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シルバーウィークですが、今日は少しお勉強です😊「第5回憲法フォーラムin藤沢・寒川」に参加し、日本国憲法について学ばせていただきました。今回のフォーラムでは、自衛隊や安全保障に関する質問が多く聞かれました。もちろんそれも大切なテーマですが、今回あらためて興味を持ったのが、緊急事態への対応、教育、そして地方自治のあり方です。私も地方自治について質問を準備していましたが、自衛隊や安全保障に関する質問が多く、今回は質問する機会はありませんでした。特に私が日頃取り組んでいる空き家や地域づく
昨日の武器輸出解禁の記事を新聞で読んだ時に私が思ったのがブログのタイトルです。こう書くと「また、何でも戦争、戦争といって」と揶揄する人がいるのかもしれませんが、私はこんな戦後日本の安保政策の大転換だというのに、その危機感が全くなくて、ものすごく静かに、何もなかったかのように淡々とこのことが受け入れられていく、という世相にいいようのない、おぞましさ、危険性を感じます。ある意味、日本人は平和ボケしているんだろうな?とさえ思います。確かに、武器輸出を認めるから=戦争には直
ボイスメッセージ現代に合わない衣食住という新たな視点のお話を聞きました🦻🔗↓人生に必要な4大支出byちきりん2026/8/26#1143人生に必要な4つの大支出|ちきりん「Voiceofちきりん」/Voicy-音声プラットフォーム音声放送チャンネル「ちきりん」の「2026/8/26#1143人生に必要な4つの大支出(2026年8月26日放送)」。Voicy-音声プラットフォームr.voicy.jp感想感想…現代は、住・医・趣に投資‼️というメッセージ
人々を戦争に引きずり込むのは簡単だ。攻撃されていると言い、平和主義者を非国民と罵ればよい。——ヘルマン・ゲーリング:ナチス幹部(1893-1945)私のよく行くブログにこんな内容のことが書いてありました。「アメブロのランキング(公式ジャンル)」をやめようかと思う。色々試したが、何を根拠に順位を付けているのかさっぱりわからない。意味がないように感じてしまう。あれは何の順位なのだろうか。私のように底辺を彷徨っている人間には関係のないことですが、上位で競っている人気ブログの人は
佐高信著「この人たちの日本国憲法」からずっとメモしたいと思っていた。戦争を知らない世代としては、戦争が彼ら護憲を貫いた人々の心に何を刻んだのか…、知るべきだと。今日は宮澤喜一元首相の章から、ところどころ抜粋…で。--------------ここから宮澤は「ひとり」になることを恐れず、最期まで護憲を貫いた。1995年に出した『新・護憲宣言』(朝日新聞社)で宮澤は、利き手の若宮啓文に「宮澤さんは護憲派とよく言われますが、ご自分でもそれでよろしいわけですね」と
奈良県の一般家庭に生まれた女の子が、63年経って、日本の首相にまで上り詰めた田中角栄以来の一般家庭からの成り上がりではなかろうか❓🤔それだけで無く、自民党に3分の2以上の議席数をもたらし、日本国憲法の改正🟰国のあり方の変更までをも見据えている日本国民から得た史上最高の信任に応えられるだけの人物なのだろうか❓🤔彼女がどういう家庭に育ち、どういう選択を行い、どうやって上り詰めたのか❓🤔どんな政治思想や信念を持っているのだろうか❓🤔いずれにしろ、日本の未来は彼女に託された日本人の集合意識
こんにちは。今回は、天地の隔たりについて述べます。新約聖書マタイによる福音書二十二章十五節~二十二節(拙訳)それから、ファリサイ派の人々は出て行かされ、どのようにして彼(イエス)を言葉において罠に掛けるかの協議をした。そして、彼らの弟子たちをヘロデ派の人々と一緒に彼(イエス)のところに遣わして、言う。「先生、我等は、あんたが正直で、真理によって神の道を教えはり、誰をも憚らへん方であることを知ってます。ほんまに人々の外見を重視しはらへん。ところで、あんたにとってどう考えるか、教えてくだ