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はい。今回のドラマは、田鎖ブラザーズep.02TBSテレビ「金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』」TBSテレビ金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』公式サイト。毎週金曜よる10時放送。岡田将生と染谷将太が兄弟を演じる!両親殺害事件の真犯人を追うため警察官となった兄弟の完全オリジナルクライムサスペンスwww.tbs.co.jpそろそろ終わりかな…と思って時計を見たら、まだ22分だったいや、ツマラナくて長かったなぁ…ではなく、もう1時間見て満足的な感覚だったんですよね。普通、時間の流れが遅いって退屈な
はい。今回のドラマは、田鎖ブラザーズep.01TBSテレビ「金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』」TBSテレビ金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』公式サイト。毎週金曜よる10時放送。岡田将生と染谷将太が兄弟を演じる!両親殺害事件の真犯人を追うため警察官となった兄弟の完全オリジナルクライムサスペンスwww.tbs.co.jpこれは、なかなか重い内容ですね。分かってはいましたけど。やはり両親の事件は最後まで明かされないのか、それとも終わったと見せかけて…なのか、どんな展開になっていくんでしょうね。
ドラマミタロー春ドラマ期待度ランキング、最後は◎印の7本です。こちらは最終回まで記事を書くと決めている作品で、春ドラマの中では私めのおすすめの作品ということになります。かなり詳しめに紹介しますので7位~4位とTOP3は記事を分けます。7位17日スタートTBS金曜22時岡田将生主演「田鎖ブラザーズ」…☆☆☆☆☆☆共演…染谷将太、中条あやみ、宮近海斗、井川遥、岸谷五朗脚本…渡辺啓演出…山本剛義、坂上卓哉、川口結この枠で「Nのために」「アンナチュラル」「MIU404」「最愛」
ドラマ田鎖ブラザーズ2話衝撃の前回からの続きでしたー前回、ノガミがひき逃げした件に関して、単なる過失ではなく、明確な殺意があったのではないか、、、とマコト岡田将生が気づいたが、ノガミは釈放された後で失踪ノガミの長男は水泳部で、自殺。その自殺に関わっていたのが、水泳部のコーチだった。それが、今回の亡くなった被害者大河内。しかし、大河内コーチは死んだのにノガミはまだ何を企んでいるのか警察はノガミの跡を追うも、なかなか見つからず。ノガミはスーツを買い、泊まりもしないホテルに出没。マ
さて今回は、2026年・春クールの地上波連続ドラマ初回感想ブログ、第2回目でございます。4/11〜4/17に初回を迎えた、3本のドラマをご紹介。私は基本的に初回と最終回の感想しか書かないのですが、作品によっては途中で大々的に取り上げることもあります。また、地域によっては放送日の異なる作品もあると思いますが、関西での基準になりますこと、ご了承下さい。関西での地上波放送がない場合等でTVerを利用した際は、TVerの配信日が基準となります。それでは早速、行ってみよう〜まずは、4/11(土
1話、クライムサスペンスの名の通り、素晴らしい出来でした!サスペンス要素だけでなく、情緒を揺さぶられるシーンも多数ありました。特に、子供たちが自転車をこぐシーンで流れる音楽にジーンとしました。⬇年月日の表示もカッコいい!鎖チェーンのダイヤル式ロックのよう冒頭の工場地帯の夕景は綾瀬はるか、山田孝之の「白夜行」を彷彿とさせました。(あのドラマも工場地帯を背景に子供たちが哀しく厳しい運命を背負いました)そして、貧しいながらもつましく生きる家族の両親が殺され
『田鎖ブラザーズ』(たぐさりブラザーズ)2話ようこそ感想ネタバレありです兄弟は、復讐をする犯人を捕まえることができるのか?両親殺害事件はあまり進展していませんこのドラマの真(岡田将生)と稔(染谷将太)のクールで実は優しい兄弟のやり取りにハマってしまっています子供時代の両親の葬儀で、両親の“死”と向き合う回想シーンはツラすぎでした子役さんたちが上手だった!真が兄として運命を受け入れざるを得ない覚悟をした瞬間だと思います2010年4月27日に殺人罪などの公訴時効が廃止されたにも
