ブログ記事3,768件
映画に詳しい友人からのおすすめでテアトル新宿で上映中の「チルド」を見に行きました。あまり新宿にはいかないので、日本人と外国人が入り混じって街のスゴイ熱気にびっくり。沢山のの外国の観光客が写真を撮っている場所があって、どんな写真が撮れるのかとオイラもまねして写真を撮ると・・・こんな写真が撮れました。なるほどー新宿らしい写真です(;'∀')さて、、テアトル新宿に入って、チルドを見ます。東京のどこかにあるコンビニ「
8月になってから劇場鑑賞の日本映画の新作2本ですが、それぞれ鑑賞日も劇場も異なります。1本目の映画『開戦前夜』は、2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えて劇場公開された作品。劇場はミッドランドスクエアシネマ2(シニア当日1,400円)。2本目の映画『チルド』は、染谷将太が主演を務め、現代のコンビニを舞台に描くホラー作品。ショートフィルム集「NN4444」や中編ホラー「〇〇式」を手掛けて注目を集める映画レー
Netflix実話やってー!よかった。伊藤沙莉がええなぁ。よぅ合ってたよ。不器用な感じやけど一生懸命で。バーテンダーや正社員の女の人とか、周りにも恵まれてたよな。一平がよかったね。おらんかったらどうなってたことやら。バーテンダー役の染谷将太もええ感じやった
染谷将太が主演している「チルド」。なんとも言いがたい乾いた現代劇。舞台になるのはコンビニ。染谷はそこの店員。ちょっと変わったオーナーに西村まさ彦。かわいいけど生意気なアルバイトに唐田えりか。アメリカから輸入されたコンビニ。それが日本の生活様式に合わせて独自な進化を遂げた。その日本スタイルを原型にアジアでも展開されている。生活に密着しているのに、妙に無味乾燥な世界観があるコンビニ。スーパーとは違い、人のぬくもりはない。その名の通り便利さ優先。その無機質な世界を舞台にした物語。
PrimeVideoクールな音羽先生がーーー!!!おもしろ梵天に賀来賢人おもろいなぁー今話題の松山ケンイチがー!!!とか、豪華キャストだらけで気になってたんよねーやっぱりおもしろかった🩷イエスとブッダ、ピッタリよねー藤原竜也忘れてて、出てきてワロたーあと、マーラの娘ら可愛かったし、女子ーズもよかった
伊波まじむ(契約社員として働く若者・伊藤沙莉)伊波サヨ子(母・富田靖子)伊波カマル(祖母・高畑淳子)後藤田吾朗(仲良しのバーのマスター・染谷将太)瀬那覇仁裕(地元の醸造家・滝藤賢一)糸数啓子(毅然としている会社員・シシド・カフカ)知念富美枝(契約社員、友人・小野寺ずる)東江大順(南大東島の商工会会長・肥後克広)原田マハ原作黒川麻衣脚本芳賀薫監督「沖縄のサトウキビからラム酒を造りたい」ー社内のベンチャーコンクールを活用して契約社員から社長になった金城祐
東京の片隅にあるコンビニエンスストア「エニーマート倉冨町7丁目店」で学生時代から働き始め、今は副店長を務める堺(染谷将太)。彼は、ちょっとしたミスや乱れを許さないオーナー(西村まさ彦)のもとでレジ打ち、品出しといった業務をこなしながら、スマートフォンゲームやマッチングアプリに没頭する毎日を繰り返している。そんな中、新人アルバイトの小河(唐田えりか)が働き始めたことをきっかけに店の均衡は静かに崩れ始め、思いも寄らない事態が起きる。シネマトゥデイよりシネ友から気になる作品として紹介されていた本作
主演は伊藤沙莉。富田靖子、高畑淳子、滝藤賢一、染谷将太、シシド・カフカバーでサトウキビの酒に出会うマジム。社をあげて新企画募集に名乗りを上げてプレゼンに奔走。反対や妨害されても、南大東島のサトウキビで酒を作りたい気持ちが後押し。たぶん関わった人たち気持ち良かったはず。こういう映画好き。
