ブログ記事6,504件
<10月16日(金)晴れ>金曜日の稽古日は午前中から⚫︎端唄「川開き」※素晴らしい♪猛毒頂きました♪次の方が熱でお休みに…⚫︎ドロゲリアでサラダとスープ「かぼちゃのポタージュ」とかカフェラテ暑いくらいですが良いお天気♪京都から美味しいお漬物がありがとうございます午後のお稽古⚫︎長唄「島の千歳」⚫︎清元「鳥さし」⚫︎俚奏楽「雪の山中」夜のお稽古⚫︎長唄「藤娘」オーディションの為の単発♪⚫︎長唄「松」師範試験曲⚫︎大和楽「おせん」おめ
いいな、いいんだなっ、、、おおおーうぅ。やっつけろぃ、、、うわあ~あああぁ。力士と鳶のいざこざに、贔屓筋への遠慮から辛抱する鳶頭。それでも、敵を闇討ちする周到さ(失敗だけど)。そんな親心を知らずに、喧嘩を売りまくる子分たち。夫のふがいなさから、離縁を申し出る女房。既に覚悟を決めていた鳶頭が本心を明かし、女房と息子と別れて喧嘩に向かう。そこからの大喧嘩。それが、七月の歌舞伎座、夜の部の「神明恵和合取組」(かみのめぐみわごうのとりくみ)、通称「め組の喧嘩」。鳶頭の辰五郎
うちのブログでアクセス解析を見てみると、近頃は「徳川家の系図」関連でいらっしゃる方が、ゆるやかな減少傾向にあるみたい。大河ドラマ『べらぼう』が佳境に入ってきたということか。テレビ関連の流入は時代の流行…過ぎ去ってしまうものは仕方がない。というか、元のアクセス数に戻ってきただけですな。その代わり、ここ数か月で増えているのが、「歌舞伎の系図」。このページですねー。系図で見てみよう(平成歌舞伎役者)(関連)https://ameblo.jp/gonchunagon/entry-11
※ネタバレあり。なんか都内2ヵ所でしか公開してなかったので危うくスルーするところだった💦日比谷とどこだったのかな。忘れたけど。気づいてよかったよ(^-^;💦平蔵がまだ「銕三郎」と名乗っていた若い頃、酒や博打に明け暮れ、周囲から「本所の銕」と恐れられていた放浪の日々を振り返る。無頼の徒を従えた御家人・横山小平次(駒木根葵汰)が銕三郎の前に突如として現れる。銕三郎は小平次を相手にせず無視するが、小平次は執拗に付きまとい、銕三郎の周囲の人々にも静かに近づいていく。おまさ(中島瑠奈)に断
12月3日水曜日大河ドラマ「べらぼう」主要登場人物中山富三郎(坂口涼太郎)初代中山富三郎(なかやまとみさぶろう)宝暦10年(1760年)〜文政2年9月10日(1819年))江戸時代後期の著名な歌舞伎役者で、主に立女方として活躍した人物である。前名は松兵衛、俳名は錦車、屋号は近江屋。あだ名はぐにゃ富として広く知られた。東洲斎写楽の大首絵「初代中山富三郎のさざなみ辰五郎女房おひで」に描かれたことでも名高い。子に中山富三郎。中山富三郎は、宝暦10年(1760年)、
ちょっと迷っていた歌舞伎座昼の部「元禄忠臣蔵〜御浜御殿」はAプロBプロがありA〜綱豊卿=仁左衛門助右衛門=幸四郎B〜綱豊卿=松也助右衛門=隼人とWキャスト一般発売の日ネットが繋がった時にはAプロは完売しておりましたそりゃ仁左衛門さまを観たい!でもね若手(もう中堅か?)の舞台を観るのもまた良しということで松也君バージョンを観てきました「末広がり」狂言からのコミカルな踊り太郎冠者〜隼人大名〜染五郎どちらも今まで硬質で三枚目のイメージはないけれど硬軟
<10月10日(土)晴れ>今日は怒涛の稽古日になりそうな予感の土曜日です〜朝少し早く支度してカフェ!ドロゲリアでカフェラテとカスタードのパイでチャージ歯の詰め物が取れた〜梅干しの種をガリガリしていたら…あちゃー治しに行く時間が〜頑張るぞーーーーー!!!土曜日のお稽古スタート⚫︎義太夫「鷺娘」⚫︎長唄「鶴と亀」⚫︎長唄「京鹿子娘道成寺」⚫︎長唄「羽衣」お稽古時間の変更でHとRの姉弟やって来ました♪今日はパパ(ちちと呼ぶ)も一緒本当に