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8631F@長津田検車区しゃがみで撮るわけにも行かずこのアングルで撮れたのも、東急線上ではツアーならではの後継でありました。
鉄道ホピダスへのリンクです。(2025年9月27日)ついにお披露目!里帰りした東急初代5000系「青ガエル」が往年の姿に復原!美しい姿を一足早くチェック|鉄道ホビダスtext&photo:鉄道ホビダス編集部取材日:'25.9.27場所:総合車両製作所横浜事業所取材協力:総合車両製作所1954年に登場し、以降東急電鉄を代表する名車の一つになった初代5000系。緑色のボディーカラーと特徴的な丸みを帯びた外観から、「青ガエル」と呼ばれレイル・ファンのみならず、沿線の人々にも長らく愛され
KATOから発売の5050系4000番台に続きまして、GMから目黒線3020系の新幹線ラッピングトレインが登場東横線の新幹線ラッピングがあるなら当然こちらも…ということで、レビュー的なものでございます。パッケージは段々とお馴染みになって来たGM50周年仕様図らずも、今回の製品と色味があってますw品番は5万番台のスポット生産品このラッピング自体はしばらく走りそうな雰囲気なので、売り切れになれば手を変え品を変え出そうな気配ですw開封してみました
先月の養老鉄道7700系に続いて、18m級の東急オールステンレスカーが熱い鉄コレわたしの街~扱いで出た3000系に続いて、今回は7200系が通常のオープンパッケージ扱いで発売となりました。再生産でも十二分熱いですが、原型の非冷房屋根と中間車を引き連れての発売で(お値段差し引いても)テンションアゲアゲということで、レビュー的なものでございます。まずは4両セットの方から眺めていきます。パッケージ自体は至って普通、何時も通りの鉄コレフォーマット流石にこの
2025年5月23(金)今日は朝から山手線が止まっていて、大混乱と思いきや、僕の通勤はほぼ関係なくいつも通りに出勤できました。さて、先週の日曜日の事。急遽友達と遊びに行くことになり、朝7時半に新宿で待ち合わせ。渋谷から東急電鉄のお得な切符「横濱中華街旅グルメきっぷ」で横浜に行って来ました。東急線・みなとみらい線の一日乗車券と、食事などで使えるチケットのセット。中華街でご飯を食べること以外はなんにも計画なしで。渋谷から特急に座れたので横浜を通り過ぎ、みなとみらいで下車。コスモワール
古くは7000系エコノミーキットのオマケ前面、次いでクロスポイントの簡易金型キットといった具合にグリーンマックスから製品化されている東急7200系今回は史上初めて完成品としての製品化になりました。が、一応GM50周年という触れ込みの特別製品という形で製造元がマイクロエースという同業者同士のコラボに表向きの理由よりもデカそうな大人の事情を察しつつ、とりあえずレビュー的なものでございます。パッケージもう少しGM色が出てくるかと思いきや、完全にマイクロ仕様となって
今年もとうとう年末ですね。年末ということは…終夜運転ですよ。東急電鉄では田園都市線・東横線で終夜運転が行われます。また、2025年12月30日から2026年1月4日までは土休日ダイヤで運転されます。田園都市線・東横線の終夜運転は渋谷をそれぞれ1時25分に発車し、横浜・中央林間方面に1本ずつ運転されます。撮ってみたいんですけど…時間的に撮れそうにないです。また、各駅停車での運転になるため、東横線では8両編成で運転されます。終夜運転はjr東日本でも実施される見込みです。
遂にこの方がゲストにやって来ました‼️そうです、現在山崎廣明が一推しの若手芸人『がんちゃんデスデス』異ジャンルからゲストをお呼びするYouTubeチャンネル『山崎廣明のジジイも仲間に入れてくれ‼️』が12日に12回目を数えての放映となりました。アーカイブでもしっかり観られますので皆さん遡って観てやって下さい。残念ながら昨夜のお笑いライブは大事な9/28の打ち合わせが用賀で有りまして行かれなかったのですが、きっと盛り上がった事でしょう‼️毎月第3月曜日に元住吉のパワーズ2と言うライ
東急田園都市線梶が谷〜宮崎台駅間で発生した脱線事故の影響で、渋谷〜鷺沼駅間が長時間運休となりました。……と、いきなり脱線の話題から入りますが、ブログのほうも文字どおり最初から脱線します。🟢“急行”がつく会社と、“帝都”がつく会社東急は昔は東京急行電鉄株式会社といっていましたが、1991年に東急バスが分社化(それまでは東急バスには、「東京急行」と書かれていて、結構かっこよかった)、2019年には鉄道本体も東急電鉄株式会社と名称変更しました。京急は、正式名称は今も京浜急行電鉄
