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Noteに早稲田大学LRCが創設される前の2021年時点での期待を書いた記事を見つけました。👇クリック自由だけど縛りもある。早稲田が新たに取り組むシニア向け教育は、生涯教育の”雛形”を作り出せるか。花岡正樹2021年12月26日21:20LRCプログラム全体はこちらの回で解説してます👇クリックアラカン学生早稲田大学LRCプログラムの感想など(入学から5ヶ月経って)Noteの記事をーーーーーーかいつまんで言うとーーーーーーーー早稲田大学の「LifeRedes
LRC(LifeRedesignCollege)を検討している人から、よく聞かれるのがこの質問。実際、倍率ってどれくらいなんですか?公式に大きく打ち出される数字ではないけれど、2026年度(=5期生)については、少し状況が見えてきました。まずは基本情報から2025年度入学:4期生定員:70名年会費:484,000円(通年)2026年度入学:5期生定員:100名に増員年会費:580,800円金額だけ見ると、正直、かなりの値上げです。なぜこんなに値上がりしたのか
このブログに来られた方の多くは、早稲田大学LifeRedesignCollage(以下、LRC)のプログラムに興味を持っていらっしゃると想像します。早稲田大学LRCでの学生生活も春学期が過ぎ、夏学期も後半戦に差しかかり、だいぶ勝手が分かってきたので、皆さまに感想も交えながらご紹介したいと思います。詳細は2025年度のLRCカリキュラム(https://lrc.waseda.jp/curriculum/nendo2025/#seg-1)を参照ください。4月から翌3月までを4学期(春、
早稲田大学LRCの4期生の中には、LRCとよく対比される立教セカンドステージ大学の修了生が複数人います。そんな立教セカステからやってきた同級生にLRCとの比較をヒアリングした結果をお知らせします。あくまで個人の感想です。立教は2022年の情報につき、最新情報は立教の公式Webサイトを参照くださいね。👆立教セカステ/LRCで差異があったものを色付けしてあります。カリキュラムの内容はそれほど大きく変わらない印象です。立教セカステが平日開校なので、平日フルタイムで働いている
先日聞いた吉田恵里香さんのトークショーの中で気になったことがもうひとつあります。トークショーを聞いた話はこちら↓気配りは女性に求められる?|脱・ゴリゴリ昭和のジェンダー観朝ドラ「虎に翼」の中での寅子のセリフ「納得できない花束は渡さない」これは花束を渡す相手への怒りからくる寅子の強い意志でした。その前に考えたいのは花束を渡すのはいつも女性が多いということです。女性、特に若くて美しい女性は花束とマッチするのでしょうか。そし