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【京都家々】荒れ果てた禅寺を整えながら、ひとり住まう僧侶の家。13軒の飲み屋が入った元町家の一番奥を終の棲家と決めた料理人。歴史が刻まれ手渡されていく家々の物語です。新日本風土記20(月)夜10:00[BSP4K]21(火)夜8:00[NHKBS]京町家に人生すべてをつめこみ暮らす京弓職人。戦後改修され13軒の飲み屋が入った元町家の最奥を、終の棲家と決めた料理人。歴史が刻まれ手渡されていく京都の家々の物語新日本風土記風の中に、土のにおいに、もういちど日本
本澤二郎の「日本の風景」(5782)<「神の国」(神社本庁+統一教会勝共連合)の高市亡国丸に270万顕正会が辞職迫る!>高市にも安倍と同様に、犯罪カルト教団・統一教会と真っ黒な関係証拠が韓国検察から飛び出した。それを週刊誌が大きく報道した。昨日(2月1日)のNHK討論会の中心議題になるはずだった。安倍二号はやはり逃げた!あらかじめわかっていたための、冒頭解散だったことも証明された。高市の大寒解散は、その大罪を隠すための逃げの解散だった。彼女は、その辺にいる口八丁の史上最低の極右・狐おばちゃん
「ぼくのなつやすみみたいに、ただ歩くだけで懐かしくなるゲームって他にもないの?」そんな方に向けて、“ぼくのなつやすみみたいなゲーム”を厳選してご紹介します。紹介するタイトルはこちら👇なつもん!20世紀の夏休みクレヨンしんちゃんオラと博士の夏休みクレヨンしんちゃん『炭の町のシロ』風雨来記5ドラえもんのび太の牧場物語↑リンクをタップすると詳細がみれます【楽天】今回は、✅懐かしい夏の雰囲気を味わえる✅のんびり過ごす日常が中心✅ノスタルジックな気持ちに
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は朝から、私のライフワークの活動のHPがやっとグーグル検索ができるようになったので、先生方にもご連絡しなくてはと、その準備作業を開始しました。お昼は、各種オープンサンド(海苔とシラスとチーズ、ピーマントマトチーズ、ゆで卵)、レーズンヨーグルトブルーベリージャム添え、アールグレーのミルクティー。先日行った、京都市京セラ美術館の「民藝誕生100年」展覧会の中でも紹介されていた京都の民藝陶芸家・建築家上田恒次氏作の京都の北、岩倉にある「松乃鰻寮」
本澤二郎の「日本の風景」(5866)<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>84世界的な大不況で中小零細は泥沼にのみ込まれ、瞬く間に姿を消している。しかし、公務員は赤字を垂れ流していても安泰そのもの。ここへきてろくでもない首長は交代させられているが、なぜかやくざが支配する房総半島では、複数候補を擁立し、どちらに転んでも利権は確保されるという、巧妙な策略で利権を維持存続させている。無知を代表する神社神道(氏子信者)と暴力(戦争)は、トランプのアメリカ・キリスト教世界と似ているかもしれ
広島県北部の安芸太田町にある吉水(よしみず)園は、緑に包まれた歴史ある日本庭園。いま初夏の一般公開が始まっています。1年の中で、公開されるのは、初夏と秋の2回のみ。2025年初夏は5月31日、6月1、7、8日の4日間です。初夏の新緑に包まれたお庭は本当に美しいし、何より園内に生息する天然記念物のモリアオガエルを見ることができる、貴重な場所なのです。モリアオガエルは、名前の通り森に住むアオガエル。水辺の樹上に産卵するという、奇妙な習性を持っています。吉水園では5月から6月にかけてが産
2025年の年末夜の10時から、26年新年元旦朝の9時まで、明治神宮の授与所での助勤をさせていただく機会に恵まれました。授与所とはお守りやお札などを参拝者に販売するところ。明治神宮には毎年三が日で300~350万人が参拝に訪れます。日本一参拝客の多い神社として知られています。ですので当然1か所では足りず、お正月期間は増設されて、4か所ほどのエリアに授与所ができます。その中の一つのスペースで、参拝者の求めに応じてお守りなどを授与していくというご奉仕をさせていただきました。明治神宮には
本澤二郎の「日本の風景」(5732)<宗教界に新たな波紋>昨日は香港メディアの日中対決による経済的損失を冷静に分析する記事を載せたが、経済に無知な人々に参考になったはずだ。今日は死んだような宗教界に、厳しい政治批判をする教団がすい星のごとく現れ、波紋を投げかけている様子を紹介しようと思う。言論界にしてもナベツネ一色の大勢翼賛的風潮がずっと支配してきたが、それでも筆者はナベツネに対抗して、一人糧道を絶たれても屈せずに生きてきた。権力監視は言論の使命なのだから。毎日書くことが言論人の、国民
本澤二郎の「日本の風景」(5865)<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>83異変!!(時事)高市早苗首相は4月24日、首相官邸で開かれたミラノ・コルティナ五輪・パラリンピックの日本選手団との懇談会を欠席した。これに先立つ表敬訪問や記念撮影には応じていたが、日程を急きょ変更した。「公務」のため?遠いところでの「ドタキャン」ではない。足元の首相官邸での日程変更である。念のため、時事の首相動静で確かめると、同日2回も1時間以上の空白時間を見つけた。1、同1時40分から同54分まで、
本澤二郎の「日本の風景」(5860)<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>78政治的中立の自衛艦が自民党大会で国歌斉唱!仕掛け人は萩生田なのか。小泉進次郎か。得体のしれないおかしな役人が防衛省にも多数いる。精神分裂の防衛相の狂いが背景にある。トランプ抱きつき首相が日本国を代表している。恥ずかしくてたまらないが、本人は「いよいよ時がきた」と羽上がっている。日本も落ちるとこまでおちてしまった。こんな首相は過去には想像さえできなかった。国民も元気が出てきた。高市退陣を!改憲NO国会前