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アンダンテの歌舞伎事始め2001年より「八月納涼歌舞伎」観ております何たって「野田版研辰討たれ」初演ですから忘れません❗️初日見参今月は三部制その第一部が「怪談牡丹燈籠」有名な怪談ですがカランコロンしか知らないかも歌舞伎でも今回が初見です(多分)この3組の男女にどのようなドラマが訪れるのか?【ストーリー】浪人の萩原新三郎と旗本の娘お露。すぐに惹かれ合った二人ですが、新三郎に近づくことができなくなったお露にお札を剥がすことを懇願された伴蔵は躊躇しますが
眠駱駝物語らくだ中村勘九郎と片岡市蔵は逆の配役を見てみたくなった今回は片岡亀蔵追善でこういう配役なのだけどでもだからこそ市蔵さんを主役でねそして勘九郎さんのあの身体能力でのゾンビ芸って楽しそうじゃない?相当踊るそれまで寝てる幸四郎の半次はヤクザというより立派な奴に見えるいや実際エライんだけど何故なら無一文の状態であそこまで拵えるのだから志らく師匠はいつもこれを屑屋に言わせる
歌舞伎座の八月納涼歌舞伎は、第一部に続いて第二部です。勘三郎との共演が絶妙だった片岡亀蔵。急逝した名優を偲ぶのが、「らくだ」です。らくだの住居で、弔いの準備をしている毒舌ばあさん。これが梅花で、もう気分はすっかり江戸の裏長屋。そこに、らくだの遊び仲間でチンピラの半次。幸四郎なんですが、声が弱くて強面に見えないのは、どうしたものか。紙屑屋の久六は勘九郎で、硬軟自在でツボを押さえているのはさすが。いつも以上に、勘三郎そっくり。びくびくいやいやながら、半次に付き合わされる
<1月18(日)晴れ>朝5時半はまだ暗いです来週は4時起きだけど…東京駅は朝から激混み!今日は地雷也の天むす弁当と決めていたので取り敢えずゲット珈琲買うのも大行列!ベーカリーのイートインでミルクで休憩♪天むす弁当食べて寝ます♪車窓は良いお天気です加賀温泉に到着♪金沢からコッシーさんがお迎えに来て下さいました。菅原神社の栢野の大杉を案内して頂きました♪快晴ですお蕎麦屋さんにご案内頂き楽しくお喋りしながら美味しいおろし蕎麦にとろろもトッピング
<8月23日(日曜日)曇り一時雨>「八月納涼歌舞伎」ー自分勝手な観劇記ー【第一部】通し狂言怪談「牡丹燈籠」幸四郎家元の円朝役!口跡が勘三郎を思わせて…不思議な気が船頭から噺家になっていく所作立ち座りの所作!話の時の所作が綺麗過ぎて噺家の匂いじゃない感じちょっとカッコ良すぎかも!馬子役はもう〜凄く良い感じ楽しくて最高です〜♪♪♪みっくんは頑張っているけど大きな空気感の雰囲気がね…右近さんは卒なく上手いね♪ただ!!最後の本水の殺される時の立ち回りで裾を直す
七月大歌舞伎昼の部・Bプロ。一、末広がり(すえひろがり)中村隼人丈、市川染五郎丈。二、時今也桔梗旗揚(ときはいまききょうのはたあげ)松本幸四郎丈、市川團十郎丈、尾上松也丈、中村米吉丈、市川染五郎丈、市川高麗蔵丈、中村錦之助丈、中村扇雀丈ほか出演。元禄忠臣蔵三、御浜御殿綱豊卿(おはまごてんつなとよきょう)尾上松也丈、中村隼人丈、中村莟玉丈、中村陽喜丈、片岡松之助丈、澤村宗之助丈、市村萬次郎丈、片岡孝太郎丈、中村歌六丈
<7月30日(木)晴れ一時雷雨>木曜日の稽古日ですが…なんと!朝イチの方のみで後はお休み!幸亜担当の方のみ夜までオフになりました〜⚫︎端唄「獅子頭」※祇園祭の粽を頂きました♪時間が出来たので昼から月末の銀行周り稽古の合間じゃないので時間に余裕があってゆっくりと♪暑いですね〜ドロゲリアサンクリッカでアイスカフェラテでひと休み家に着いたら!!!物凄い雷とゴーっと音のする土砂降り幸Hから手作りベーグル3種類⚫︎胡麻小豆⚫︎アップルシ
※ネタバレあり。なんか都内2ヵ所でしか公開してなかったので危うくスルーするところだった💦日比谷とどこだったのかな。忘れたけど。気づいてよかったよ(^-^;💦平蔵がまだ「銕三郎」と名乗っていた若い頃、酒や博打に明け暮れ、周囲から「本所の銕」と恐れられていた放浪の日々を振り返る。無頼の徒を従えた御家人・横山小平次(駒木根葵汰)が銕三郎の前に突如として現れる。銕三郎は小平次を相手にせず無視するが、小平次は執拗に付きまとい、銕三郎の周囲の人々にも静かに近づいていく。おまさ(中島瑠奈)に断
<8月23日(日)曇り一時雨>おはようございます♪今日もドロゲリアからアイスカフェラテです♪歌舞伎座「八月納涼歌舞伎」1部と2部兄とデートです♪駐車場に車を停め木挽き広場先月お賽銭無かったお詫びをお稲荷さんへ曇りですね途中で出会ったクラッシックカー初めての2階の西の桟敷です花道が上から乗り出すのでやっぱり東が良いですね♪兄との歌舞伎座デート♪1部と2部の間に喫茶「檜」お決まりのビーフシチュー※さっきの休憩に実は私はミックスサンドイッチ
こんばんはいつもお読みくださりありがとうございますちょっと動悸がち♪さて歌舞伎座七月大歌舞伎・千穐楽夜の部め組の喧嘩箇条書きで愛想なくてごめんなさい・團十郎さんが機動力が高くやんちゃでどこか気短命を惜しまない鳶の頭を華々しくつとめていて「鳶らしさ」を江戸時代の鳶を知らない私にストンと納得させてくれるようなものを体現していた島崎楼でビシャンと戸を閉める癇癪ぶりが役としておもしろかった。そして終始手ぬぐい扱いがいい。だんまりでは顔を隠すが色気がこぼれる(与三郎が大いに楽しみにな