ちょいちょい買ってはいるのですが、レビュー的な記事としては久しぶりにということで、KATOの東急田園都市線5000系が今回は後期車として発売になりましたので、レビュー的なものでございます。パッケージ今回は4両基本セット+6両増結セットの組み合わせなので、まずは基本セットの方から基本セットの方は紙箱KATOのこのタイプの箱はあまり縁が無かったので、個人的には少し新鮮であります。左右面は白色で商品名を記載上面はKATOお馴染みの緑色でここ
表示は回送でしたが、もはやそんなことを言っている場合では無いので。。。ということで、大好きな街に大好きな電車が帰ってきました。前面に残る東急ケーブルテレビジョンのロゴや側面のシャボン玉やBunkamura号のラッピング痕など年代が経つに連れて年輪を刻んでいっている姿は、逆に格好良さを覚えます。今後は動態保存車としての活躍が刻まれていくわけですね。折角なので足回りの記録4号車デハ8537号車3号車サハ8980号車1号
KATO再2017-2C622北海道形税込販売価格¥10,780再2017⁻3C623北海道形税込販売価格¥10,780再10⁻872急行「ニセコ」6両基本セット税込販売価格¥11,165再10⁻873急行「ニセコ」6両増結セット税込販売価格¥11,011ポポンデッタ再6050a東急電鉄旧5000系大井町線仕様5両セット税込販売価格¥24,750再6051a東急電鉄旧5000系目蒲線仕様3両セット税込販売価格¥
本日、東急世田谷線から横浜に用事が…そう言えばまもなく期限が来る東急電鉄の株主優待乗車証が丁度ありますので大好きなタダで東急線使わせてもらいたいと思いますけど…東急世田谷線は運賃箱の電車一回駅の外でちゃうけど三軒茶屋駅乗換えで横浜に1枚で行けるのか?ちょっと心配でした結論から言えば問題なく1枚で横浜まで使えましたせっかくなので今後使いたいと考えてる方がいましたら参考にして頂けたらと思います^^①東急世田谷線に乗車改札がない駅から乗車しましたので乗車した時に
ここ最近は、ラッピングネタの改良再販が続いていたKATOの東急新5000系列シリーズ久しぶりに純粋な新ネタということで、皆様お待ちかねだったであろう新幹線ラッピングが満を持して発売にということで、カラーバリエーションとして楽しい新幹線ラッピングトレインのレビュー的なものでございます。パッケージ特別仕様ということもなく、箱は何時も通りKATOの品番は気づけば10-2000番台に突入ラッピング電車なので商品名は長めです。10両セットではお馴染
5187F@藤が丘8両編成になったばかりの試運転こうやってみると、屋根周りのピカピカ具合が半端なくこういうのは撮っておく価値がありますね。
2122F@江田やって来た東急100周年ラッピングの2020系も撮りまして2022年に因んだ2122Fのセレクトは素敵でありました。
毎年恒例の国際鉄道模型コンベンションに行ってまいりました。とりあえず自分が気になった試作品を順次…ということで、グリーンマックスの東急8500系2種から年末から年始にかけて、青色を纏った8500系が発売になります。12月発売予定の8614F後期タイプの前面スカートが新規のほかこの製品からパンタ車の側灯数が適正化されます…!加工でどうにか出来る問題でもあるのですが、やはり製品デフォでやってくれるのであれば嬉しく特に塗り直すのが面倒なラッピングの
デハ8606号車+デハ8506号車@長津田工場2025年から1975年へ半世紀のタイムスリップ初っ端はオリジナルNゲージのモデルである、8630FのコスプレからあくまでもNゲージとの繋がりで…と思いきや8606Fの東横線走行実績が無かったため、という理由でもあったそうで設備の関係で上部コルゲートも目立たないので、上手く誤魔化せているのは素晴らしく(笑)同じ渋谷幕でも、新玉川線開業時のイメージでピカピカの地下ホームに滑り込んでくる、
グリーンマックスの東急8500系が久しぶりにバリ展非軽量車の発売から製品化が待望視されていた「ちゃんとした車体」の伊豆急カラー8614Fが遂に登場です。早速ですが眺めてまいりましょう。10両ケースとあったので淡い期待をしたのですが、紙箱にまとめて入っている何時ものスタイルでした。こういう系統の箱でGMカラーの緑色というのは初めて遭遇しました。ここ最近は他社の車両も含めて10両一括セットで売るケースが増えているようなので、製品名がステッカー対応なのも含めて
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・本日は東急8500系デビュー50周年でした。今から50年前の1975年(昭和50年)2月20日に8500系が営業運転を開始しました。子どもの頃田園都市線沿線に住んでいた私は、8500系と共に鉄道趣味人生を歩んで来たと言っても過言ではありません。それくらい思い入れがある車両です。東急電鉄唯一の鉄道友の会ローレル賞受賞車両でもあります。東急での引退後は一部車両が長野電鉄や秩父鉄道などの中小私鉄に
