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瞑想中Vision乙女座ソンブレロ星雲地球🌎️から約5000万光年遠くにある銀河宇宙肉眼では残念ながら暗くて見えない映像はお借りしてますたまに出てくるソンブレロ星雲美しい😍✨✨このソンブレロ星雲映像はお借りしてますマカバが動いてる姿に例えられてるらしいフラワーオブライフのドランヴァロ氏が引合いに良く出してたそうな…成る程〜宇宙の相似象だなクェーサー宇宙で最も明るい天体と言われてるが今だ謎だらけ基本宇宙草創期の頃に多いつまり物凄く遠く
本日は灰色の雲が空一面を覆い続け、太陽撮影はお休みです。5月14日の晩、日付が変わる頃になって星空が広がり、Seestarをベランダに持ち出しました。この夜は短時間ではありましたが、満月に近い月と薄雲に邪魔されながらも、撮影を楽しむことが出来ました。●S30設置・撤収今回も「赤道儀モード」での撮影です。赤道儀モードもこれで数回の経験を積んだので、暗がりでもルーチン的に「設置・アライメント」ができるようになりました。極軸調整も慣れ、今回は雲台の水平微動装置の可動範囲を
一度は写してみたいですよね、はくちょう座の網状星雲。以前に縮小コリメートで撮影して全く写らず、直焦点撮影をしても改造していないミラーレス機では写らずでした。ところが今のわたくしは、ASIカメラによる電視撮影が下手なりにできる様になっているのです。さらに先日は、ASI585MCというやや大きめのセンサーが入った惑星カメラを購入しているので、これはもう一度やってみなくてはと思ったのです。今回の望遠鏡はタカハシFC-76DCUにレデューサーを付けて、導入用のガイ
先日撮影したカモメ星雲を処理してみました。ε-160ED+ASI6200MMRGB:各5min×4HO:各5min×12
有名なオリオン大星雲(M42)は中々有名過ぎて評価もシビアなので敬遠してきましたが、M42を写すと必ず同じ写真に入ってくるのがその上の「ランニングマン」です。ランニングマン単体だけを撮るには長焦点撮影の領域になります。初めてアップで撮りましたが、背景にHII領域、その上に反射星雲、取り囲む分子雲...やはり圧倒的迫力です。星はもう少し青く処理した方がよかったかも。【ランニングマンSh2-279(オリオン座)】オリオン大星雲(M42)のすぐ上にある赤いHII領域、その手前に輝く反射星雲。
【お月見しながらスマート望遠鏡で撮影✨】DWARFLABさんからご提供いただいたスマート望遠鏡「DWARF3」で、昨夜も星空撮影を楽しみました😊今回、望遠鏡を向けたのは…細〜いお月さま🌙子どもたちとお月見を楽しみながら、ついでにパシャリ📸窓辺にDWARF3をセットして、操作はスマホでらくらく!涼しいお部屋からのんびり撮影できるのが、すごく快適なんです。銀河や星雲だけじゃなく、明るいお月さままで撮れるDWARF3。本当に「何でも撮れる!?」とワクワクしちゃいます😆📷こちらの画像は
ウイリアムオプティクスの双眼装置を買いましたが、正直あまり活用できていません。(再掲)20cm反射のDOB8で使って低倍率での双眼視がやりたかったのですが、倍率を96倍まで上げないとピントが合わず楽しむ対象が限られるのです。月や惑星の双眼視も楽しいのですが、まずはやっぱり双眼視と言えば広視野低倍率で星雲星団を楽しみたいですよね。そこで、私の持つ小口径の望遠鏡に双眼装置を使ってみて最も低倍率で見え方が気に入った、オライオンCT80にちゃんとセットアップをしてみました
【はじめてのスマート望遠鏡「DWARF3」🔭】スマホ感覚で楽しめる!?話題のスマート望遠鏡✨\驚きの3ポイント!/✅とっても軽い!コンパクト!✅セッティングが簡単すぎる!✅星の導入&撮影もサクサク!DWARFLABさん(@dwarflab)からご提供いただいたスマート望遠鏡「DWARF3」の使い方を、初心者の方にもわかりやすく解説します😊「これなら私もできそう!」って思ってもらえるはず!星空撮影の新しい世界、体験してみませんか?ドワーフラボ(DWA
おはようございます。タチバナカオルです。先日リリースされた、アプデ14.7.0で実装された「宇宙編第3章」のゾンビ襲来。もう少しクリアしちゃいましたが、記録を残せるものは残したいと思います。まずは、N77星雲から。ここでは、ゾンビ、メタルに加えて、ゲコック、古代リスが出てきます。メタル対策とゾンビ対策を中心で編成し、ネコボンを使用してノータップニャンピ放置で攻略しました。ムートは他(足の速い対エイリアンキャラ)でも良かった気がします。(アイテム)ネコボン(にゃんコンボ)クリティカ
銀河M81・M82付近には、以前紹介したIFNがあり火山星雲と言われています。IFNを炙りだすと明るいM81・M82の構造は飛んでしまっていますが、主題がIFNのため弄っていません。ここもやはり分子雲に比べると濃さも色彩的にも地味な感じです。【火山星雲(LBN683付近)おおぐま座】データ日時:12/3000:04〜43FRx300S(総露出3時間35分)鏡筒:FSQ-106ED(レデューサー)320mmf3カメラ:ZWOASI2600MCDUO赤道儀
昨日は快晴予報でしたが、風がどこも強く、また天気が荒れるためTVで「不要不急の外出するな」と再三流されており、おとなしく宅撮りと相成りました。超光害地の宅撮りは、前回のメデューサなど明るい惑星状星雲といくつかの天体しかまともなに撮れないのですが、今回はそのひとつ、おうし座の超新星残骸M1をデュアルナローバンドで撮りました。(もう4回目ですw)いつ撮ってもそれなりに撮れるのでリハビリにもいいです。M1は撮る方法や機材で色々な色彩になりますね。今回はPixinsightのWBPP(スタッ