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今日誕生日の今井絵理子さんの懐かしいSPEEDの曲から「ALIVE」です。1998年公開された『アンドロメディア』の主題歌で、SPEED主演映画です。私も当時劇場へ見に行きました、イメージビデオの近い作品だった記憶があります。曲は、力強いバラード風の曲で、人工知能の少女の儚い物語をドラマチックに後押ししていました。では、最初は映画の予告編から、次に「ALIVE」の曲です。🎦Andromedia1998Trailerhttps://www.youtube.com/watch?v
今日の1曲は、お正月に配信が始まったNetflix映画『教場Reunion』の主題歌Uru「心得(Kokoroe)」です。数多くの映画・ドラマ主題歌を担当してきたUruさん。静かで温もりのある歌声が、作品の余韻をやさしく包み込みます。ぜひ耳を傾けてみてください。🎵【4KLyrics】Uru-心得【Kokoroe】https://www.youtube.com/watch?v=ml7yjSIDFps&list=RDml7yjSIDFps&start_radio=1🔷
「ラ・カリファ」は、ロミー・シュナイダーが主演した1970年のイタリア映画です。音楽はエンニオ・モリコーネで、美しい主題曲はモリコーネの中でも人気が高い曲です。私の中では、「ペイネ〜愛の世界旅行」と双璧を成しています。またサントラの中の一曲はNHKスペシャル「ルーヴル美術館」のオープニングにも使用されました。映画本編はこれまで日本未公開でしたが、2023年に日本でも公開された映画『モリコーネ映画が恋した音楽家』の中で流れたのをきっかけに、2024年についに日本でも上映されました
こんにちは。広島市佐伯区観音台【ピアノ教室ボーノ】講師の梶田法子です🎶「子どもの頃に習っていたピアノ、もう一度弾いてみたいな…」「忙しい毎日の中でも、自分の時間を楽しみたい」そんな思いをお持ちの大人の方へ、今回は【大人のピアノコース】をご紹介します✨コース紹介大人のピアノコースピアノを始めるのに、年齢は関係ありません✨「子どものころ習っていて、もう一度弾いてみたくなった」「ずっと憧れていたけれど、なかなか始める勇気が出なかった」そんな大
こんにちは!今日、2月5日を特別な日にする、ちょっとした雑学やトリビアをご紹介します。何気ない一日も、その裏側を知ると新しい発見があるかもしれませんよ!🍫笑顔と健康のシンボル!「ふたごの日」2月5日の「ふたご」という響きを聞くと、何かを思い出しませんか?そう、この日は**「ふたごの日」**として知られています。これは、1992年に東京の多摩動物公園が、双子のパンダ「トントン」と「ユウユウ」の誕生日(正確には命名日)を記念して制定したものです。しかし、2
BillboardHot1001位年間チャート1984年/4位お気に入り度(5点満点)この年に大ヒットした映画「フットルース」のメインテーマでもあった、ケニー・ロギンスが歌う同名タイトルの『Footloose』80年代といえば、毎年大ヒット作の映画がある→サントラ盤が大ヒット→メインテーマ曲はお決まりのように大ヒット!!ってパターンが続いていたように思いますそしてこの「Footloose」のサントラ盤には他にも、デニース・ウィリ
1月11日ワンワンワンの日🐶ワンコのジャズにはお留守番してもらって、N響の演奏会へ。この日は映画音楽がテーマでした。プログラムに書かれていませんがSTARWARStheme(ジョン・ウィリアムズ)も演奏されました。今回はドナウ川にドボン(と寝落ち)することなく、ゆったりとした気持ちでクルージングを終了🎵ご一緒した友人はお正月、キリマンジャロに登ってきたんだって。へ?タンザニアの?アフリカの?細身で親切で、気持ちの優しい人なのよ。ギャップにやられてしまうぅ💘キリ
本日もご来訪いただき、まことにありがとうございます。****************この記事は、ソプラノ歌手、奈良におもえば合唱団代表、心理カウンセラーの植田ゆか子がお送りします。植田のプロフィールはこちらです。**************先日、「じゃぱん千一夜コンサート」へ。三味線はお友達の塩谷美鶴子さんと上原潤之助先生。そしてベルリンを拠点に活動されている増田真吾さんがカヌーンで共演されました。今回のテーマは「意外」だったそうです。和装を想像していたところ、
