹をどうするか決めてるわけではないけど、こんなに大きい竹を運んでてなんだか楽しそうで協力する仲間たち広場で穴を見つけてここ俺たちの秘密基地!俺ココ切るね!俺は切ったやつ刺していくね!
こんにちは!森のようちえんまめとっこ代表ちほっちです。前回の親子組さやまめ。野外料理の予定だったのですが、朝から雷雨。さやまめの活動時間にも、雷が鳴り始めるかもしれない…という天気予報でした。昔は「雷が光ってから音が聞こえるまで10秒以上なら安全」という通説がありましたが、現在は「雷鳴が聞こえるところはどこに雷が落ちてもおかしくないからすぐ避難」に変わっています。もしかしたら、集合してもすぐに帰ることになるかも??ということで、もろもろ考慮して野外料理は諦めて、室内施設の
こんにちは!森のようちえんまめとっこ、代表ちほっちです。今日は…忘れもしない1月10日。私にとって、ファーストアニバーサリーがやってきました。何のって?骨折だお!リアルすぎる写真だから、ちょっとかわいくしてみたお。テキストを入力1年前のこの日…私は、雪の積もった公園の斜面に向かっていました。雪が積もりましてね。ちょうど直前の保育日に、ようちえんでソリをして楽しかったんです。それで、当時小6の次男を誘って豪快に雪遊びをしようと雪の公園に向かったんです。わざわざ、ソ
恵那市明智町にある「ほあかりの森」さんへ、ようちえんの親子で〝養蜂遠足〟に行ってきました。今年はおひさまさん(園児の保護者)のみなさんも一緒に参加し、親子で養蜂やハチミツについて楽しく学ぶ、特別な一日となりました。“ろっしー”こと赤塚寛さんによるミツバチのお話はとても興味深く、子どもたちも大人たちも、みんな夢中に。質疑応答も盛り上がり、ミツバチの世界をぐっと身近に感じられる時間になりました。ミツバチがそれぞれの役割を果たし、助け合いながら生きる姿は、人の暮らし
広島市安佐南区大塚・伴地区で活動中!森のようちえんまめとっこです親子組さやまめ日誌晴れたお天気の活動。暖かいかなと思い、いつもより薄着にしたら⋯あら?寒い?つい、子どもたちに上着を着るよう声を掛けようとしたら、あっという間にお気に入りの芝のすべり台に一直線!滑る滑る!その姿を見て、つい心配して先回りしようとしていた自分に気が付きました。彼女たちにとっては、寒いかどうかは大した問題ではなかったみたいここは、後期に入って何度もお邪魔しているフィールド。自然はどんどん表情を変え
神戸市須磨区森のようちえんすまっこのもりです☺️9日❄️川で活動今日は前日から引き続いて寒い日でした。神戸の冬では珍しい光景、車の屋根や、花壇、下の川の周りにも雪が残っています⛄️前日の雪を持ってきてくれたのはHaくん、Arくん、Meちゃんです目はどんぐり、鼻は四角いスーパーボールでクマを型取った、雪だるまを持ってきてくれたArくん。Haくんはタッパーに、Meちゃんは袋いっぱいに持ってきてくれました上の川にあがると、思ったよりたくさん雪が残っていて、持って来た雪や雪だる
子育てわんパークは毎月第2・第4木曜日に開催していきます芝生広場を駆けまわり、季節の自然と親しみます◎申込み〆切は開催日前日夕方(17:00頃)までとなります。申込状況に応じて、当日の現地受付も可能です。「子育てわんパークinMAESOU」専用LINE公式アカウントまでhttps://line.me/R/ti/p/@583smrct申込みについての詳細は下記にありますのでご確認ください。定員になった場合、お受けできないことがありますので、予約申込をお勧めして
森のようちえんの子どもたちはよくしゃべる遊びながら歩きながらご飯を食べながら…とにかくいつも頭を働かせながら喋っているので、当たり前のことと思っていたんですが、どうやら特に、にいはま森のようちえんの子どもたちは、よくしゃべるようですなんでかなー、と思ったんですが、うちのスタッフたちは、「自分の気持ちに気付いて、伝えること」を特に大切にして声かけをしているような気がします具体的にスタッフがどんなふうに子どもたちに接しているかというと、とにかく子どもたちに聞いてみるです子ども
2月7日、えひめ森のようちえん映画上映会、開催しました会場には、卒園証書、卒園アルバムなど、にいはま森のようちえんならではのグッズを陳列映画のタイトルは『森のかんばせ』見たまんまの顔、とか出来事、とかじゃなく、その一瞬に宿るストーリー、風景、背景全て。見て感じて伝わったらいいな、という映画でした思った以上にお客様が来てくださって、席ぎゅうぎゅう一番ぎゅうぎゅうの写真撮り忘れた大人と子どもと合わせて90人近い参加でした映画のあとはトークイベントにいはまスタッフ4人、西条ス
2026年の春からスタートする、森のたまごの親子組「てくてく」🐥森のたまごの自然に囲まれたお山の中で、未就園児(0歳〜)が保護者と一緒に、てくてくスタッフが見守る中、週に一度お山に来て過ごします。そして、2026年度からは新しい試み、「月曜日てくてく」を開催予定。こちらは、ひと月に1回〜2回開催し、未就学児や妊婦さんの参加も可能に!引越しで豊田に来て森のたまご体験してみたい人や、出産前の妊婦さんでも興味あれば参加出来る。そんな、新しい場所になれば…と考えてます。もちろん