若き見知らぬ者たち【邦画】2024年作品やりきれない作品磯村勇斗は、なんとなくだけど、作品を選んで出演している気がします。ヤングケアラー、親の借金、昼は土方、夜は親が残したスナック。これでもかという、自分では抗う事の出来ない、境遇。どこかに、誰かに、救いを求める事は出来なかったのか。そのどこかは、公的機関が担ってくれはしないのか!劇中の半分くらいで、主人公である風間彩人(磯村勇斗)は、スナックにに訪れた酔っぱらいの若者なのか、その筋の者なのか、理不尽
1.WOODJOB!染谷将太A2014年公開作品。染谷将太扮する平野勇気は大学受験に失敗したので、街のチラシで見つけた林業の緑の研修生なるものに応募した。今さら携帯電波の届かないところはきついよね。でも3食付いて研修中は安心だね。林業に的を絞った作品は珍しいかな。それに長澤まさみ、伊藤英明ら脇もしっかり固めててほのぼのと展開してるね。それにしても高所恐怖症には出来ない仕事だね。
7/29(水)@豊洲ユナイテッド・シネマにてチルド2026年|日本|88分|R15+監督・脚本:岩崎裕介出演:染谷将太、唐田えりか、西村まさ彦、くるま、長島竜也他私の中で、相変わらずゆるくブームが続いているホラー映画主演がこれまた好んでいる役者さんである染谷将太ときたらば行かないわけにはいかずコンビニで店員として働いている仕事に対してはまったく意欲のない堺(染谷将太)の日常が同じコンビニで働いている
今、放送されている、「風、薫る」の次の朝ドラは、「ブラッサム」。モデルは宇野千代で、ヒロインは石橋静河、晩年は加賀まりこです。キャスティングを改めて見ましたが、これがまたバランスがいい。ヒロインの両親は、渡部篤郎と国仲涼子ですが、何といっても松たか子です。本来、ヒロインでも充分いけるような大物が、脇に控えてくれるだけで、ドラマがぐっと締まります。やはりドラマには、重石が必要です。他にも、染谷将太、井浦新、遠藤憲一、八嶋智人らの曲者と、伊東蒼、松本穂香、木竜麻生、藤原大祐、金子大地など、伸び
コンビニエンスストアが舞台のホラー映画、「チルド」。ベルリン国際映画祭フォーラム部門で、国際映画批評家連盟賞を受賞。どこにでもある小さな空間がホラーの現場になるという、アイディアの面白さ。とにかく人間が怖い。主人公は無機質に、コンビニの仕事をこなす。オーナーも輪を掛けて無機質だ。新人女性店員が加わったことで、彼らの歯車が狂い出す。人間の暴走は、何より怖い。名作「シャイニング」だって、霊的なものはあれど、父親の暴徒が怖いのだ。チャップリンの傑作「モダン・タイムス」だってそう。工
監督:𠮷田光希出演:染谷将太六平直政現役医師の作家久坂部羊の同名デビュー小説を映画化。あるデイケア施設では、院長の漆原糾が考案した画期的な治療が密かに広まっていた。コストパフォーマンスに優れた介護を目指すその医療行為は、麻痺などにより回復見込みがない手足を指す「廃用身」を切断するというもので、介護のしやすさだけでなく、「身体も心も軽くなった」「厳しい性格が柔らかくなった」などと予想外の“好ましい副作用”が現れたという。噂を聞きつけた編集者の矢倉は、老齢期医療に革命を起こす可能性を感じ
チルド(2026日本)監督/脚本:岩崎裕介プロデューサー:林健太郎、下條友里、井上淳撮影:大河原真生美術:大沼史歩編集:大森優希主題歌:PASTASTAermhoi出演:染谷将太、唐田えりか、西村まさ彦、くるま、長島竜也、正木佐和①コンビニという日常の中にある不穏東京にあるコンビニ・エニーマート。副店長の堺(染谷将太)は今日も無表情でレジに立つ。彼の父であるオーナー(西村まさ彦)は細かな点までルールを重んじ、店長の今井(長島竜也)は笑顔と真顔の落差が激しい。そこに新人ア
