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日本舞踊教室☆坂東呂扇です旬の野菜は美味しいもので絹さやの卵とじはごちそうです何度か作ったので今度は豆ご飯を作ろうと思ったけどスーパーで探してもうすいえんどうはなかなか見つからす、スナップエンドウが幅を利かしてしているで、ようやく見つけたので炊いてみました。昆布を入れ忘れたのはちょっと残念だけど美味しくできましたよえんどう豆はちょっと大きめが嬉しい味付けご飯はお箸が進みますね日本舞踊教室(兵庫県姫路市西庄)
5月4日という前日に出した…お節句の飾り間に合ったという事にしよう…誰にも見られることなくオワタ…このまま5月は出しておこう…また咲いてくれた2月から頻繁に一輪づつ、咲いてくれているアブラムシを毎日つぶしている……どこからわくのか…土からかな…さて、今年も‼︎夏の沼袋氷川神社例大祭‼︎‼︎‼︎私達のかかりは2026年6月6日(土)19時00〜20時半昨年はアミとしてBTSで踊りましたが、今回は何を踊りましょう『清元・神田祭』にしようかな。昔ながらのテキ屋さんが沢山軒を
今日は練馬区舞踊連盟の下浚いに吉以とお弟子が出ていた為、少し後見と小道具の搬入等のお手伝いをしてきました。久しぶりに同じ正派若柳流の里ちゃんにも会え、元気そうで何よりでした。明日が当日で、吉以は常磐津「三人生酔」の黒又役です。吉以一門も数名出演し、常磐津「奴道成寺」を習いにいらした藤間藤多寿さん、清元「卯ノ木」を習いにいらした板東三栄紀郎さんも同曲で出演しています。お時間ありましたら、是非練馬文化センターへ遊びにいらして下さい。若柳吉應日本舞踊教室ホームページ正派若柳流若柳吉應
日本舞踊教室☆坂東呂扇です日本舞踊「なでしこの会」は日本舞踊協会の主催で流派を超えて子供から大人まで新人からベテランまでが出演する発表会です。2度目の出演となる坂東呂香さん着物と帯も高評でしたので明日楽屋での写真をアップしますね応援してくれた仲間たち出番前舞台下手側にて右側の坂東呂柊さんはこの度は後見役でした。続く日本舞踊教室(兵庫県姫路市西庄)月・水・土(9時〜21時)
日本舞踊教室☆坂東呂扇です舞台本番の朝まず美容院で髪を結ってもらって(私は前日に済ませていましたけど)キャリーバッグに着物や舞台化粧品を詰めて会場に向かいます。毎回結構な荷物になるんですよなので私はキャリーバッグは大中小と持っています今回は中ね本番の着付けはいつも2人がかり角出し(ツノダシ)に結んでもらいました終わってしまえばこの笑顔私が踊ったのは端唄「春雨」だったので着物も梅帯も梅でした。
日本舞踊教室☆坂東呂扇です奈良へは年に3回ぐらいお参りに行っています。行く神社はいつも一緒ですがその後奈良国立博物館に行きました。https://www.narahaku.go.jp/exhibition/special/202604_yoshino/何と言っても今回の特別展示は奈良吉野金峯山寺の蔵王権現がテーマだからです私は19歳から10年間毎月電車で吉野まで行って、数百段の階段を上り下りしてお参りしたんですよその頃修験道(山での過酷な修行で
師走で忙しいというのに、思い立って来年値上げするという世界遺産・姫路城へ行ってきました!姫路城は世界文化遺産に登録されていて、真っ白な漆喰の外壁から“白鷺城”とも呼ばれています。「天守物語」の舞台としても知られていて、いつか訪れたいと思っていた念願のお城でした。ようやく来られました〜!刀を差した高校生や、外国人観光客の目を奪う、地上6階建ての美しい天守。平成の大修理でよみがえった白鷺城は、噂以上に真っ白で、どこから眺めても、どこからか撮ってもとにかく映える。ため息が出るほどです。姫路駅を
ゴールデンウィーク最終日に浴衣ざらいをしました7月に予定していたのですが会場がとれず前倒しで5月におこないましたもう5月でも暑いから浴衣でいいよね~みたいな浴衣でちょうどいい暑さ今回は私の好きな浴衣を選びましたお弟子さんの様子です写真を並べてみると浴衣でもいろんな浴衣で綺麗だわ全部で20曲初舞台の人もおり皆、頑張ってくれました衣裳をつける大きな会は学ぶことが多く勉強になりますが衣裳のない浴衣ざらいは素のままというか誤魔化しができないのでこれもとてもいい経験になりますね大
はじめまして!花柳誉こと金子奈美江と申します西東京市保谷町にて、母の代から日本舞踊を教えております。◎舞踊との出会い私自身は13歳から母に日本舞踊を師事し、18歳で名取を取得。22歳のとき、花柳流専門部にて師範として認めていただきました。その頃、日本の舞踊とは異なる自由な表現に惹かれ、フラメンコにも魅力を感じるようになり、小松原康子丸先生に師事。日本公演の舞台にも立たせていただきました。舞台裏での経験や、スタッフの皆さまとの関わりを通じて、踊りの奥深さや舞台芸術の魅力を学ば