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先日、タカハシTS100赤道儀で網状星雲にチャレンジしましたが、今回は視野回転しても良いのでトラバース経緯台とASI585MCを使って、夏から秋への星雲をいくつか撮影してみました。トラバース経緯台だとずいぶん機材が簡略されるので、撮影がとても楽に感じます。それではいってみましょう、まずは暗いHⅡ領域の星雲から。さそり座Sh2-11NGC6357彼岸花星雲タカハシFC-76DCU+76Dレデューサー+ASI585MCUV/IRカットフィルター露出5秒×
冬の南天低空シリーズ最後の画像です。撮影したのを忘れており画像処理してみると露光時間の割には意外とよかったのでupいたします。ガム星雲の中にある「ほ座超新星残骸」のクローズアップです。見た目網状星雲の何倍もあり、南天天体はどれもとても美しくスケールが大きいですね。カメラは、2600MCはガム星雲全体を撮影していたのでフルサイズのニコンZ6を使いました。ニコンZ6はASIAIRと相性が良くなくトラブルが多いので、その日の撮影は昭和のリモートタイマーを使用してスタンドアロンで撮影していますが、
近代カムイ連邦超弩級ウルトラメガトロン国最後の最終兵器である。臭い臭い屁は、近代カムイ国以外の人神ならば、即散るか失神して行ってしまう。その中でも、惑星連邦カムイ大皇帝陛下の爆屁は、次元のレベルが違う。陛下の爆屁は、星雲までも破壊出来る。遠い将来、星座の神は、この爆屁の脅威に驚愕するだろう。
9・10月はほとんど釣果なしでしたが、11月は快晴が多く大漁で...毎月こうありたいものですね。IC410はもう何回も撮影していますが、きれいに写るのでついつい撮影してしまいます。左上のおたまじゃくしのところが魅力ですね。天体写真ファンなら一度はカメラを向けた天体と思うので詳細はコメントしませんが、勾玉星雲や近辺の星雲と併せてRGBやSHOの素晴らしい作品がたくさんネット上を賑わせています。こちらの星雲はOIIIが豊富なのでSHO向きです。今回はカラーカメラ(OSC)でHO・SOデュアルナ
ウイリアムオプティクスの双眼装置を買いましたが、正直あまり活用できていません。(再掲)20cm反射のDOB8で使って低倍率での双眼視がやりたかったのですが、倍率を96倍まで上げないとピントが合わず楽しむ対象が限られるのです。月や惑星の双眼視も楽しいのですが、まずはやっぱり双眼視と言えば広視野低倍率で星雲星団を楽しみたいですよね。そこで、私の持つ小口径の望遠鏡に双眼装置を使ってみて最も低倍率で見え方が気に入った、オライオンCT80にちゃんとセットアップをしてみました
おはようございます。タチバナカオルです。先日リリースされた、アプデ14.7.0で実装された「宇宙編第3章」のゾンビ襲来。もう少しクリアしちゃいましたが、記録を残せるものは残したいと思います。まずは、N77星雲から。ここでは、ゾンビ、メタルに加えて、ゲコック、古代リスが出てきます。メタル対策とゾンビ対策を中心で編成し、ネコボンを使用してノータップニャンピ放置で攻略しました。ムートは他(足の速い対エイリアンキャラ)でも良かった気がします。(アイテム)ネコボン(にゃんコンボ)クリティカ