【80点】監督:岩崎裕介第76回ベルリン国際映画祭フォーラム部門、国際映画批評家連盟賞受賞。あり得ない閉鎖空間が、新しいホラー映画を誕生させました。この微妙に狂った世界観、ハマりました。東京の片隅にあるコンビニ、エニーマート倉冨町7丁目店の副店長・堺(染谷将太)は、学生時代に働き始めて以来、気づけば20代のほとんどをこの店で過ごしてきた。レジ打ちに品出し、廃棄処理。そしてスマホゲームにマッチングアプリ。毎日はただ同じことを繰り返して過ぎていく。オーナー(西村まさ彦)はコンビニ
風のマジム映画のお勧めです2025年邦画ジャンルは…風のマジム※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督芳賀薫◆脚本黒川麻衣◆原作原田マハ◆出演者伊藤沙莉染谷将太尚玄シシド・カフカ滝藤賢一富田靖子高畑淳子橋本一郎小野寺ずるなかち下地萌音川田広樹眞島秀和肥後克広◆あらすじ沖縄で通信会社の契約社員を務めながら、将来への漠然とした不安を募らせていた女性。そんな彼女がある日、ひょんなきっかけで純沖縄産のラム酒を作る企画に打ち込み始める。◆感想王
観てきました。次のプログラムが「急に具合が悪くなる」だったので、終わったらロビーがこれから見るお客さんでいっぱいだった。(席完売)場所は墨田区と江東区の境目にある(最寄りは菊川)ストレンジャーというミニシアター。ジキルとハイドではないが、とにかく染谷さんが医者の役を演じる。熱意ある医師なのだが・・・高級(な感じの)老人施設の医師件院長ていう役柄。ネタバレだが褥瘡の治療の場面がグロイ。購入したプログラムに患者のカルテ(らしきもの)も含まれている。いわゆるプログ
染谷将太主演他。この楽園は異常ですか?デイケアを行う「異人坂クリニック」。身体のリストラをされた老人たちは今日も元気に、笑っている。ある町のデイケア「異人坂クリニック」に通うお年寄りの間で、漆原院長(染谷将太)が考案した<画期的>な治療が密かに広まっている。究極のコスパの良い介護を目指すその医療行為は、<廃用身>(麻痺などにより、回復見込みのない手足のこと)をめぐる、従来の常識を覆すものだという。その結果、「身体も心も軽くなった」、「厳しい性格が柔らかくなった」などと予想外の“好ましい副作用
※ネタバレか否かは読者の自己責任なのであしからずシネマ#79『だぁれかさんとアソぼ?』in新静岡セノバ監督/清水崇出演/鎮西寿々歌●星乃あんな●大西利空●オクイシュージ●マキタスポーツ●染谷将太etc2026年●松竹採点/72点《ホラー映画W杯2026》日本代表は前日に選出したが、長年、Jホラーチームを率いる巨匠・清水崇監督の采配が、やはり気になり、劇場を訪ねる。安定感溢れる恐怖と狂気が畳み掛けるラッシュに心地良く溺れた。女子校生達がイタズラ心で禁
※ネタバレか否かは読者の自己責任なのであしからずシネマ#77『チルド』in静岡サールナートホール監督/岩崎裕介出演/染谷将太●唐田えりか●くるま●西村まさ彦etc2026年●NOTHINGNEW採点/78点《ホラー映画W杯2026》そろそろ日本代表の作品をと劇場へ出向き、コンビニの弁当を選ぶ様に気楽に座り、気楽に面白く、気楽に怖かった。東京のありふれたコンビニに集う店員達の日常を気だるく追いかけ、それぞれの胸中を引っ掻き回してゆく。コンビニは仕事
駆け込みで見てきました。平日にしてはお客さん多かったかも。映画『チルド』公式予告みた印象だとホラーなのかなと思っていたけど、ホラーともまた少し違うような…クレーマー映画笑?ところどころ笑えるシーンもあるよね。衝撃的なシーンはいくつかあるんだけど、すぐ記憶から消えていきそうだなーと。全体的な印象としては、くるまの記念撮影あたりまではわりと現実味があるというか、日常とそこまで離れていない感じだったけど、それ以降大袈裟というかファンタジー風味が強くなったというか笑。登場
