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2026年6月25日(木)〈Eテレ〉📺️2355🎥トビー映画音楽の夕べ🎦「真夜中のカーボーイ」(1969)より“うわさの男”歌:ハリー・ニルソン▽トビー「今夜の曲は、映画『真夜中のカーボーイ』より“うわさの男”。若かりしダスティン・ホフマンとジョン・ヴォイトの名演がお見事。なんとも救いのないストーリーだけど、この曲で浄化される不思議。上京経験のある人には、刺さるところ多いのでは。」▽ナレ「映画『真夜中のカーボーイ』。ハンサムな容姿を武器に夜の世界で一旗揚げようとニューヨークに
今週土曜日の夜はこちらのロビーコンサートをお楽しみください。フルートで奏でる映画音楽。岩下智子さんのフルート、金井玲子さんのピアノをお届けいたします。緑水亭5月のロビーコンサート5月23日(土)は華やかで気品のあるひとときをお楽しみくださいませ。
2026年8月27日(木)〈Eテレ〉📺️2355🎥トビー映画音楽の夕べ🎦「少年時代」(1990)より“少年時代”歌:井上陽水▽トビー「今夜の映画音楽は、聴いてると、セミの声が聞こえてくる曲。映画『少年時代』より、“少年時代”。僕は、藤子不二雄Ⓐの漫画原作から入ったクチ。映画版も、監督篠田正浩と脚本山田太一の巨匠タッグでさすが。」▽ナレ解説「映画『少年時代』。戦時下の日本を舞台に都会から小さな村に疎開して来た主人公と地元の子供達との間で起きる諍いや友情が描かれます。絶対的な権
白い恋人たち13joursenFranceフランシス・レイFrancisLaiもともとこの曲は、1968年に開催されたグルノーブル冬季オリンピックの記録映画(クロード・ルルーシュ監督)のメインテーマだった。フランシス・レイのオリジナル版は、スキャットが入ったインストゥルメンタルだった。しかし、当時の日本の配給会社は、フランス映画らしいロマンチックな雰囲気を出すために、「白い恋人たち」という邦題をつけた。このタイトルが日本人の感性に非常にマッチし、映画と共に楽曲が大ヒッ
三連休初日の2月21日(土)韓国の作曲家チョン・ジェイル氏が来日しオーケストラコンサートが開催されたので行ってきました。コンサート会場は私にはバレエ観劇で行き慣れている東京文化会館です1日限りのスペシャルなコンサート。東京文化会館はいつになく大混雑ですごい人でした。チョン・ジェイル氏は人気があるのですね。【映画】パラサイト-半地下の家族-ベイビー・ブローカー【Netflixドラマ】イカゲームなどなど日本でもヒットをした映画やドラマの音楽を作られています。コ
今日は、映画『サンキュー、チャック』のエンデングで流れる曲です。音楽も素晴らしかったですね(^^♪エンディング(エンドクレジット)で流れる歌は、「ThePartingGlass(ザ・パーティング・グラス)」🎵グレゴリー・アラン・イサコフ-『別れの鏡』(チャックの生涯OST)、GregoryAlanIsakov-ThePartingGlass-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家
今回はジョン・ウィリアムズ×スピルバーグの8作目、オールウェイズを解説します。オールウェイズこれはですね、1989年公開のスピルバーグが手掛けたラブ・ロマンスです。スピルバーグが手掛けているので、普通の恋愛映画では無いです。ファンタジーです。主人公は幽霊だし、天使役でオードリー・ヘップバーンが出てきます。なお、これはヘップバーンの遺作であり、ジョン・ウィリアムズが手掛けた2作目のヘップバーン映画です。1作目は1966年の「おしゃれ泥棒」です。これは要らない情報で
夫を弦楽器のコンサートに誘いました。いつもだったら、クラシックと聞くだけで「眠くなるから」と断る夫ですが、今回は断りませんでした。自分の入院が月末にひかえているからかもしれないし、ポスターを見て、いつもと違う感じだと思ったのかもしれません。このとがった感じで、手にするのはヴァイオリン。私も友人から勧められたときは「えっ?」と思い、逆に興味がわきました。ビジュアルって大事です。今日のメンバーは総勢13人。ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス。コンサートのたびに全国のトップ
宝塚版RRR√Rama、大劇場は我らが西野淳先生の指揮なんですね本日まで下記公演のオケ合わせでした!いやぁ〜…凄いボリュームです!(^◇^;)これはみなさんお楽しみいただけるのではないかと(^_-)お楽しみいただけるよう頑張りまっす!p(^_^)q星組公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~)』|https://t.co/rGFjmE8S7W—西野淳(@JUNNISHINOcond)2026年8月23日「凄いボリューム」の一言にそらそやろなと
ピアニストの松尾優ちゃんに会いに行って来ました。ただ、歳のせいなのか、この頃仕事の疲れが中々取れなくて、ブログを書く時間の確保がままならないことと、メモ録りが以前のようにスムーズに記録できず、記憶力の衰えも重なり、投稿するのにすでに1ヶ月以上の時間が流れてしまいました実はその前のライブもまだまだ投稿されていませんが場所は、銀座のヤマハ銀座ビルの7階にあるヤマハホールでこのホール自体は初めてですが、こちらの建物を訪れたのは、2022年12月3日にシンガーソングライターの熊木杏里さんのライブ
東東京を映画で盛り上げる立石CINEMABASE。その第2回は、新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の劇場公開(5月22日(金))と、『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』の制作裏話を描いたコミック『ルーカス・ウォーズ』の発売(5月4日(月))を記念して、「せんべろの街・立石で“ジョージ・ルーカス”を語ろう!」を開催します。ゲストには、『ルーカス・ウォーズ』の監修であり、『スター・ウォーズ』関連書籍を多数手がける河原一久氏をお迎えします。ルーカスは『ス