ブログ記事5,035件
「霊波之光芸能人・有名人」という言葉を耳にしたことはありませんか?霊波之光は、千葉県野田市に本部を置く新興宗教で、病や悩みを癒す「霊波」の力で「人類救済」と「世界平和」を目指す教えが、芸能界でも話題になっています。特に、霊波之光芸能人一覧や宗教霊波之光芸能人、ネックレス霊波之光芸能人といったキーワードが注目を集めています。たとえば、霊波之光芸能人嵐の噂は、メンバーの出身地が本部近くであることから広まり、霊波之光ネックレス高橋(フィギュアスケーターの高橋大輔さん)のように、
溝鼠vsカリスマ新堂冬樹あらすじ新堂冬樹さんの小説『溝鼠vsカリスマ悪の頂上対決』は、これまでの「溝鼠」シリーズや「カリスマ」シリーズの流れを汲む作品で、それぞれの世界の「後継者」たちがぶつかり合うという設定です。あらすじは以下の通りです。かつて、カルト宗教の教祖として絶大な影響力を持ちながら、金と女に溺れた「カリスマ」と呼ばれる男がいました。そして、人間の顔を切り刻んで地獄に落とす復讐代行屋「溝鼠」の異名を持つ女もいました。彼らは住む世界は違えど、いずれもドス黒い欲望に取り憑かれ
以前、書いたことのある、私が幼い時、また小学校に上がる前に、養父母に連れられていった新興宗教のことを書きます。宗教法人誠成公倫教祖八島義郎成立1950年代祭神天照皇大神脇祭神崇神天皇、後白河天皇、八条女院、応神天皇、仁徳天皇、春華門院教え1真心明るく正しく教え2感情と身上、事情は繋がっていて、全ての因果は己にあり、同質の人間と魂は結集する教え3愛情が満たされると金銭的、物質的に満たされる教え4因果は巡り。因縁浄滅により過去の因縁を断つ教え
山手線の駒込駅の南側は高級住宅地となっていますが、駅から徒歩15分、六義園そばに「天心聖教」という新宗教の本部施設かあります。この辺りはまさに高級住宅地で、非常にド派手な外観です。こちらは、竹中工務店が手掛け、2006年に竣工した本部聖堂です。ギリシャ神殿のような様相ですが、神道っぽい教義の団体のようです。天板は木材を使用。ブロンズの扉(?)は凝った装飾がなされています。ギベルティの天国の門か、ロダンの地獄の門を意識しているでしょうか。水汲み場です。神霊教みた
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。ゴールデンウィークが間近に迫っていますね。我が家は毎年恒例になっているバリ島旅行に、今年も出かける予定です。今準備でちょっぴりバタバタしています。では、昨日の晩酌ごはんです鯖の味噌煮水菜と塩昆布のサラダゆで卵・トマトさつまいもの甘煮白米7:麦3のごはんいつものヨーグルト(はちみつ・イチゴ入り)日本酒鯖もずいぶん高
2023年6月17日。熱中症で逃亡して帰って来たのですが、あまりにも撮り高が少ない・・・と言うことで、関ヶ原のエホバの証人の王国会館を見て来ました。関ヶ原のエホバの証人の王国会館〜ダークサイド関ヶ原周辺が異様なムードに包まれていて度肝を抜かされましたよ。関ヶ原のエホバの証人の会館はピンク色。独特な模様のプレート。この日は絶賛活動中でしたので通報される前に撤収。不審者は辛い。関ヶ原なので信者も人より鹿の方が多いはず。そんなことを考えな
「本屋大賞ノミネート」「湊かなえ」とくれば、絶対面白いこと間違いないから、そりゃ読むでしょう~~。そしてむちゃくちゃ面白かった。あらすじなどは知らないまま読み始めて、びっくり。これはまるで・・・、まるでというか、安倍元首相を殺害した山上被告の話ではないか!主人公は、いわゆる宗教2世の暁(あかつき)。母親が新興宗教にのめりこみ、この教団に多額の献金をする。家族は次々と不幸に見舞われ、これらの災いは母親、そして教団に原因あると思った暁。どうすれば世間に、教団の悪質さを思い
久しぶりに再開する本シリーズ。今回は、横浜市南区の好立地にある新宗教、「大山ねずの命神示教会」を探訪してきました。銭湯を経営していた男性が1953年に開祖として立ち上げた教団であり、ベースとなる宗派はないようです。「ねずの命」から啓示を受けて「ねず」の字には教団オリジナルの文字が使われています。正直なところ、教義についてはよく理解できていないのですが、ねずの命は実体のないふわふわした透明な存在であること、祈願や感謝、助け合いをするとよい人生を送ることができるという現生御利益系であることなど
ご訪問頂き心より感謝いたします。悩みをスピリチュアルな霊的人生観で回答するエンジェル杏子です。あなたが幸福を見つけられますように。あなたと出会えて感謝の気持ちでいっぱいです!☆今日の質問夫から新興宗教に入るのは禁止と言われました。その場合、エンジェル杏子さんのブログを読み進めたり、メール講座を受け取らない方が良いのでしょうか?☆エンジェル杏子の回答これも悩ましい質問ですね。しかし日本では憲法で信教の自由が保障されています。だから、法律的には夫であっても妻の宗教は自己責任です。