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40歳を過ぎてから、なぜか自信が揺らぐことはありませんか?最近、「特に大きな失敗をしたわけでもないのに、前ほど自分を信じられなくなった気がする」そんな声を、同世代の女性から聞くことが増えました。仕事、地域活動、家庭。どれも一生懸命やってきたはずなのに、ふと立ち止まったときに、「私にできることって、もう限られているのかな」「今さら新しいことに挑戦しても…」そんな思いがよぎることはありませんか。「自信の問題」ではなく、「環境の問題」かもしれない現在、私は40歳以降
Noteに早稲田大学LRCが創設される前の2021年時点での期待を書いた記事を見つけました。👇クリック自由だけど縛りもある。早稲田が新たに取り組むシニア向け教育は、生涯教育の”雛形”を作り出せるか。花岡正樹2021年12月26日21:20LRCプログラム全体はこちらの回で解説してます👇クリックアラカン学生早稲田大学LRCプログラムの感想など(入学から5ヶ月経って)Noteの記事をーーーーーーかいつまんで言うとーーーーーーーー早稲田大学の「LifeRedes
これから早稲田大学LifeRedesignCollage(以下、LRC)のみならず大人のリカレント教育に挑戦しようとする方々に向けて、私が2025年度LRCを受講申し込みした際の課題である3つのエッセイを全文公開し、私なりに合格の理由を分析したいと思います。ちなみに、私たち受講生には、合格の理由や合格率などは公開されていませんが、2025年度生は70名で平均年齢65歳であり、倍率は3.5倍ぐらいだと根拠があるかないか分からない噂があります。ーーーーー合格理由私の分析ーーーーーーーー
早稲田大学LRCの4期生の中には、LRCとよく対比される立教セカンドステージ大学の修了生が複数人います。そんな立教セカステからやってきた同級生にLRCとの比較をヒアリングした結果をお知らせします。あくまで個人の感想です。立教は2022年の情報につき、最新情報は立教の公式Webサイトを参照くださいね。👆立教セカステ/LRCで差異があったものを色付けしてあります。カリキュラムの内容はそれほど大きく変わらない印象です。立教セカステが平日開校なので、平日フルタイムで働いている
このブログに来られた方の多くは、早稲田大学LifeRedesignCollage(以下、LRC)のプログラムに興味を持っていらっしゃると想像します。早稲田大学LRCでの学生生活も春学期が過ぎ、夏学期も後半戦に差しかかり、だいぶ勝手が分かってきたので、皆さまに感想も交えながらご紹介したいと思います。詳細は2025年度のLRCカリキュラム(https://lrc.waseda.jp/curriculum/nendo2025/#seg-1)を参照ください。4月から翌3月までを4学期(春、
いよいよ夏の高校野球シーズン到来です。練習試合に出かける丸刈りの高校生をよく見かけるようになりました。そこで思うのですが果たしてみんな自ら望んで丸刈りにしているのでしょうか。「高校野球のチームに入るということは丸刈りを受け入れなければならない」と腹をくくったのでしょうか。自分の身体の一部である頭髪を自分が好きなように扱えないなんて…もし本意ではない丸刈りという代償を払うことで野球ができている高校生がいるとしたら気の毒でなりません。合理