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日本語学習者の方には申し訳ないくらい、日本語の「つく」にはたくさんの意味と漢字があります。これくらい知ってたら日常会話は十分!っていうのを使い分けを整理してみました。1.着く(つく)場所に到着する意味です。例:駅に着く家に着く2.付く(つく)何かに接触・付着する・添える意味があります。例:汚れが服に付く印鑑を付く3.就く(つく)仕事や地位に就く、役割に入る意味です。例:教師の職に就く社長に就く4.突く(つく)何かを押す・突き刺すという動作です。例:
日本語学習者さんと日本語にはたくさんの「あう」がある話をしました。その中でもよく使うこの3つについて書きます。「会う」「合う」「遭う」日本語には「〜あう」がたくさんある「あう」という日本語は音が同じでも、漢字はシチュエーションによって使い分けられるのが特徴です。日常会話でよく使う代表的な「あう」を見ていきましょう。①会う・逢う|人と会う会う👉人と実際に会うときに使います。友だちに会う明日、先生に会います久しぶりに家族に会った日常会話では人に会う時場合、ほとんど
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作3月下旬(22日~31日)のNHKは11本。3月全体では34本と、かなりの多作期間になりました。年間ベスト級に入ったのは2本。まず、「こんなことあり得るのか!?」と非常に驚いた、“ハートネットTV”の『能登半島地震2年問われる官民連携』。能登半島地震2年問われる官民連携|ハートネットTV【NHK】防災庁の新設など変革が進む日本の災害支援。大きな柱が民間の災害支援団体と自治体との「連携」だ。能登半島地