こんにちは、lemonです感想書いてなかったけど、このドラマはお気に入りで密かに楽しんでました※ネタバレ注意です『シナントロープ1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです月曜スタート!この枠は復讐ものが多いけど、今回はちょっとテイストが違う?お試しで見てみましたシナントロープ1話街の小さなバーガーシ…ameblo.jpシナントロープ最終回クルミと別れて山を進んでいた都成(水上恒司)は、龍二(遠藤雄弥)の姿を目撃する。顔を隠すためとっさに目出し帽をかぶるが、すぐに見つかってしまい、
昨日は所用で仙台に出かけたついでに、伝説のフェイクドキュメンタリーの劇場版最新作を鑑賞してきました。『放送禁止ぼくの3人の妻』かつて夢中になって鑑賞した"放送禁止"をこうして再び鑑賞できる日が来るとは。。。本当に感無量ですよ!それも時代に合わせて日和るような事もなく、以前と変わらない背筋が凍るような嫌な話に仕上げてあるんですよ!もちろん、放送禁止ならでは?何気ない日常の景色を繋いで繋いで。。。いつの間にか取り返しのつかない状況に陥る、あのパターンは健在!その端々に散りばめられた違和感に「ア
このTBS金曜22時の枠でさまざまな秀作を世に出してきた新井順子プロデューサーは大の警察ドラマ好きらしく、「MIU404」の時に念願の本格的刑事ドラマを作れることを喜んでいたと記憶しています。脚本作りはプロデューサーと脚本家によって行われていく部分もありますから、この作品でもその意向はかなり盛り込まれていると推測します。そう考えると「MIU404」の対照的バディ、「最愛」で描かれたきょうだい愛、「アンナチュラル」で描かれた不審死への追究など過去の作品の要素が詰め込まれた集大成のような作品に思
2回目。記憶違いしていた箇所、見落とした場面を拾うため、改めて観直した。いちばん自分が拾えていなかったのが、寛一郎演じる伊勢刑事とタゴサクの会話。初見では「みのりちゃん事件」を伊勢が知っているのかと思い込み、伊勢とタゴサクは顔なじみだったのか?と完全に誤読していた。実際は、タゴサクが伊勢の出世欲・手柄欲を利用するために撒いたエサ。その意図に気づくと、急に背中がゾゾッとした。「小さいころから人の顔色を見てビクビクしてたんで、分かるんです」というタゴサクの台詞も、改めて聞く
教場Requiemを観てきました。連休ラストとはいえ、昨日早い時間に予約が全て売り切れで劇場は満員。面白い以上に衝撃的‼️ネタバレありになりますので未見の方は読まないでくださいm(__)mただでさえ過酷で誰もがメンタル崩壊しかねない教場。人の彼氏を奪って婚活しに来たと公言、刑事にならずに子ども生みたいーと平然としている女性はアホでしょうか。神経太いバカップルといえばそれまでなだけど、一方的な被害者みたいな顔してるのがムカつきました笑。まずここで風間公親に同情する私。杣(目黒蓮)
大河ドラマ「べらぼう」を毎週観ています。「男が好き」と言っていた平賀源内が退場し、寂しい気持ちでいっぱいでした。(源内と田沼の関係も好きでした)蔦重が立ち上げた「耕書堂」はいくつも困難を乗り越え少しづつ作家や絵師を増やしていきます。そんな時、北川豊章という絵師が描いた絵を見た蔦重はふと唐丸を思い出します。抜群に絵がうまかった唐丸。でも謎の男に脅されて店の金に手をつけてしまい、行方不明になっていました。早速蔦重は北川を訪ねますが、家にいたのは「捨吉」と名乗る男性だけ。捨吉が唐丸だった
第10話の記事で志沢(萩原護)や都成(水上恒司)を水町(山田杏奈)が操っているらしいこと、頻繁に登場するコソ泥老人(綾田俊樹)は水町の祖父で2人で仕組んでいることを推察しましたが、ラスト2話ではそれを更に上回る伏線回収がされ、すべては父親(山本浩司)を折田(染谷将太、中学時代…柊木陽太)に殺された水町の復讐のためになされたことだとわかったのです。ホントに怖い怪物は折田よりむしろ水町だったんですね。テレビ東京月曜23時06分「シナントロープ」第11話(12/15)、最終話(12/22)
こんにちは、lemonです金曜スタートのドラマ見ました!田鎖ブラザーズ1話2010年4月27日殺人事件の時効は廃止。わずか2日の差で時効成立となってしまった事件があった――31年前の両親殺害事件の犯人を自らの手で追うため警察官となった兄弟の完全オリジナルクライムサスペンス!2010年4月27日。田鎖真(岡田将生)と弟・稔(染谷将太)は、改正刑事訴訟法の施行により、殺人などの凶悪犯罪の公訴時効が廃止されたというニュースを眺めていた。1995年に両親が殺害され、稔も襲われた「田鎖家
