ブログ記事1,477件
2025年5月2日の話です。両親と姉と四人で京都の桂離宮へ。この日は朝から結構な雨が降っていた。でも、予約をしていたから(桂離宮はガイドさんと一緒のグループ参観のみ可)雨天決行で!空いていれば当日受付でも行けるよ。予約はこちらから。宮内庁オンライン参観受付システム希望日の選択sankan.kunaicho.go.jp外国人専用の英語の回もある。宮内庁が管理していて、申し込み時に日本国籍の有無や参観者全員の氏名と年齢も聞かれるし、当日は身分証明の提示
プチプラコーデしまむら・GU・ユニクロ等)&ブランドMIXコーデを日々綴っておりますパーソナルスタイルアドバイザーNAOです骨格スタイルアドバイザーカラーコーディネーターー顔タイプ診断スカーフストールアドバイザーいつも遊びに来て下さってる方、初めてご訪問の方々、本日もありがとうございますもしよろしければ「いいね」押していただけたら励みになりますよろしくお願いいたしますインスタグラムもよろしければこちらから→♡♡♡前回
ひつぞうの偏愛的読書【第43回】芦原義信『東京の美学-混沌と秩序-』(岩波新書)1994年/187p今回はポストバブル(執筆はバブル最高潮の頃からと思われる)の1994年1月に出版された建築家・芦原義信による都市論の一冊。話題になった『街並みの美学』の思想を、東京において敷衍した一般向けの書物である。芦原といえばバウハウスを源流とするインターナショナル・スタイルを範としたモダニズム建築を設計しつつ、大学で教鞭をとったプロフェッサーアーキテクトだ。芦原義信(1918-2003