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宝塚版RRR√Rama、大劇場は我らが西野淳先生の指揮なんですね本日まで下記公演のオケ合わせでした!いやぁ〜…凄いボリュームです!(^◇^;)これはみなさんお楽しみいただけるのではないかと(^_-)お楽しみいただけるよう頑張りまっす!p(^_^)q星組公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~)』|https://t.co/rGFjmE8S7W—西野淳(@JUNNISHINOcond)2026年8月23日「凄いボリューム」の一言にそらそやろなと
2026年8月6日(木)〈Eテレ〉📺️2355【初回放送:2023年9月14日(木)】🎥トビー映画音楽の夕べ🎦「ナビィの恋」(1999)より“十九の春(じゅりぐぁ小唄)”歌:嘉手苅林昌&大城美佐子📝再放送履歴:2025年7月3日(木)/2026年8月6日(木)▽トビー「今夜の映画音楽は、映画『ナビィの恋』より“十九の春”。故郷沖縄の映画ということで、ヤドカリのドカリーも駆けつけてくれました。」▽ドカリー「こう見えて宮古島出身。」▽ナレ解説「優しい夫や孫に囲まれて幸せに
3月14日は加古郡播磨町にあるLIVEHOUSE「K-County」さんで演奏させていただきました。初めて行かせて頂いたんですが、外観から素敵💓こちらも素敵なタイトル💓🌸店内にはカッコいいステージが凄くいい席に座れて最前列から聴かせて頂きましたSweetBellは4番目この日はホワイトデーだったので、「愛」にちなんで、映画音楽「ゴットファーザー」より「愛のテーマ」や「ニュー・シネマ・パラダイス」より「愛のテーマ」を演奏しました💕とてもカッコいいLIVEHOUSEで演奏させて頂
オヤスミソングブロ友さんに教えてもらった曲原田芳雄素敵ですね原田芳雄(はらだよしお、1940年2月29日※公称-2011年7月19日)は、日本の俳優、歌手。東京市下谷区金杉二丁目(現:東京都台東区下谷三丁目)生まれ。ギルドB所属。紫綬褒章はじめ、俳優として各種表彰受賞。息子はギタリスト・原田喧太。娘は女優・原田麻由。孫は女優の御子柴彩里。
9/17(水)ViolaSpecialLiveVol.7いよいよ来週となりました。毛替えに楽器屋さんへ行ったり、弦を張替えたり、オリジナルカクテルを考え中。是非、皆様、飲んでくださいね演奏だけに集中できれば良いのですが、ライブ雑務が多すぎて疲弊中毎年、これを1人でするのはもう限界と思いながら今年も…そんな中、お客様から楽しみにしてます、身体に気をつけてくださいねと温かいメッセージをいただくと励まされます昨年は11/20でした。右上の写真は会場に入る前、
私の音楽生活に多大な影響を与えてくれた音楽家LaloSchifrinが、6月26日に亡くなりました。93歳でした。私は、これまでも折に触れて彼の作品について記事にしてきました。映画「燃えよドラゴン(EnterTheDragon)」や、CTIレーベルからのリーダー・アルバム「BlackWidow」に出会わなければ、私がジャズやフュージョンの世界に興味を持つのは数年遅れていたかもしれません。彼のリーダー・アルバムはもちろん、作曲・プロデュースした作品や映画のサウンドトラックなど、集め
小さい頃、アニメに興味無かったでも中1か、中2の頃テレビで「天空の城ラピュタ」が放映される時、姉が、めちゃくちゃおすすめだよと言ってきた何気なく見始めたのだかあっという間にあの世界にドップリ浸かったそして終わった後も残る、あの音楽ちょうどCDが出始めた時期だった故に私の初めてのCDになりました。あれから40年経ちましたが今でも、久石譲さんの音楽は私をあっという間に、あの時間に戻してくれます。映画音楽にハマりサントラ盤CDが、いつのまにか数百本に増えてました。私
「兼高かおる世界の旅」は白黒TV時代からの番組で,そのテーマは日曜の朝の音楽でした。先日,この番組のテーマで映画音楽の「80日間世界一周」を聴き懐かしくなりました。この音楽と旅客機が飛んでいく画面(白黒)を思い出します。兼高かおるさんのこの番組は、1959年から1990年まで30年続いています。なにしろ1ドル360円固定の時代から始まっていて,その頃の私は海外は遠く,放送局の「海外特派員」にでもならないと行けない世界だと思っていましたね(^^;;;;;。VictorYoung映画「8
今日はラトビアの俊英、アンドリス・ポーガ指揮・N響によるショスタコーヴィッチの問題作「交響曲第4番」を聴きに行きました(同じラトビアのアンドリス・ネルソンスとファーストネームが同じです)。この曲は演奏される機会は少なく、Timpは2組で編成が大きいのが特徴です。今日のゲスト・コンマスはジュリアン・ズルマンです。前半はラトビアの現代作曲家ヴァスクスによる「感謝の歌」(日本初演)です。この曲を理解するには下記のプログラム・ノートの作曲家によるコメントが役に立ちます↓。弦楽だけの演奏で、冒頭から穏
今日は、映画『サンキュー、チャック』のエンデングで流れる曲です。音楽も素晴らしかったですね(^^♪エンディング(エンドクレジット)で流れる歌は、「ThePartingGlass(ザ・パーティング・グラス)」🎵グレゴリー・アラン・イサコフ-『別れの鏡』(チャックの生涯OST)、GregoryAlanIsakov-ThePartingGlass-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家
今回からはジョン・ウィリアムズ×スピルバーグの17作目、A.I.ARTIFICIALINTELLIGENCEのサントラ解説をしていきます。この作品は2001年の作品で、私にとっては非常に思い入れのある作品です。初めて映画館で観たジョン・ウィリアムズ作品なんです。大学2年の時分だったので映画館デビュー相当遅いですが。映画自体も大変気に入った私は、初めて同じ映画を映画館で2回以上観るという経験もしました。この思い入れのある作品はしっかりと解説していきます。譜例も5譜作成
今回は2012年公開のスピルバーグとの26作目。リンカーンのサントラを解説します。リンカーンオリジナル・サウンドトラック本作はアメリカ16代大統領、エイブラハム・リンカーンの最期の4か月を描いた映画です。かの有名な演説はとうに昔の出来事であるので出て来ないし、あまり劇的な展開があるわけでもありません。アメリカの歴史に明るくない日本人にはあんまり分かり易い話とは言い難いです。私はこの映画を観た後にアメリカ史の本を購入しました。全くリンカーンというのは素晴らしい理念
今日の映画音楽は『小さな恋のメロディ』より🎵「メロディ・フェア(MelodyFair)」/ビージーズ(BeeGees)です。https://www.youtube.com/watch?v=wC9035e_i8c&list=RDwC9035e_i8c&start_radio=1この映画は、中学生の頃だったか?初めて一人で映画館へ観に行った、思い出深い作品です。今観ても、3人の姿が本当に可愛らしいですね💛.■『小さな恋のメロディ』劇場公開:1971年6月26日(日本初公開)
『フットルース』(Footloose)は、1984年のアメリカ映画。監督:ハーバート・ロス脚本:ディーン・ピッチフォード主演:ケヴィン・ベーコン、ロリ・シンガー日本公開日:1984年7月14日公開当時、ケニー・ロギンスなども参加したサウンドトラックのヒットや当時の流行であるMTVを始めとするプロモーションビデオなどヒットも相まって、一種の社会現象となった作品でミュージカル化もされている。2011年にはリメイクも行われ、日本では『フットルース夢に向かって』のタイトルでDV