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西尾市西幡豆町のカフェ、ごえんに行きました。目の前には海。煮魚定食にしました。この日はキンメ鯛。大きい方で税込み1000円。ウッホウホ!あらら、目玉が飛び出ちゃって。目玉飛び出るほどの旨さ!薄味で上品な味!煮物もにっもにも!うまいねぇ!食後のコーヒー200円を飲みながら、お店に置いてあった本、「信長軍団に学ぶ処世の法則」を読んでゆっくりしました。秀吉と柴田勝家、相当仲が悪かったんですね。
最近、肌がくすんでいるように思うのよね~という方、そうでない方、ポチッと、応援お願いいたします。スピリチュアルブログランキングへにほんブログ村有難うございます。マイナスエネルギーが溜まって来ると、肌がくすんできます。何かしらの浄化をなさってみては如何でしょうか。元の肌の色に戻って来ると思います。ささっ、本文を読んでくださいませ。感染症が流行る前のこと。当時のブログにも書かせて頂いたことですが、私は宮様(=皇女和宮さま)から「やんちゃ。○○寺に文(ふみ)をー。寺から人離れが起こ
大河ドラマ『豊臣兄弟!』で猪塚健太さんが演じる織田四天王の一人、滝川一益について『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|全番組が無料放送』の内容メモ鉄砲・お茶・能と多芸な滝川一益、信長に関東を任されるも、直後の本能寺の変で運命が急転(『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|』より)内容と感想今回は、柴田勝家・丹羽長秀・明智光秀らとともに織田四天王の一人と呼ばれた一回の牢人から関東の主にまでのし上がるも没落した滝川一益の人生を見る回<丹羽長秀年表
概要明徳寺は名古屋市名東区にある真宗高田派の寺院。柴田勝家生誕の地と言われている下社城跡に居を構えている。創建は1390年と判っているが、いつこの地に移転したのは明らかでない模様。下社城の廃城は、柴田勝家が越前を任された1575年。現在の本堂の建立が1860年とのことなので、その間なんだろうけど、あるいは1860年なのかな?アプローチ境内は城址だけに、見晴らしのよい小高い丘のピークにある。周りは閑静な住宅地。参道だの門前町だのといった風情はない。境内をぐるりと囲む緩い坂には”勝家坂”と、と
前回の感想のなかに描いた絵で、『三英傑の中で、ある意味ノッブが一番正直かも』なんてものを描いたのですが。今回の話見てびっくりだい!!大沢次郎左衛門が、信長との面会の時に家臣荷物のなかに隠し持っていたクナイ。このままでは、大沢は斬られてしまう(そして交換人質で鵜沼城にのこった秀吉も斬られてしまう)のを救うため、『名探偵小一郎』が発動するのかと思いきや、意外と犯人はあっさり見つかり。甚吉さんがたまたま小牧山城を訪れていて、その時に大沢の荷物のなかにクナイを忍ばせる人物を見ていた。佐々成政…
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では、尾上右近さんが演じる足利義昭を英雄たちの選択『抵抗するは我にあり~室町幕府最後の将軍足利義昭』でみる内容メモです。権威はあれども、武力なし、手紙がある!手紙外交で室町幕府再興を目指し、織田信長とも渡り合った将軍足利義昭(『NHK-英雄たちの選択』より)番組について今回は、ダメ将軍なんてレッテルが張られてしまっている15代将軍足利義昭(1537~1597)が、室町幕府再興を目指して、手紙で奮闘するも、静かに室町幕府の幕引きをしたその人生