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毎月毎月、いい加減にしてくれ〜と、何に、使われてる?税金。。。と、各種納税に、憂鬱だった、のが、えっ!?国が、税金を、こんな使い方してくれるの?えっ!!??お国が、助けてくださるの?という、出来事があり、気持ちを新たに、心を、すっかり入れ替えまして、気持ち良く、税金、払います〜生涯気分良く、税金を、納めます〜という気持ちに。そうです!数少ない、日本国民の義務ですから。✴︎教育✴︎勤労✴︎納税義務は、たった、3つだけ。明日、納税書3枚を持って、朝一番に
明治維新から太平洋戦争における敗戦まで、日本の一人当たりGDPはアメリカやイギリスなどの先進国に遠く及びませんでした。1941年7月に日本の陸軍戦争経済研究班は、アメリカと日本の経済力の差は20対1という報告書を提出しています。それでは、敗戦後の驚異的な経済発展を可能にし、1970年には先進国に並ぶ一人当たりGDPを達成することができた要因は何なのでしょうか?私は「東洋の奇跡」と言われた年率10%の経済成長を経験しましたが、誰もが平和で豊かな時代が来ることを信じて懸命に働き
さて実は大したネタが無い状況の中でちょっと前から思っていた事を書こうとしました。きっかけはこんな話です、、、などと書き始めてweb検索したのになぜか引っかかりません。探したかったのは今年の初めくらいに見た記憶の有るこんな感じの話です。【今どきの男性が結婚相手の女性に求める事】・女性にも年収400万円を要求したい金額そのものよりもきちんと働いている事が重要・当然家事は分担最近家事をやらない女性が増えている?・スポーツ経験者を要求目標達成や規律性を重視する→結局きちんと仕
この度は当ブログにお越し頂き、誠にありがとうございます🎵私の志は日本を繁栄させることですその為に3つのことを実行します。一つ、良く働き稼ぎ納税する、社会貢献一つ、食の安全性を考え、伝える一つ、健康な子を産み育て、子孫繁栄を広げるいつもありがとうございます今月も絶好調にいくぞっーーー自分が理想とするフリーランスの生き方収入の柱を3つ作ること全てに依存しない生き方をすること皇紀2686
【※この記事は、2025年8月12日公開記事の一部を再編集したものです。】こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【コウペンちゃんⒸるるてあ】さて、【戦後80年】特集。【戦後80年】ここまでのまとめ~『安倍談話』と『村山談話』(・ω・)『【戦後80年】ここまでのまとめ~『安倍談話』と『村山談話』(・ω・)』【※この記事は、2025年8月7日公開記事の一部を再編集したものです。】こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコト
これ、世紀の大失言だったよね。田崎史郎『僕ら公明党側から見て…』pic.twitter.com/EoQTJShWJ8—いちか(@nBwQSzmg3qU2ysd)2026年3月28日まずは口を滑らせた田崎史郎氏さんについて。田崎史郎(たざきしろう)氏は、日本の政治評論家、ジャーナリストです。長年にわたり政界の核心を取材してきた人物として知られています。主な経歴と特徴は以下の通りです。1.経歴*時事通信社での活躍:1970年に時事通信社に入社。政治部に配属され、
⚫︎創価学会は、日本の隠れたマジョリティ。信者数は公称800万世帯、公明党の比例票は600〜700万票。⚫︎日本での「政教分離」とは、「政府が特定の宗教を優遇あるいは弾圧しないようにすること」「宗教が政治(政党)を支配しないようにすること」。世界の比べて日本の政教分離はより厳しい。理由は、政教分離は、敗戦後にGHQが「国家神道体制」をやめさせるために行なったことだから。国家神道の廃止、靖国神社の国家管理廃止、日本国憲法への政教分離の明記など。⚫︎創価学会と公明党は独立した組織。公明党は「
日本国憲法三つの原則①基本的人権の尊重人が持っている当然の権利。すべての国民に保障されている。国民の権利・思想や学問の自由・個人の尊重、男女の平等・政治に参加する権利・裁判を受ける権利・居住や移転、職業を選ぶ自由・健康で文化的な生活を営む権利・働く人が団結する権利・教育を受ける権利・言論や集会の自由・仕事について働く権利国民の義務・子供に教育を受けさせる義務・仕事について働く義務・税金を納める義務
こんにちは。今回は、天地の隔たりについて述べます。新約聖書マタイによる福音書二十二章十五節~二十二節(拙訳)それから、ファリサイ派の人々は出て行かされ、どのようにして彼(イエス)を言葉において罠に掛けるかの協議をした。そして、彼らの弟子たちをヘロデ派の人々と一緒に彼(イエス)のところに遣わして、言う。「先生、我等は、あんたが正直で、真理によって神の道を教えはり、誰をも憚らへん方であることを知ってます。ほんまに人々の外見を重視しはらへん。ところで、あんたにとってどう考えるか、教えてくだ