ブログ記事1,158件
前回の感想のなかに描いた絵で、『三英傑の中で、ある意味ノッブが一番正直かも』なんてものを描いたのですが。今回の話見てびっくりだい!!大沢次郎左衛門が、信長との面会の時に家臣荷物のなかに隠し持っていたクナイ。このままでは、大沢は斬られてしまう(そして交換人質で鵜沼城にのこった秀吉も斬られてしまう)のを救うため、『名探偵小一郎』が発動するのかと思いきや、意外と犯人はあっさり見つかり。甚吉さんがたまたま小牧山城を訪れていて、その時に大沢の荷物のなかにクナイを忍ばせる人物を見ていた。佐々成政…
第六回「兄弟の絆」、織田信長が、弟の信勝を殺した経緯が、改めて回想の形で描かれました。信勝か、かねてより「自分のほうが優秀なのに、タワケの兄貴が跡継ぎなのは納得いかない」と考えており、実際いちど謀反を企てて露見していますが、この時は母親のとりなしで、厳罰には処されす許されました。しかし、その信勝が性懲りもなくまた謀反しようとしている、と柴田勝家が通報してきます。柴田はこのときは信勝付きの家臣だった、つまり彼は「主人である信勝を裏切った」わけです。信長は、仮病を使って寝込み、もうすぐ死ぬから
くろごませんべいですこんにちは今回はマニアック歴史話です歴史の話に最近力を入れてないので今回はやることにするよ昔の殿様は15歳位で子どもが生まれるのになんで側室がたくさんいた織田公は若い時に子どもが生まれてないのかしかも織田公は年上女性や一度結婚した事のある女性だけには色好みです男性経験がない若い娘には手をつけない私の回答は「信長は織田当主になっても25歳程度まで実母や柴田勝家、林などの家来に命を狙われており、妾もしくは侍女が妊娠していても毒殺されてた可能性が高い」