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2025年日本の交響楽団の記憶に強く残っている演奏ランキングです。97公演の各記事で名演、好演から選びました。1位は6月28日アンドレイ・ボレイコ指揮新日本フィル/ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」です。6月注目のタルモ・ペルトコスキ指揮N響はパリ管とガランチャを聴いたので行けませんでした。◇名演は4公演◎1位6月28日アンドレイ・ボレイコ指揮新日本フィル/ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」◎2位4月6日ジョナサン・ノット
サントリ-ホ-ル開館40周年記念主催・共催/参加公演一覧が1/5発表されました。20260106_performance40th_list_4p_1.pdf国内のオケのサントリ-ホ-ル開館40周年記念の主催・共催の演奏会は次のとおりです。1.4/14(火)19:00京都市響創立70周年&サントリ-ホ-ル40周年記念指揮:沖澤のどかチェロ:堤剛R.シュトラウス:交響詩『ドン・ファン』作品20矢代秋雄:チェロ協奏曲R.シュトラウス:『家庭交響曲』作品53先行:
1月10日スダーン✕東京交響楽団ニューイヤーコンサート202614:00サントリーホール【プログラム】ウェーバー:歌劇「魔断の射手」序曲ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18*Ⅰ.ModeratoⅡ.AdagiosostenutoⅢ.Allegroscherzando●ソリストアンコールラフマニノフ:前奏曲op.32-5ト長調ショパン:ノクターンop.9-2変ホ長