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大河ドラマ「豊臣兄弟!」第12回、「小谷城の再会」。(続きです。)藤吉郎の姉・ともと弥助との間に子(万丸)ができた。(のちの秀次ですね。)藤吉郎は信長の出陣命令により、但馬や伊勢での戦いに赴き、息をつく暇もないほどの怒涛の日々が過ぎていた。そんな中、女遊びにも手を出していたが、信長の命令で、小谷城に行くことになった。==================
9月10日水曜日深夜再放送信長協奏曲(のぶながコンチェルト)主要登場人物森可成(もりよしなり)モリリン(森下能幸)森可成(もりよしなり)は、戦国時代の武将。土岐氏、後に織田氏の家臣。美濃国金山城主。大永3年(1523年)、森可行の子として尾張国葉栗郡蓮台(現岐阜県羽島郡笠松町)に生まれた。美濃国の守護大名である土岐氏に仕えた森氏は土岐氏に仕える事二百年といわれ、父の可行(もりよしゆき)は祖父・森可秀が享禄元年(1528年)に小谷城付近で討死したため
3月18日水曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物三好長逸(中野秀樹)三好長逸(みよしながやす)戦国時代の武将。三好氏の家臣。三好一族の長老的立場であり、松永久秀と共に三好政権の双璧と称される。また、三好宗渭や石成友通と共に三好三人衆の1人に数えられ、その筆頭格であった。永正13年(1516年)誕生。永正17年(1520年)に祖父とされる三好之長と父とされる三好長光が等持院の戦いで戦死している。三好長慶に仕える三好一族の1人(従叔父)として、長
月所丸レポの最後の遠景ですが、実をいうと、けっこうな坂道を登っていて休憩をはさんだのもありますが、20~30分ほど掛かっています。そんな坂道を登り切った場所にあるのが、大嶽城です。チラ見レポ『10月とは思えない暑さの中で、過酷な山道は堪えました(-_-;』ここのところ、気温の上がり下がりが激しく体がついていくか心配なsunpatsuryoku1号です。そんな私ではありますが、暑い中、この週末に今シーズン初の城巡…ameblo.jp----------------
1月15日木曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物森可成(水橋研二)森可成(もりよしなり)戦国時代の武将。土岐氏、後に織田氏の家臣。美濃国金山城主。大永3年(1523年)、森可行の子として尾張国葉栗郡蓮台(現岐阜県羽島郡笠松町)に生まれた。美濃国の守護大名である土岐氏に仕えた森氏は土岐氏に仕える事二百年といわれ、父の可行(もりよしゆき)は祖父・森可秀が享禄元年(1528年)に小谷城付近で討死したため家督を継いだ。この頃の土岐氏は、斎藤道三が
4月13日月曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物朝倉義景(鶴見辰吾)朝倉義景(あさくらよしかげ)戦国時代の武将。越前国の戦国大名。越前朝倉氏最後(11代)の当主。天文2年(1533年)9月24日、越前国の戦国大名で朝倉氏の第10代当主である朝倉孝景の長男として生まれる。生母は広徳院(光徳院)といわれ、若狭武田の一族の娘で武田元信か武田元光の娘とされる。このとき、父の孝景は41歳であり、唯一の実子であったとされる。幼名は長夜叉と称した。義景の
4月2日木曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物朝倉景鏡(池内万作)朝倉景鏡(あさくらかげあきら)戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。朝倉氏一門で、後に織田氏の家臣となる。後に織田信長から一字を貰い受け土橋信鏡(つちはしのぶあきら)と改名した。朝倉孝景の弟・朝倉景高の子として生まれる。朝倉義景の従弟にあたる(諸説あり)。朝倉家中において大野郡司を務め、越前国大野郡の亥山城を拠点としていた。また式典の席次などから、朝倉一族衆でも筆頭的地位