今回は観ようと思ってレンタルしいたDVDが読み込まれないため、気になっている今後の劇場公開予定の邦画ホラー映画を備忘録も兼ねて紹介します。ってか、昨年あたりから普段あまり邦画ホラー映画をご覧にならない人も注目するような話題作も公開され、ちょっと勢いを感じていましたが、今年に入ってもそれは止まらない。。。とか思っているのは私だけ?とにかく、今後も夏までは話題になりそうな作品が目白押しなんですよね。とりあえず7月までに公開予定の作品を公開予定日順に並べてみると...4月24日(金)『沢田美由
【鑑賞日:2025年10月31日】地元のシネプレックスで、本日から公開が始まった「爆弾」を鑑賞…「宝島」に続き今年に入って、2本目となる邦画(アニメを抜かし)の劇場鑑賞なんだけど(世間では邦画の方が人気あるみたいだけど、最近は見に行く機会が減ってる)、今回もタイトルが漢字2文字なのね。一時期は、ラノベみたいにやたら長いタイトルが多かったけど…最近の流行りは真逆なんですかね?まぁ、どちらも原作小説のタイトルまんまなんだけどさ。原作は呉勝浩のミステリー…この作家は他の作品を何冊か読んでるけ
今回は歌麿(染谷将太)がきよ(藤間爽子)という自分の境遇に似た女性と出会い(再会ですが…)伴侶にして一皮むけるというのが喜ばしいことでした。意知(宮沢氷魚)の死以降、このドラマはよい話がなかったので何よりでした。NHK日曜20時「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」第34話主演…横浜流星脚本…森下佳子演出…小谷高義蔦重(横浜流星)なりの定信(井上祐貴)の文武奨励、質素倹約の世へのアンチテーゼで出した黄表紙は、それが定信への揶揄や皮肉だとは感づかれずに売れ行きは順調。しかし、その真意
ご訪問くださりありがとうございます子どもが受験本番を迎えるタイミングでめっちゃいろいろあってブログどころじゃなくなり全然書けておりませんでした。そのあいだもみなさんの記事はちょこちょこ読ませてもらっててJO1の近況とか知れて助かりました♡問題は完全解決していないけどいったん落ち着いたので久しぶりに投稿しています。気にかけてくれている方がいらっしゃるかもしれないのでご報告ですが、息子は無事第一志望校に入学しました。これからの3年間は中学時代よりもさらにあっと
Netflixで結構前に観たのに、記事にするのが遅くなりました、「爆弾」です酔った勢いの器物損壊と暴行で警察に連行された「スズキタゴサク」と名乗る男は、自らを霊感があるとうそぶき、都内に仕掛けられた爆弾が爆発すると予告した。やがて、その言葉通りに爆発が起こり、残り2つの爆弾の在処について刑事たちが尋問を始めるが、スズキはのらりくらりと、それをかわす。果たして、東京のどこかに仕掛けられた爆弾を見つけ出し、爆発を阻止することは出来るのか…。当ブログ2025年10月版の「観たい映画の覚え書き」
爆弾呉勝浩の小説を実写化したミステリーです。霊感を持つと称して都内に仕掛けられた爆弾の爆発を予告する男と、爆弾のありかを聞き出そうとする刑事たちの攻防を描く。面白かったです。ただ、本作のような狂気的な凶悪犯罪もののドラマで、面白いという表現は不適切なのでしょうね。申し訳ございません。警察署の取調室での容疑者と警察官の尋問のシーンがメインです。見応えがあります。容疑者が繰り出すヒント混じりの謎かけを、頭脳派の警察官が分析するというやり取りです。た
2010年4月27日。田鎖真(岡田将生)と弟・稔(染谷将太)は、改正刑事訴訟法の施行により、殺人などの凶悪犯罪の公訴時効が廃止されたというニュースを眺めていました〈以下ネタバレあります〉1995年に両親が殺害され、稔も襲われた「田鎖家一家殺傷事件」の時効が成立したのは、公訴時効廃止のわずか2日前だったのです大好きだった両親を殺した犯人はもう罪に問われることはない…それは2人の運命が変わってしまった、残酷な瞬間でしたそして月日は流れ、現在。神奈川県警青委署の刑事となった真。一方、神