まいりました。この次にレビューを書く予定の「ブリング・ハー・バック」を観る前に、ちょうど良い時間帯にあっていたので、ついでに観たのがこの邦画「チルド」。SNSでかなり評判が良く、すごく怖いホラーだと聞いていたのですが。わずかにホラーの要素もありましたが、内容は完全にコメディーでした。期待したものとは違い、大いに戸惑いましたね。コメディーとしても、すごく笑えるというタイプではなく、どちらかと言えばオフビートな失笑系。ここは完全に好みだと思います。個人的には、分かるけど乗れ
去年9月某日。映画『ベートーヴェン捏造』見てきました【ふるさと納税】ロイズ石垣島人気スイーツセットポテトチップチョコレート(石垣の塩)&石垣の塩チョコレート(石垣の塩使用)|ふるさと納税チョコふるさと納税お菓子スイーツポテトチップスギフトお取り寄せグルメ北海道ふるさと人気ROYCE楽天市場【ふるさと納税】★4.77美味しさイナズマ級!ブラックサンダー大容量詰め合わせセットチョコケーキも選べるお楽しみクッキー
チルド第76回ベルリン国際映画祭で国際映画批評家連盟(FIPRESCI)賞を受賞したホラーです。CMディレクターとしても活躍し、短編ホラー「VOID」が海外の映画祭などで注目された岩崎裕介監督による長編デビュー作です。東京の片隅にあるコンビニエンスストアに新人のアルバイトが入ってきたことをきっかけに、単調ながらも保たれていた店内の均衡が崩壊していく。とっても面白かったです。ニュータイプのホラー映画でしたね。というのも、場の設定が、フツーのコンビ
パラレルワールド・ラブストーリー2019年5月31日(金)公開東野圭吾の同名小説を実写映画化した恋愛サスペンス。研究者の崇史は、親友・智彦から恋人の麻由子を紹介される。彼女は崇史が以前、密かに想いを寄せていた人だった。ところがある朝、崇史が目覚めると、麻由子は自分の恋人になっていて、智彦は消えていた。あらすじ【Aの世界】大学を卒業した敦賀崇史は、幼なじみの三輪智彦と脳の研究を行うバイテック社で働き始める。2人は親友でありお互いを尊敬し合う良きライバルだ。しかしある日、智彦が紹介した
星新一の不思議な不思議な短編ドラマ『薄暗い星で』再放送宇宙のどこか、人間に捨てられたロボットが漂着した星で、2体の人型ロボットが偶然に出会い…出演俳優染谷将太ロボットAかつて人間に仕えていた人型のロボット。宇宙に捨てられ、ある星にたどり着く・・・俳優栗原類ロボットBロボットAよりも先に、ある星に辿り着いた人型ロボット。山崎直樹中込佐知子
映画『爆弾』をみました。※一部ネタバレを含んでいるので、未視聴の方はご注意ください。暴行の現行犯で逮捕されたスズキタゴサク(佐藤二朗)が取り調べ中に「自分には霊感がある」と言いはじめその予言通りに爆弾テロが起こります。本庁から派遣されたプロファイラーの類家(山田裕貴)がタゴサクと心理戦を繰り広げながら爆弾の場所を突き止めようとする、というお話です。佐藤二朗さんは個性的な役のイメージが強かったのですがこういったシリアスなお芝居もお上手なんですね。ふざけている
タイトルだぁれかさんとアソぼ?公開年2026年監督清水崇脚本角田ルミ清水崇制作国日本出演平瀬小春(鎮西寿々歌)心理カウンセラー。菜々美たちの通う学校に招聘される平瀬菜々美(星乃あんな)小春の妹。友人たちとともに「たかや様」で遊ぶ千葉丈太郎(大西利空)菜々美のクラスメイト西野マキ(向井怜衣)菜々美とともに「たかや様」で遊んでいた奥山衣緒理(小國舞羽)「たかや様」で遊んだ一人黒滝だいあ(室はんな)「たかや様」で遊んだ一人三浦瞳(早瀬憩)前作で高谷さなと補習を受