トライセラトップス活動休止中の和田唱がCOTTONCLUBでライブ。(Photo:MichikoYamamoto)これがなんと、自分の曲を一曲もやらないで全てカバー曲!まあ、そういうことやろうと思うだけでも大したもんだけど、そのカバーがまたとってもいいんですよね。(Photo:MichikoYamamoto)ポール・マッカートニーやマイケル・ジャクソンはもちろん、とっても古いブルースの曲やジャズのスタンダード、映画音楽、ア
2026年2月5日(木)〈Eテレ〉📺️2355【初回放送:2022年2月17日(木)】「愛と哀しみのボレロ」(1981)より“ラヴェルのボレロ”作曲:モーリス・ラヴェル編曲:ミシェル・ルグラン【再放送履歴】※2023年1月5日(木)/2026年2月5日(木)▽トビー「こんばんは。『映画音楽の夕べ』の時間です。今夜は『愛と哀しみのボレロ』より“ラヴェルのボレロ”。流れるのは3時間に及ぶ映画のラスト、バレエのシーン。淡々とリズムを繰り返しながら15分かけて音色は重なり、高まってゆく。
ピアニストの松尾優ちゃんに会いに行って来ました。ただ、歳のせいなのか、この頃仕事の疲れが中々取れなくて、ブログを書く時間の確保がままならないことと、メモ録りが以前のようにスムーズに記録できず、記憶力の衰えも重なり、投稿するのにすでに1ヶ月以上の時間が流れてしまいました実はその前のライブもまだまだ投稿されていませんが場所は、銀座のヤマハ銀座ビルの7階にあるヤマハホールでこのホール自体は初めてですが、こちらの建物を訪れたのは、2022年12月3日にシンガーソングライターの熊木杏里さんのライブ
今年の映画を振り返りつつお届けする今日の一曲は、1月10日に公開された、映画『366日』の主題歌からです。この作品、久しぶりに“純愛もの”を観たせいか、涙が止まらなくて…。気がつけば、横にいた家内が無言でティッシュを差し出してくれる始末(笑)。映像も本当に綺麗で、沖縄の風景が光にあふれ、まるで『野生の島のロズ』を思わせるほど鮮やかで輝いていました。撮影の色彩感覚がとても好みで、観ていて心地よかったです。期待していた通り、しっかり楽しませてもらえた作品でした。そして、「366日」の曲も素
34.最後のジェダイサントラ解説後編後半です。じゃんじゃん行きましょう。スター・ウォーズ/最後のジェダイオリジナル・サウンドトラック前半の記事はこちら。『スターウォーズの音楽論33.最後のジェダイサントラ解説前編』33.最後のジェダイサントラ解説前編はい来ました。問題作。これは賛否両論ある作品ですね。否定派はとことん無かったことにしたがるし、一方の肯定派は続三部…ameblo.jp楽曲解説後半10.あなたは誰?
子供の頃よく見た、ジュラシックパークのシネマオーケストラコンサートに行ってきました〜。シネオケとは映画のスクリーンをバックに、上映に合わせて生演奏のオーケストラが映画の尺でフル演奏します。S席だと大人9900円、子供6900円決して安くありませんので、ちょっとでもチケット手数料安くするべく、現地受取です。大阪駅から地下を通って1km程、地上出て交差点を渡ったらフェスティバルホールです。『ジュラシッ
午後常滑市民文化会館へ足を運んだ目的ですが、石田組コンサートツアー2026常滑公演の観覧です。常滑市民文化会館で完売御礼のコンサートが出るのは、かなり久し振りだと思います。ロビーでは、物販が行われていました。書籍とCDです。オフィシャルグッズのトートバッグと、Tシャツ各種の見本です。一方こちらは、プログラムに記載されていた石田泰尚組長と組員達のプロフィールです。組員達も、各オーケストラのコンサートマスター・首席奏者クラスの錚々たる面々です。今
来月7月11日に新しいスーパーマン映画が公開されますが、その予告でジョン・ウィリアムズ作曲の1978年版のテーマ曲が大幅アレンジして使用されています。果たして本編であのテーマは流れるのでしょうか?もしかするとメイン・テーマ以外にも引用があるかもしれません。あるいは本編では全く引用されないかも知れませんが・・・。本日より新作への期待を込めてスーパーマンの楽曲解説をしていきます。スーパーマンスーパーマンの歴史まずは前提知識としてスーパーマンの歴史を語らね