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2026.7.12、追記。特にグルジェフの『人間機械』については目を通しておいてください。2024.3.11の記事日本列島を昇り龍として見た時に、能登半島の左手の次は房総半島の右手もあり得るのですが、日本列島全体を双竜として見た時の記事があまりないようなので少し綴っておきます。単に予言としてではなく、神仕組みとして、思考の枠組みの一つとして読んでいただけば、これに限らず他への応用も利くと思います。日本列島は、昇り龍(陽)と下り龍(陰)の双竜で、出口王仁三郎は台湾は冠と言って下り龍しか言
本日、お昼に地震がありました💦震源地は、北緯35.1度/東経138.3度、深さ10kmは、糸魚川ー静岡構造線、通称糸静線。震源地が浅いので、南海トラフの影響はありません南海トラフは海の底にある深い溝ですが、その東の端は駿河湾の奥(駿河トラフ)まで入り込んでいます。そこから陸地に上がり、新潟まで突き抜けている巨大な断層帯がフォッサマグナの西端(糸魚川ー静岡構造線)です。この構造線は、日本海側の新潟県糸魚川市から、長野県、山梨県を経て、太平洋側の静岡県静岡市(駿河湾)まで、南北約250k
・とても面白いのだが、かなり分厚く、一気に読み通すのはちょいとシンドイかも・・。こういう時は、①、②、③とか何回かにわけて読む方法がある。間に他の本が入ったりして・・。まあ、その方式で行こう!・まず、1)南北朝時代は「自由」な時代であった。後醍醐天皇の「新儀」(朕が新儀は未来の先例たるべし=自分が新しいものとして始めたことが後代の先例になる)の開き直りもあるし、既存勢力と新規勢力の対立の構図でもあった。人々は、自らの利害に従って、相対する勢力の間を容易に行き来することになるだろう。(p.1
地震にW台風💦いったいぜんたいこの日本列島どうなってるの!?とヒヤヒヤドキドキの毎日ですが明日は譲渡会!!にゃんこパワーで台風も👊お天気大丈夫そう🥰明日参加するニャンズも元気!元気!我が家から参加するメンバー3びきアンくんシンくんエルくん走ってジャンプして転がって遊んでます😆明日、皆さんにお会いできるのを楽しみにしてます。そして約10日前に保護された乳飲みーズもスクスク育ってます❣️次回、譲渡会に参加できるかな?皆さん楽しみに待っててくださいね😻
弥生時代、東アジアから日本列島に向かって人々が渡ってきて、先住の種族(いわゆる縄文人)と交雑したことは、従来から確実視されていたが、21世紀のDNA解析によってますます確かなものとなった。しかし、これらの渡来者が何時、どれほどの規模で、どこからやってきたのか、その要因は何だったのか、こうした点については、明確に判明したというわけではない。また私自身は、言語について、縄文時代から弥生時代にかけて新旧言語の交替があったという説は成立しないと考えているが、DNAの根本的な変化があったのだから、言