ブログ記事5,998件
マグネシウム不足と老化(2025年版)ジャン・デュルラック博士は、フランスの著名なマグネシウムの権威であるが、マグネシウムと老化の関係についての近年の研究を、次のように総括している。1)マグネシウムが慢性的に限界近くまで欠乏すると、ラットの寿命が短くなる。2)マグネシウム欠乏は老化を加速させるが、それはマグネシウムが神経系・心血管・内分泌の組織、腎臓と骨、免疫系・抗ストレス系・抗酸化系に対して、さまざまな作用を果たすものだからである。3)先進諸国では、年齢を問わず、全員のマグネシウム摂取
こんばんは🌠闘病中の皆さん、体調はいかがでしょうか?こちらは長らく更新できませんでした!今年、初投稿です前回の記事に書きましたが、今年に入って対処すべき事案がさらに増え、よりドタバタしておりますウゥ…やんちゃで手の掛かる我が家のちびっこの育児に加え、面倒な事案の数々💦なかなかブログまで手が回らず…。これからまだまだイロイロ続きます。普通に生活したいですそんな中、綺麗に咲き誇る桜には癒されます。🌸💮🌸💮🌸前置きが長くなりましたが、私の治療も10ヶ月が過ぎようとして
こんにちはご訪問ありがとうございます今回は洞結節不適合頻拍(不適切洞性頻拍)の症状についてだけを長々と書いています前回『カテーテルアブレーションの入院初日に聞かされた不整脈』こんにちはご訪問ありがとうございます前回『カテーテルアブレーションで入院しました』こんにちはご訪問ありがとうございますさ!!いよいよ、待ちに待ったカテーテルア…ameblo.jpの続き入院初日、アブレーションチームの医師からの説明で聞かされた不整脈…その名もI・S・T!!なんじゃ?そりゃ!?先生が「I」の
子宮筋腫による体調不良に耐えられず、2024年3月に子宮全摘出手術を受けました。術後、お腹の回復は良好です。しかし術後2週間ぐらいから、更年期障害と思われる症状に悩まされています。今は、ホルモン補充療法と、自律神経を整える事をメインに体質改善を行っています。その他、雑談ブログです。子宮全摘手術については、テーマ子宮筋腫で書いています。こんにちは今日の体調は、頭重、胸圧迫感肩こり、ふらつきです。肩こりは今も継続してますがそのほかの症状は、強
30年前から続く、一日に100回近く頻発する、不整脈(期外収縮)の整体治療食道裂孔ヘルニアor胃食道逆流症が関係する?!初診治療後、不整脈が解消していた症例の解説です。患者Sさん=64才-男性・会社役員の症例●不整脈、高血圧、呼吸困難、胸痛-胸内苦悶、咳-喘息…【総合案内】はこちら●自律神経失調症の整体治療【総合案内】はこちら●JHSC整体院の総合治験例はこちら①Sさんの病歴・・・患者Sさんは、30年ほど前から不整脈(心室性期外収縮)があったそうです。た
【整体コラム】ロームヘルド症候群(別名:胃心臓症候群or胃噴門症候群)の整体治療胃腸が関係する不整脈(頻脈)、動悸、胸痛、胸内苦悶などの心臓症状について、、、胃腸だけでなく、心膜内の心臓神経叢に対するアプローチも重要!!●整体コラム【総合案内】はこちら●不整脈、高血圧、呼吸困難、胸痛-胸内苦悶、咳-喘息…【総合案内】はこちら●自律神経失調症の整体治療【総合案内】はこちら●JHSC整体院の総合治験例はこちら整体院に来院される不整脈患者さんについて…「原因不明・異常なし」
特発性or自律神経性の多汗症?!首から頭顔面および背中とデコルテの玉のように滴り落ちる大量発汗の整体治療患者Hさん=64才-女性・主婦の症例●多汗症、アトピー性皮膚炎、手湿疹、、、、皮膚疾患の【総合案内】はこちら●自律神経失調症の整体治療【総合案内】はこちら●JHSC整体院の総合治験例はこちら①Hさんの病歴・・・患者Hさんは、別件(不整脈)で来院されていましたが、頭顔面から首(背中-デコルテ)にかけて、大量の発汗もありましたので、併せて整体治療することになりまし
はじめに:現在テーマを編集中ですので、過去記事のテーマが正しい状態ではないです。今日の内容は、私が期外収縮を治すために実践したことは「いったい何がよかったのだろう?」ともう一度考えてみようと思っています。(注:私は期外収縮を治そうとして、色々試していたら、パニック障害のほうが先に治ってしまいました)この記事にあげている11項目は、↓こちらの記事からの引用です。(105)パニック障害を治した方法(1-1)散歩→まずは、体を動かすことで、常に頻脈状態だった体に「
(2025年10月26日:(6)の漢方薬の項目を追加しました)私がパニック障害を治せたきっかけや要因を、何度かお話したことがあります。(治す試した内容は、ページ下部にリンクがある(105)番の記事に書いてあります)色んなことを試していたので、どれが一番よかったのかなんてことわかりませんし明確に「いつ治ったのか」もわかりません。そもそもの話になりますが、私はパニック障害を治そうとしたことは一度もなくて(もちろん、治ればいいなとは思っていました)抗うつ剤の副
機器の装着2か月ぶりの大学病院。今日は血液検査のための採血と24時間ホルター心電図機器を装着。入院中につける心電図の機器から想像するに、家でつけるそれも首から下げる装置みたいなのがあるはずだし、それを体に固定させるのかどうかわからないが、どんな状態であっても機器が隠れるように、念のためフワッとした丈が長めのカットソーにフレアのロングスカートを着て行った。梅雨時期ではあるが、雨は降らず、曇り空。気温もまずまず。多少外を歩いても汗はかかない程度。もっとも自宅から最寄り駅まで2分、大学病