ゆうとままの映画ブログへようこそ予告編を観て気になっていた映画いちおう、私ピアノと吹奏楽をやっていたのでクラシックも好きで劇中たくさんベートーヴェンの曲が聴けてそれだけでも満足ベートーヴェン捏造映画あらすじ難聴を抱えながらも天才音楽家として後世に数々の名曲を遺したベートーヴェン(古田新太)しかし秘書のシンドラー(山田裕貴)はライバル達との確執やベートーヴェンへの偏愛から捏造した『ベートーヴェン伝記』を執筆しますその著書は周囲に波紋を広げやがて国
『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』前回の引きだった、きな臭い話に巻き込まれそうだった蔦重(横浜流星)。速攻でお断りしてました。まあそんな暇ないですよね。蔦重には、歌麿(染谷将太)を始め、たくさんの人たちがついている話。絵師や戯作者の作家ももちろん大切ですが、あの凄腕彫師の四五六さん(肥後克広)とかは出さなくていいんですか?腕のいい職人たちも大切だと思うんですが。さてそろそろ登場人物が増えすぎてきて、覚えられなくなってきました。たくさん出てくるのはもちろん面白いのですが、そ
Hulu、29日配信終了、ヒミズ=小型化のモグラ科類2012年、2時間10分の長編ですか。極々普通な中学3年生の祐一(染谷将太君)の夢は、成長して当たり前のまっとうな大人になること。一方、同い年の景子(二階堂ふみちゃん)の夢は、自分が愛する人と支え合いながら人生を歩んでいくこと。しかしある日、2人の人生を狂わせる大事件が起き……最初は家々が全て失くなっていたりして、震災後の風景から始まります。その中に無事な洗濯機があり、ふたを開けて覗くと……(後半で回収されます)ヒミズはわりと最初
ロングヒットがうなずける、飽きることのない137分「爆弾」は「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した、呉勝浩さんの同名小説を実写映画化した一作。佐藤二朗さんが謎の男、スズキタゴサクを演じ、山田裕貴さん、伊藤沙莉さん、染谷将太さん、渡部篤郎さんらが出演している。「帝一の國」の永井聡監督がメガホンをとった。ストーリー:「スズキタゴサク」と名乗る男が警察に連行されてきた。彼は酔った勢いで自販機と店員に暴行を働いたという。何の変哲もない取り調べのはずだったが、スズキは「霊感が
ちょっとずつ謎が解けてきたけど、結局折田(染谷将太)を脅してるシマセゲラは誰なのか?衝撃の最終話「シナントロープ」最終話ネタバレしてます。水町(山田杏奈)を助けようと山に入った都成(水上恒司)は、龍二(遠藤雄弥)に出くわして捕まってしまいます。腕を切られながらも都成は拘束をといて逃げることに成功。久太郎(アフロ)を探していた龍二は彼の死体を見つけました11話で久太郎が折田に殺されちゃって悲しかった。折田、ひどいよね~折田に憎しみが沸く龍二。山小屋で水町を監
シナントロープは最終回前に予想した通り、全ては水町ことみ(山田杏奈)が祖父のインカアジサシ(盗っ人のおじいさん)と協力し、折田(染谷将太)に復讐し、父が欲しがっていた金庫の中身を手に入れることでした。が、私がイメージしていたのは、水町と都成(水上恒司)の水色な雰囲気でした。実際、水町を救うためにシナントロープのバイト仲間達の頑張りは青春の雰囲気でした。都成も恋愛としては報われずとも、自分の正体を伏せても、好きな女(水町)を救う切ないヒーローのはずでした。が、全ての企みが水町だと
清原果耶さん扮する彩八が愁二郎(岡田准一)と捨て子同士、兄妹同然に殺し屋として育てられた宿命の女と判明とした「イクサガミ」第参話果耶さんの時代劇アクションクールな演技はじめましてだけど、結構似合ってて良きであります👍誰が最初に検問設定した場所を通るかを賭ける男たちはデスゲーム「蠱毒」の資金源で明治政府を支える四大財閥だったと判明の今回。企業名が実名で出てきてビックリしたけれど、その事を突き止めた大久保卿たち明治政府側はどう対処するのかも気になるトコロで、染谷将太くんのアイヌ人の弓の
イクサガミロケ地巡り福島県にある會津藩校日新館に行ってきました蟲毒の始まりの場所ドラマの中では天龍寺そうニノが「は~じめ~!」と言ったあの場所ですロケ地マップがこちらからもご覧になれますここはイクサガミファンならぜひ行って欲しい場所#イクサガミ第1話のロケ地としてお手伝いをさせていただいた日新館。館内のロケ地マップなるものをを作ってみました。ファンの皆さまどうぞお役立てください。#Netflix#LastSamuraiStandingpic.twitter.com/Joc