ブログ記事6,375件
夏の砂の上/日本2025年製作102分UNEXTポイント2026年23本目☆2.5雨が降らない、夏の長崎。幼い息子を亡くした喪失感から妻・恵子(松たか子)と別居中の小浦治(オダギリジョー)。働きもせずふらふらしている治の前に、妹・阿佐子(満島ひかり)が、17歳の娘・優子(髙石あかり)を連れて訪ねてくる。阿佐子は1人で博多の男の元へ行くため、しばらく優子を預かってくれという。こうして突然、治と姪の優子との同居生活がはじまることに。高校へ行かずアルバイトをはじめた優子は、そ
ラブジェネレーションあらすじ広告代理店勤務の片桐哲平(木村拓哉)がクリエィティブ部から営業部へ移動させられ、さらに元恋人が兄と婚約する二重のショックを受ける中、生意気なOL・上杉理子(松たかこ)と出会い、対立しながらも次第に惹かれ合い、運命の恋に発展していくラブ・ストーリー新年1作品目に選んだのが29年前の本作品まあ、ネトフリ先生がやけにお勧めしてくるし、語だし11話だし・・・見やすいかな~と思って見始めました2日で完走🇯🇵が元気があった時
🎬山崎製パンCMヒストリー:春のパンまつりと歴代女優たち山崎製パン(ヤマザキ)は、国民的なキャンペーン「山崎春のパンまつり」や、食パン「ダブルソフト」など、長年にわたって親しまれるCMを制作してきました。ここでは、CMに出演し、ヤマザキの顔となった主な女優さんたちを振り返ります。【ランキング1位受賞】★5/13水曜発送★テイスティロング14種類×2箱ロングライフパン長期保存パン詰め合わせギフト日持ちするパン送料無料パンストック常備非常食総菜パン楽天市場4
映画のジャンルと一つともいえる復讐劇を独特な映像美で魅せる問題作監督は中島哲也主演松たか子「告白」2010年公開/106分/日本(米題:Confessions)監督/脚本:中島哲也企画:川村元気原作:湊かなえ『告白』(双葉社刊)CGディレクター:増尾隆幸撮影:阿藤正一/尾澤篤史美術:桑島十和子編集:小池義幸主題歌:レディオヘッド『LastFlowers』音楽:プロデューサー:金橋豊彦
13日金曜日に開催された第98回日本アカデミー賞授賞式。予想ほどには国宝一色!ではなかったのが個人的には好印象。勿論「国宝」が日本映画界史上に残る大大ヒット作品なのは百も承知だけど助演男優&女優賞ノミネート5枠中3枠が国宝出演者ってちょっとやり過ぎでは?昨年の邦画は結構当たり年で他にも色々と良い作品あったのに、、、なんて思っていたので蓋を空けてみたらあら意外。案外納得の最優秀賞の面々だったかも。Resource:natalie.muとそん
松たか子×松村北斗が描く“やり直しの15年”映画『ファーストキス1STKISS』は、脚本・坂元裕二、監督・塚原あゆ子という人気クリエイターがタッグを組んだラブストーリーです。主演は松たか子と松村北斗。結婚15年目の夫婦が「過去に戻ること」で人生を見つめ直す、切なくも温かいタイムリープ恋愛映画として話題になりました。この記事では、映画『ファーストキス1STKISS』のあらすじ・結末(ネタバレあり)と感想ポイントをわかりやすくまとめます。目次「ファーストキス1STKI
坂元裕二作品への思い松村さんは坂元裕二さんの大ファンで、ドラマ『カルテット』で衝撃を受けた。当時バラエティ番組が好きでドラマはあまり見ていなかったのに、『カルテット』には強くハマり、1週間待てずに何度も繰り返し視聴していた。「ロマンチック」で「言語化しきれないほどの高揚感」を覚えたと語っている。©Natasha,Inc.役作りについて今作では29歳と45歳の硯駈を演じる。脚本を読んだ時は「この役を自分が演じられるのか」という葛藤と感動の連続だった。45歳は未知の
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!松たか子「ISTANDALONE」1997年にリリースされた、松たか子さん2枚目のシングルであったこちらの曲。この曲も懐かしいですねー!聴けば平成が蘇ること間違いな
「おーい、キャン!今から遊ぼうぜ!」ようがす。「うぇーい、キャ~ン!放課後遊ぼうぜ!」ようがす。「HEY、キャン!ミーとトゥゲザーしようぜ!」おいおいお前ら、俺のこと好きすぎだろ!少しは俺を一人にしてくれっつーの!こんにちは、皆のアイドル、キャンです。最近小5の娘が友人関係で悩み多きお年頃になってきましてね。まず大前提としてうちの娘は、学校があまり好きではない。はっきり言ってしまえばかなり嫌々通っている。各種勉強が得意でないことはもちろん、その他諸々集団行動の中でもテンポが
まあ、そんなノリは世の中の色んなもので見られステルス値上げなどと言われたりもしますが「消費者に気付かれにくくして値上げしよう」という、そもそものスタンスが気に食わないがこれまでも時々買っていたがたいして意識しないままでいたけど「ダブルソフトって昔はもっと大きかったよな」とふと感じたもうそろそろ30年経とうかってしてる松たか子の春のパン祭りのお皿プレゼントを何枚か貰った覚えがあるくらい食ってた頃はオーブンに2枚入れたらパツパツだったような記憶があるが今じゃスカスカ何%小
たまたまWOWOWで放映していた見損ねていた1本。湊かなえさんの小説を映画化したものです。2010年製作です。ちょうどNYに住んでいたから劇場で観られなかったのね。周囲からも怖いとは聞いていましたが、これほどまでとは告白画像はお借りしました。あらすじはWOWOWからお借りしました。松たか子の主演で「贖罪」の湊かなえによる同名小説を異才、中島哲也監督が映画化。幼い娘の命を自分の教え子の誰かに奪われた女性中学教師。その復讐と意外な波紋を描く。ある中学
東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテル楽天トラベル皆さん、こんにちはアナと雪の女王2【ネタバレ】アナと雪の女王2レビュー①【ネタバレ】アナと雪の女王2レビュー②上記の記事に続いて、ネタバレや私的見解(オレンジ部分)を書いてみようと思いますこちらの記事で、完結ですエルサとアナ、オラフは呼び声のする方へと向かう。途中で、両親が乗っていたと思われるアレンデールの船が打ち上げられているのを発見両親は、南のサウザ
横浜地検みなとみらい支部の検事・駒月直(阿部サダヲ)と、横浜ゴールド法律事務所の弁護士・蔦谷円(松たか子)は、学生時代から7年付き合っていた元恋人同士で、今も互いの恋人を紹介しあう仲だ。ある日、直と恋人・佐藤亜希(中村アン)、円と恋人・鈴木貴司(眞島秀和)の4人で互いの恋人を紹介しあう食事をした後、それぞれ観覧車に乗ると、奇遇にも直と円は相手からプロポーズされる。そんな中、直が担当している「みなとみらい連続突き飛ばし事件」の被害者に死者が出たことで、事態は一気に深刻化する。警察の取り調べを受けて
2025年10月1日横浜アリーナ小田和正コンサート2025最終日みんなで自己ベスト今日は待ちに待った、小田さんのコンサート最終日に行ってきました。新横浜駅に着いてから横浜アリーナまでの歩道の両脇にチケットゆずってくださいという紙を掲げている方が異常に多かった。会場の入口付近に行くとさらに多くなり全部で100人以上いたでしょう。この光景は中野サンプラザで行われたチューリップの解散コンサート以来でした。開演前からファンもハイテンションに