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相続税の税率を今すぐ下げて!pic.twitter.com/1nSPqFphgT日本の相続税は高すぎます。日本では3代に渡って相続すると財産がなくなってしまうと言われています。一生懸命に働き、税金をきちんと納めた残りをコツコツ貯めたものにまで税金をかけるのって、どうなのかと思いますよね。ここでもほんこんさんが正論を炸裂しました。…—take6(@take6___)April25,2026相続税が高すぎて、生活できなくなるなんて、憲法違反じゃないの?例え
>日本国憲法は国民を対象としている権利であり、外国人には及びません。【最大判昭53.10.4】「憲法第三章の諸規定による基本的人権の保障は、権利の性質上日本国民のみをその対象としていると解されるものを除き、わが国に在留する外国人に対しても等しく及ぶものと解すべき」https://t.co/SDuomkM2QT—アームズ魂(@fukuchin6666)April25,2026アームズ魂(@fukuchin6666)さんのポスト。誤解者に対する彼のツッコミはありがた
「現場の人材」を排除する組織の危機――大山奈々子県議の事例から考える特定社会保険労務士・作家北出茂直近の事例として、共産党の大山奈々子氏の離党・非公認問題を検討することは、日本の組織運営と民主主義の関係を考えるうえで極めて示唆に富む。まず確認しておくべきは、大山奈々子氏の言動の性質である。大山奈々子氏は、鈴木元氏のように党の歴史・理論・組織全体を包括的に批判したわけではない。また、松竹伸幸氏のように、安全保障政策という国政の根幹に踏み込んだ問題提起を行ったわけでもない。あくま
本日、憲法フォーラムin熊本が開催されました🇯🇵今回は、ヒゲの隊長こと参議院議員の佐藤正久先生を講師に迎え「今、日本国憲法を問い直す激動する国際情勢に日本はどう立ち向かうのか」と題しご講演いただきました✨講演に先立ち、木原稔代議士が防衛大臣を経験した上での憲法改正で自衛隊の明文化が必要な理由を3つ挙げられました。①自衛隊員が日本国・日本国民のために働ける法的な位置付け【名誉】②給与など、他の国家公務員と切り離した処遇③根本的に自衛隊自体を守る事になる佐藤正久先生は、講演の冒頭で条
TikTokと配信の「下品な遊び」について──ガイドラインがあって、秩序がない場所TikTokの仕組みを少し調べれば、配信者が受け取れる金額は売り上げの2割前後だと分かる。逆に言えば、運営は8割を持っていくという構造だ。だからこそ、明らかなガイドライン違反を除けば、売り上げが立っている配信者は極端に言えばBANされにくい。これは陰謀論でも何でもなく、プラットフォーム経済としては自然な話だ。夢が冷める瞬間YouTuber、配信者、ライバー。「夢のある仕事」と言われるけ
2023年11月参政党の記者会見で武田邦彦の乱について説明。これを受け、小崎さんと武田邦彦がYouTubeで解説。武田の言い訳と論点ズラしもさる事ながら、小崎さんが武田に対しどれだけ苦労しているか垣間見える。小崎「神谷さんの説明と武田先生と全く異なった見解になっているんですね。で、」と次へ進もうとすると武田は「赤尾さんと僕と一緒じゃない❓」と割り込み。「赤尾さんは全く一緒でした、はい」小崎さんはフラットに意見を聞こうとしているが、武田は「私は事実関係を話すのが賛成では無いんですが、小崎さんが
https://www.asahi.com/articles/ASV4N7H8NV4NUTFK005M.html今回の閣議決定を見て、わたくしがまず断じておきたいのは、これは単なる政策変更ではないということです。統治の逸脱であり、責任政治の放棄そのものです。これほど重大な国家方針の転換殺傷能力を持つ武器の輸出を制度上可能にするという決定が、国会の審議も経ず、国民的議論も経ないまま、閣議決定という密室的手続で処理された。この一点だけで、すでに統治として失格です。高市政権が行ったのは
今朝は雨。昨日はいい天気でした。昨日は新宿紀伊國屋ホール「松元ヒロひとり立ち」千穐楽でした。30回目の紀伊國屋ホールでの公演も昨日で幕を閉じました。年2回・・・・15年・・・・他の場所での公演の年もありました・・・・・今はない明治安田生命ホールとか、池袋の芸術劇場とか・・・・だから17年くらいになるらしい・・・・ずっと、お手伝いしてきました。あっという間に時が流れていました。昨日もいつもと同じように舞台裏のたまりでお昼ごはんを食べて、電源を入れて、ランスルー。
