ブログ記事6,429件
うちのブログでアクセス解析を見てみると、近頃は「徳川家の系図」関連でいらっしゃる方が、ゆるやかな減少傾向にあるみたい。大河ドラマ『べらぼう』が佳境に入ってきたということか。テレビ関連の流入は時代の流行…過ぎ去ってしまうものは仕方がない。というか、元のアクセス数に戻ってきただけですな。その代わり、ここ数か月で増えているのが、「歌舞伎の系図」。このページですねー。系図で見てみよう(平成歌舞伎役者)(関連)https://ameblo.jp/gonchunagon/entry-11
<8月24日(月)晴れ>良いお天気で!暑いですね先ずはドロゲリアでカフェラテテイクアウトして出発です久しぶりの杉並の膝治療へ♪「はまの整骨院」です膝の治療の後はナナちゃんとN君と蕎麦屋でランチです。とろろ蕎麦とカツ丼はシェア♪そしてカフェで黒糖ミルク夏休みの最終日の夜はずーっと食べたかったけど中々チャンスが無かった焼肉三田の「大砲館」でおひとり様気兼ね無くたっぷり頂きました♪【お知らせ】「自然やさん」奈々ちゃんの「よもぎ蒸し」のお店
アンダンテの歌舞伎事始め2001年より「八月納涼歌舞伎」観ております何たって「野田版研辰討たれ」初演ですから忘れません❗️初日見参今月は三部制その第一部が「怪談牡丹燈籠」有名な怪談ですがカランコロンしか知らないかも歌舞伎でも今回が初見です(多分)この3組の男女にどのようなドラマが訪れるのか?【ストーリー】浪人の萩原新三郎と旗本の娘お露。すぐに惹かれ合った二人ですが、新三郎に近づくことができなくなったお露にお札を剥がすことを懇願された伴蔵は躊躇しますが
歌舞伎座の八月納涼歌舞伎、第二部の「怪談牡丹燈籠」の続きです。主人を裏切り、幽霊からせしめた百両で、荒物屋の商売が成功した伴蔵とお峰。伴蔵の在所、野州栗橋の土手では、不自由な身体で暮らす源次郎と、関口屋をパトロンにしたお国。今は関口屋主人の巳之助に、因果を知らず身を任せる新悟。嫉妬しながら、どうにもできない橋之助。高座(七三だったり中央セリだったり)で、幸四郎の圓朝がこれまでのいきさつと現状を語る。江戸から逃げた当事者たちが、知らず知らず田舎に集まるところからの、因果応
第26回渋谷クロスFM2026.9月2日(水)午後2時〜2時50分【午後のひととき】シャイニング輝く紳士淑女パーソナリティ鈴木照玉&武井康代&林良江毎月第一水曜日午後2時〜2時50分MC林良江&武井康代&鈴木照玉監修山本寛之先生✴️和文化コーナー林良江&一戸都特別ゲスト紋章上絵師、中央区公式歌手、浜町音頭保存会福田昭三会長自分結い大江戸和髪学会メンバー【渋谷クロスFM】https://keisei-shigin.com/#午後のひととき#山本寛之
12月3日水曜日大河ドラマ「べらぼう」主要登場人物中山富三郎(坂口涼太郎)初代中山富三郎(なかやまとみさぶろう)宝暦10年(1760年)〜文政2年9月10日(1819年))江戸時代後期の著名な歌舞伎役者で、主に立女方として活躍した人物である。前名は松兵衛、俳名は錦車、屋号は近江屋。あだ名はぐにゃ富として広く知られた。東洲斎写楽の大首絵「初代中山富三郎のさざなみ辰五郎女房おひで」に描かれたことでも名高い。子に中山富三郎。中山富三郎は、宝暦10年(1760年)、
この投稿をInstagramで見る松本幸四郎/koshiro_matsumoto(@koshiro_matsumoto_x.official)がシェアした投稿松本幸四郎の「“肉”十八番!」|連載コンテンツ|LEONレオンオフィシャルWebサイト歌舞伎俳優・十代目松本幸四郎さんが、パワーの源として愛してやまないのが肉料理!王道レストランから秘密にしておきたい行きつけの店、ディープな穴場まで「こりゃいいや!」と太鼓判を押す、肉自慢の店をご紹介します。www.leon.jp最
8月13日(木)、歌舞伎座で、八月納涼歌舞伎第一部『怪談牡丹灯籠』を見ました。三遊亭円朝の原作。もともとは、中国の物語があり。だから、カランコロンと、下駄を履いた幽霊なのですが。それを大西信行の脚本で。この大西信行の脚本は、文学座の上演でも。杉村春子や北村和夫らの舞台は、幾度か、上演されました。『牡丹燈籠』のおもしろさ、おそろしさは、お露が萩原新三郎に恋いこがれ、あげくに命を失くして、幽霊となって新三郎のもとを訪れるという、その部分よりも、お露や新三郎の周辺の人間たちの、欲にまみれ
◽️◽️◽️(⬇️追記)◽️◽️◽️松本幸四郎『自主公演2』そうなんです‼️七夕の7時7分にアップをしようと紫さんと話して決めました!これがすべての最初にすることなので何か良い日はないかと思っていましたこれからが時間と…ameblo.jp松本幸四郎『自主公演3❣️タイトル発表‼️』今年の10月4日(日)セルリアンタワー能楽堂で日本舞踊家・尾上紫さんと自主公演を開催することになりました。日本舞踊の古典と新作の2作品イベントの名称が決定❣️…ameblo.jp七夕7/7の7:07に自主公演
歌舞伎座の八月納涼歌舞伎は、第一部に続いて第二部です。勘三郎との共演が絶妙だった片岡亀蔵。急逝した名優を偲ぶのが、「らくだ」です。らくだの住居で、弔いの準備をしている毒舌ばあさん。これが梅花で、もう気分はすっかり江戸の裏長屋。そこに、らくだの遊び仲間でチンピラの半次。幸四郎なんですが、声が弱くて強面に見えないのは、どうしたものか。紙屑屋の久六は勘九郎で、硬軟自在でツボを押さえているのはさすが。いつも以上に、勘三郎そっくり。びくびくいやいやながら、半次に付き合わされる
<8月23日(日)曇り一時雨>おはようございます♪今日もドロゲリアからアイスカフェラテです♪歌舞伎座「八月納涼歌舞伎」1部と2部兄とデートです♪駐車場に車を停め木挽き広場先月お賽銭無かったお詫びをお稲荷さんへ曇りですね途中で出会ったクラッシックカー初めての2階の西の桟敷です花道が上から乗り出すのでやっぱり東が良いですね♪兄との歌舞伎座デート♪1部と2部の間に喫茶「檜」お決まりのビーフシチュー※さっきの休憩に実は私はミックスサンドイッチ