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説明**「総在一念抄(そうざいいちねんしょう)」**は、日蓮大聖人が説いた仏法の核心的な教えの一つであり、「一念三千(いちねんさんぜん)」の法理を中心に説かれています。この教えは、私たちの「一念」(一瞬の心の動き)の中に、宇宙全体の法則や現象(三千の世界)が含まれているという深遠な思想を示しています。特に、この抄では「一念三千」の法理がどのように実践に結びつき、成仏の道として展開されるかが述べられています。事前知識として必要なもの「総在一念抄」を理解するためには、以下の仏法の基本概念につい
今日は、循環器内科の外来だったよ〜検査結果は、正直、良くないよ。。。。でも、とりあえず生きているし!!!!アリオ蘇我に道草した!!!!今度、市原のアリオに行きたいな!!!!景品のコップ、コンプリート出来たよ!!!!で、今日は中華。。。。ね!!!!今日は久々の。。。。フカヒレにしたよ!!!!『お子様セット』メニューに出来たのね!!!!💕レバニラ定食!!!!天使猫のも、届いたよ!!!!これが、フカヒレ丼だけど💧画像、美味しそうに見えないし!!!!
毎日勤行で唱えてる方便品第二。しかし、漢語すぎて内容は全く意味不明。なので、AIの膨大な知識を駆使して現代語訳を作ってみました。教連琢磨の一助になればと思います。また章の合間を縫って、寿量品第十六もやってみたいと思っています。注意:この漢語は、もともとの言語であるサンスクリット語から鳩摩羅什(くまらじゅう:サンスクリット語の「Kumārajīva(クマーラジーヴァ)」)によって翻訳されましたが、完全に一致する翻訳は不可能であったため、仏教の核心的な教えを正確に伝える事を優先し、細部におい
了源院は顕正会員から勧誘を受けています。ポストに顕正新聞が届く程度なら良いですが、複数の会員が押しかけて来る場合もあり、困惑する事があります。顕正会員に対する印象は真面目な人が多い、という感じです。彼らは真面目ゆえに、日有の巧みな偽作偽書に騙されているのでしょう。顕正会はもともとは妙信講という日蓮正宗の信徒団体でした。彼らは彼らなりに真面目に宗教活動をしていたのだと思います。ただし、日蓮正宗の教義には後世に偽作されたものが多くあり、日蓮正宗だけでなく、それを信じる顕正会員も誤った宗教活
宗教年鑑によると、日蓮正宗の信徒数は2019年728600人、2020年771200人、2021年782300人、2022年789500人、2023年786000人、2024年784700人です。2022年までは増えていましたが、2023年から減ってきています。日蓮正宗では毎年、折伏誓願目標という勧誘ノルマのような設定がありますので、600ヶ寺以上の末寺に新規の信徒さんが全くいない、というのは考えられません。それを踏まえた上で減少しているということは、以前と比べ新入者が激減してしまったこと
前回と同じ前置きになりますが、日蓮正宗の法華講員から「日蓮正宗を信仰しないと幸せになれない。」「日蓮正宗を信仰すると幸せになる」「日蓮正宗以外の宗教を信仰すると不幸になる」「他宗を信仰すると謗法により事故、病気、自殺、短命、経済苦になる」とよく聞きます。では、実際、日蓮正宗を信仰し、その信仰を続けてきた場合、どうなるのか、私は観察してみることにしました。事例をまとめるにあたって、本人や本人の関係者から丁寧に話を伺いました。あくまで、個人の一事例ですので全ての法華講員さんや僧侶さんに当て嵌まる
こんにちは✋🏻🤗今回は、慧妙で発行された4月1日号「顕正会前会長浅井昭衛の臨終の相!」同じく慧妙4月16日号「実名を明かした浅井昭衛の”臨終の相”の証人」を参考題材にお話をしたいと思います。こちらの記事には、2023年10月21日、13時に法華講員A氏が戸田葬祭場に赴き、浅井昭衛の最後のお別れと火葬に立ち会い、実際に浅井昭衛の遺体を目にしてきた事実を記されています🅝🅔🅦🅢📰🗞️
はじめまして、私は1951年の生まれです。他の多くの人々と違い考え方が記憶することには関心がなく、なぜこういうことになるのであろうかという根本法則を知りたいという願いが幼き頃より強く生きてまいりました。「南無妙法蓮華経」を知ったのは6歳の時です、昭和32年に母が水子供養のために創価学会に入信したのです、その時に浄妙寺という寺に母と一緒に行った記憶が残っています。この度、私が本を書きあげました。19歳の時に不思議な体験をして、この体験の意味を探ろうと科学の進歩を待ちました。どれくらい待て
まとめ日蓮大聖人の御書「唱法華題目抄」は、法華経の題目である「南無妙法蓮華経」を唱えることの功徳(くどく)と重要性を説いた文書です。この御書では、題目を唱える行為が仏道修行の中でも最も尊いものであり、それが末法の時代における唯一の正しい修行法であることが強調されています。以下に、その内容を要約し、さらに深く掘り下げて解説します。要約題目の意義「南無妙法蓮華経」という題目は、法華経の全体を要約したものであり、仏の智慧そのものを表しています。この題目を唱えることは、法華経の教えを実践するこ
堀日亨上人と創価学会との関係牧口先生と意気投合小平牧口先生が始めて堀猊下にお会いなされたのは、歓喜寮(中野教会)でもって、堀猊下の身延離山史のお話があったときでしょうか。戸田そうそう。小平このとき、聞きに行がれた方は……。戸田それは、はっきり記憶していないな。そのころの幹部が、いっしょだったと思う。小平堀猊下が畑毛に行かれたのはいつだったですか。石田それは昭和十四年です。小平堀猊下が畑毛に行かれた、そのあとの建物を、そのまま買われて理境坊の建増しをしたわ
2025年6月19日(木)栃木県宇都宮市にある誠諦寺様にて御授戒を執り行っていただきました✨️令和4年10月12日に問合せが来た、顕正会に騙されて入会させられてしまったIさん。その後、直ぐに顕正会からは離れ、その後もずっと連絡を取り続けてきてました。昨年、連絡が途絶えて心配してましたが、頼もしい眷属のサポートもあり、Iさんと先月、繋がることができました✨️そして、19日(木)、誠諦寺様にて本住坊の同士が集まり、Iさんの御授戒を祝福㊗️🎉また、誠諦寺のご住職様、奥様にもと