問題は、今改憲するかしないかということや、憲法改正に賛成か反対かという議論より、戦後から憲法が変わっていないのにも関わらず、2015年に安倍政権が集団的自衛権を解禁したことをはじめ、解釈の変更だけが度々行われ続けていること。全国各地に130箇所以上の在日米軍基地があることはそもそも違憲ではないのかという議論がされてこなかったこと。それも、矛盾を放置したまま政治家任せにして、日本国憲法という国民の契約書に何が書かれているかを読んで理解しようともせず、自分の頭で考えることなく、国民一人ひとりが現実
令和7年10月21日(2025年)日本史上初の女性「内閣総理大臣」が誕生。高市早苗さんが、ついに高市総理に!先進国…G7で女性首相を経験していなかったのは、日本とアメリカだけだったのですが、ついに日本から女性指導者が輩出されました。このブログでは「女性が初の内閣総理大臣に就任!(限りなく100%)」と放言して来た手前、「違う結果になったらどうしよう…」なんてチラっと思ったりもしたのですが(笑)、MY見識が常識からはそう外れてなくて良かった良かった…という気持ち。
「平成時代が終わって、時代は令和に変わった」みたいな言い方は、間違いです。今は、まだ何時代でもありません、現代です。~時代、というのは、過去の時間を区切るために使う言葉です。だから、今がなに時代になるかは、後世の歴史家が決める話で、我々の知りうるところではありません。「何々時代」というのは、明治になって、西欧流の歴史学が入ってきてからできた名称です。それまでの日本では、歴史を語るときは「年号(元号)」で区分していました。「大化」以来、二百以上ある年号を全部順番に覚えるのだけで、たい
私はついこの間まで、政治に関心がありませんでした。選挙には行っていましたが、関心も知識もなく、ごく一部の情報のみで投票していました。ところがつい3か月ほど前、日本の政治が危機的状況であるということを知り、これは大変と、いても立ってもいられず、毎日情報を集め、SNSで情報を発信したり、内閣府や各省庁に意見をメールしたりするようになりました。SNSで見る限り、多くの人が日本の危機的状況を知って抗議の声をあげているのに、政治はなかなか良い方向に変わりません。参院選でも、与党の過半数はかろうじて
理科の授業は担任の先生ではなく理科の専門教師から授業を受ける以前から何かあると複数の生徒に「帰れ!」と怒鳴る先生だと聞いていたのでいつかその先生とあっくんの間でひと悶着あるだろうな・・・と予感はしていたのよ。でやっぱり的中。木曜日に学校から電話があり「理科の先生から帰れと言われ本当に帰ろうとしてます。」「今から学校に迎えに来てください」とな。5分で学校到着。詳しく聞くと授業を聞かずタ
5月3日は憲法記念日。「けんぽうって、なに?」そう子どもに聞かれたらあなたは、なんと答えるでしょう。------------今回ご紹介する絵本は、こちら。『「けんぽう」のおはなし』原案:井上ひさし絵:武田美穂講談社みなさん、こんにちは。井上ひさしです。今日は、みなさんにつたえたいことがあってやってきました…劇作家の井上ひさしさんが『井上ひさしの子どもにつたえる日本国憲法』(2006年刊行)をつくる際、実際に小学校4~6年生の子どもたちを前にして数回にわたり、
2025年7月13日この日、私の所属教会で名古屋教区の松浦悟郎司教様をお迎えして「激動する世界の只中にあって教会は--訪日した二人の教皇から学ぶ」講演会がありました。松浦司教様の経歴につきましては名古屋教区の公式サイトに書かれています。名古屋教区教区案内講演会の前に司教様が10時半からの第二ミサを司式されました。この日の福音朗読はルカ10・25-37。有名な「善きサマリア人の譬え」です。〔そのとき、〕ある律法の専門家が立ち上がり、イエスを試
【初めての方へ】ご覧くださりありがとうございます。このブログは高知県出身の演歌歌手三山ひろしさんと高知の話題をテーマとしております。さて先日(3月29日)、再放送された2023年放送の「NHKBS日本のうた」を観ていたら、三山さんが往年の名曲「かえり船」を歌唱される場面がありました。(↑NHKBS2026年3月29日放送「新BSにっぽんの歌」のテレビ画面。以下の画像も同様。)亡父のお気に入りの曲だったので、イントロを聴いた途端にテレビに駆け寄り、じっくりと拝見しました。「かえり船」は