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今日は天気には恵まれているものの、空が少し曇ってる様な感じ。そう言えば、「黄砂」が大量に飛散する、、、、と報道してた気が。。。(**;)これはそういう事????(@@;)景色が少し霞むって、、、、中々な量ではないのか??(--;)外に出るのが恐ろしい。。。(==;)所ですが、今日はmikisinger(Vo)さんと、やっとスケジュールが合い、約1年半ぶりのデュオライブ!黄砂対策でしっかりとマスクを装備し、いざ@グラバー邸へ(^0^)駅を降り歩いてると、目が少しゴロ
5.23(土)14:00開演埼玉会館にて開催の谷原めぐみさんコンサートこの中ではラフマニノフのヴォカリーズという作品を取り上げます私も大好きなラフマニノフ❤️オーケストラやピアノ曲が有名ですけれども歌曲も素敵な作品を残しています「ヴォカリーズ」というのは母音のみで歌われる歌唱法のことを言いますラフマニノフが育ったロシアの音楽というのは当時2つの流派といいますか大きな流れがありました①ヨーロッパの流れを組んだ音楽チャイコフスキーはこちらラフマニノフもこちら②ロシ
子供の頃よく見た、ジュラシックパークのシネマオーケストラコンサートに行ってきました〜。シネオケとは映画のスクリーンをバックに、上映に合わせて生演奏のオーケストラが映画の尺でフル演奏します。S席だと大人9900円、子供6900円決して安くありませんので、ちょっとでもチケット手数料安くするべく、現地受取です。大阪駅から地下を通って1km程、地上出て交差点を渡ったらフェスティバルホールです。『ジュラシッ
【どんでん返し映画特集】もついに目標の100作品目に到達しました!思い起こせばこの企画を始めたのが昨年の9月11日、それから1年以上かかっての100作品到達です。記念すべき100作品目に選んだのは、どんでん返し映画の普及の名作『スティング』でした。この映画でポール・ニューマンと再共演したロバート・レッドフォードですが、くしくも今年の9月16日に89歳でお亡くなりになりました。当時37歳だったロバート・レッドフォードを、この映画を再視聴しながら偲ぶことができました。『
12日の夜は元N響首席の福川さんのプロデュースした企画で、世界の一流ホルン奏者が一堂に会するコンサートです。筆者からすると昨年の福川さん企画の「ジャパン・ホルン・サウンド」続編のように思えまして、この時は首都圏の国内のオケのHrn首席奏者レベルが24名勢揃いして、オケの無しのHrn奏者による絶品のコンサートで、昨年の筆者のベスト公演ランキングに5位(五つ星)になっていました↓。『6/3ジャパン・ホルン・サウンド(日本初公演)』今日は悪天候の中、紀尾井ホールにJapanHornSound(
恒例のタイトル特集のスピンオフ企画です。今回はあなたの「ヘビーローテーション」曲をリクエストしてください。リクエストの詳細は最初の記事を参照してください、https://ameblo.jp/oldies-everyday/entry-12960417644.htmlリクエストの受付は終了しています。エルヴィス猫さんのヘビロテ曲エディ・コクラン-ジニー、ジニー、ジニージョージ・モトラとリッキー・ペイジの作品1958年シングル・リリース。マイナーヒットで全米94位、19
「兼高かおる世界の旅」は白黒TV時代からの番組で,そのテーマは日曜の朝の音楽でした。先日,この番組のテーマで映画音楽の「80日間世界一周」を聴き懐かしくなりました。この音楽と旅客機が飛んでいく画面(白黒)を思い出します。兼高かおるさんのこの番組は、1959年から1990年まで30年続いています。なにしろ1ドル360円固定の時代から始まっていて,その頃の私は海外は遠く,放送局の「海外特派員」にでもならないと行けない世界だと思っていましたね(^^;;;;;。VictorYoung映画「8