2025年5月20日(火)前編・・・【箱根の山/10年ぶりに復活した登山道で神山と箱根駒ヶ岳☆前編】中編・・・【箱根の山/10ねんぶりに復活した登山道で神山と箱根駒ヶ岳☆中編】_____続きです。防ヶ沢登山口から歩き出し、先に「神山」に登りました。山頂でランチを済ませ、途中の分岐まで往路を戻ります。駒ヶ岳と神山の分岐鹿の骨に思わず、きゃ~と声をあげました。先へ、進みます。駒ヶ岳方向へ。樹林帯を抜けて、開けた場所。振り返れば神
TBSのドラマ『金曜日の妻たちへ』の舞台として一躍有名になった「たまプラーザ」。おしゃれな街というイメージが強いですが、その名前には意外な秘密が隠されているのをご存知ですか?「プラーザ」ってどこから来たの?まず、この街の名前の由来を紐解いていきましょう。「たまプラーザ」は、当時の東急電鉄の社長のアイデアから生まれた名前です。「たま」は、この地域が「多摩田園都市」という大規模な開発プロジェクトの一環だったことに由来します。「プラーザ」は、スペイン語で「広場」を意味する「plaza」か
東京メトロ半蔵門線を介した東急〜東武間の相互直通運転は長期間に渡り東急の古参車8500系が多く見られましたが初期車を含む編成は非軽量車体と軽量車体の混成になっていたため外からでも編成美が整っていないことがわかり、更に初期車には更新工事を受けた車両がいたため車内設備の差も気になりました。私は更新車は結構気に入っていたのですが天井の扇風機に昭和の電車らしさを感じられ、平天井の東武8000系より古臭さも感じました。(2017.6.13曳舟にて撮影)東武線の急行運用に就く8500系8622Fで
『東急8500系動態保存車8637F田園都市線内試運転』表示は回送でしたが、もはやそんなことを言っている場合では無いので。。。ということで、大好きな街に大好きな電車が帰ってきました。前面に残る東急ケーブル…ameblo.jp先日に引き続きまして、走り出した8637Fの話23日は先日に引き続いて田園都市線で4両編成ならではの場所ってことで、普段はあまり行ってない場所をセレクトしまして(笑)試運転の表示で来てくれたのは嬉しいサプライズでした。
グリーンマックス創業50周年を記念した製品の第2弾!GMブランドで発売になった池上線赤帯3両編成に次いで、今回は東横線非冷房車8両編成が登場です。毎度のことながら製造元がマイクロエースで…という大人の事情を非常に感じる製品ですが、今回も眺めていきましょう。パッケージGMブランドで出た赤帯製品と同様に、マイクロエース仕様の箱にGMの印刷というキメラ仕様(笑)品番は1万番台クロスポイント製品は基本的には再販の有無は告知されないものの、この製品に限っては
『鉄道コレクション養老鉄道7700系TQ14編成&東急7200系非冷房車の試作品』鉄道模型の試作品を拝みに東京へということで、鉄コレの試作品2種をお目当てに神田のトミックスショールーム東京に足を運んできました。待望のバリ展であります…ameblo.jp前回の記事からの続き…ということで、今年は何故か東急の18m級ステンレスカーが熱い!神田から秋葉原に移動しまして、GMストアにこちらにはグリーンマックス製品として発売されるにも拘わらず、マイクロエース製という東急72
以前から気になっていた、東武野田線・通称アーバンパークラインで運行している8000系の8111型6両編成は、昭和38(1963)年11月生まれの満62歳今までの長い車歴の中で2回の大きな塗装デザイン変更を経て、数年前に登場時オリジナルの明るいオレンジと暗いベージュの色分けに戻されました(2025年12月川間-南桜井間の江戸川橋梁)最近のJRを含む鉄道会社の傾向として、古い車両をデビュー当時の塗装やデザインに戻すのは、その車両の引退が近いというシグナルですこの8111編成
8637F@長津田~恩田見慣れたコルゲートの車体を輝かせつつこの日はこどもの国線での試運転に4両編成はやはり短いなとは思いつつ、今でも動けているだけで感謝でありますね。
どうも、F氏です。今日、仕事帰りに、東急電鉄の2026年カレンダーを購入してきました。例年、日比谷公園での鉄道イベント(2023年からはお台場で開催)、“鉄道フェスティバル”の際に購入するのですが、去年は開催はされたものの、東急電鉄のブースでは売り切れてて、(リンク)、今年はカレンダー発売の公式発表の際、販売箇所に“鉄道フェスティバル”の記載がなかったため、(リンク)今日、東急東横線・都立大学駅で購入しました。2026年は、ほとんどの月に3連休になるように、曜日の並びが良くて祝日が金
朝っぱらからラッキー!本日の東急5000系5122編成、青ガエルラッピングを目撃!中目黒駅にて。列車番号018081の各停元町・中華街行!中目黒駅発車は定刻9時00分よりも4分程度遅れて出発!