英国出身の名俳優、サー・アンソニー・ホプキンスは「エレファント・マン」や「羊たちの沈黙」などで存在感のある役者ですが、(Wikipediaでは書いてない情報ですが)少年期はピアノに憧れて、映画俳優になる前に作曲の夢を捨てきれず、ワルツを60年以上前に作曲しました。このワルツの名前は「AndTheWalzGoesOn」(そして、ワルツは続く)で、2011年にワルツ演奏を得意とするアンドレ・リューがホプキンスに頼まれて、アンドレ・リューと彼のオーケストラで演奏されました。こちらが演奏シーンの
大塚茜さんと土屋恵さんの、フルートとアコーディオンによるDUOコンサートへ行って来ました。このコンサートは、代官山界隈で毎年秋に開催される「猿楽祭」に、みのりの眼というコンサート企画制作をしている任意団体が今年から〈サロンコンサートシリーズin猿楽祭〉と銘打って企画した記念すべき第1回目になるコンサートのようです(あまり、自信はありませんが)会場は、代官山の洗練された街並みの一角にある「ヒルサイドテラス」のエキシビション・ルーム。サロンコンサートの名に相応しく、開放的な空間に50名程度で開
桜を印象的に使った映画や、主題歌が心に残る作品は数多くありますが、今回はこの作品を選びました。桜といえば、秒速5センチメートルもすぐに思い浮かびますし、『君の膵臓をたべたい』と迷ったのも正直なところです。それでも、長澤まさみさんと森山未來さんの瑞々しい存在感、そして久しぶりに聴いた「瞳をとじて」が心に深く響き、この一曲に決めました。公開から20年。映画も音楽も大きな支持を集め、「セカチュー」として広く親しまれました。作品の舞台を訪れる人が増えたり、社会的な影響も残したことが印
今朝は、11日(日)の午後に開催された表題のコンサートの模様について。今回は、第135回。2025/2026シーズンの第2回目。今シーズンのテーマは「魅惑の映画音楽」。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇会場は、横浜のみなとみらいホール。開場は14時半。みなとみらい駅そばのマークイズ4Fのイタリアンにてランチを済ませ、会場へ向かった。開場少し前に到着したところ、既に30人ほどが並んでいた。定時開場。14:50からのロビーコンサートは、木管三重奏。★
行って参りましたティム・バートン監督映画作品においてダニー・エルフマンが作曲した映画音楽コンサートです♫はじめに美術学校の学生だったピッツバーグ時代(1994〜1995)、ルームメイトが隣の部屋でダニー・エルフマンのCDを大音量でかけながらホームワークをしていて、その独特な世界観にすっかり私も虜になってしまいました中でも当時テレビでよく見ていた『Talesfromthecrypt(テールズ・フロム・ザ・クリプト)』『TheSimpsons(ザ・シンプソンズ)』のテーマ曲は大・
ピアニストの松尾優ちゃんに会いに行って来ました。ただ、歳のせいなのか、この頃仕事の疲れが中々取れなくて、ブログを書く時間の確保がままならないことと、メモ録りが以前のようにスムーズに記録できず、記憶力の衰えも重なり、投稿するのにすでに1ヶ月以上の時間が流れてしまいました実はその前のライブもまだまだ投稿されていませんが場所は、銀座のヤマハ銀座ビルの7階にあるヤマハホールでこのホール自体は初めてですが、こちらの建物を訪れたのは、2022年12月3日にシンガーソングライターの熊木杏里さんのライブ
肌寒い季節になるとピアノで挑戦したくなるのが映画『戦場のメリークリスマス』のテーマ曲、坂本龍一作曲『MerryChristmas,Mrlawrence(メリークリスマス、ミスターローレンス)』。で、自身で練習などもしつつネットで作曲家本人の演奏動画など見ておりましたら夫(英国人)がノコノコやって来たので「よう、この曲どう思う?今練習しているところなんだけど」「これはどういう曲ですか?」「某映画のテーマ曲」夫はしばらく立ち止まって