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台風も影響皆無で一安心昨日は応募の整理も済んでテープ審査の採点表も作り一段落?しててはいけませんでした明日は稽古日で作業できないので音源に番号振ったり審査結果をすぐ出せる準備しないと宛名ラベルの印刷や切手も買っておかないと台風一過も・・・準備しなくて・・・まあいっかではすみませんここからの関心ごとは応募者募集だったのが集客へ移行です前売りチケットの枚数チェックしてますが停滞したままとかくこの世はままならず今年も暑くなりそう?集客
今日は以前より気になっていた、「先」と「前」について、ChatGPTさんに聞いてみた。以下、ChatGPTさんとの会話私∶お盆ということもあり、「先の大戦」という表現をよく聞く。私はこの場合、読み方は「さきのたいせん」でも「前の大戦」と表記すべきではないかと考えている。「先」というのは、何かと比較して「こちらを先」にという字であると解釈している。今回の場合は、「この前の」とか、英語だと「last」の様な表現であるので、「前の」と表記すべきではないだろうか?君の意見は?GPTさん∶あな
こんにちは!クエーサー出版の金井ですこのたび、弊社からリリースされた本当の自分に還ると、世界はやさしく変わる~色と心が導く“私を大切にする暮らし”~が、2026年5月16日付の産経新聞に掲載されました!本書を取り上げていただき、ありがとうございます本をきっかけに、新しいご縁が生まれていく。担当として、とても嬉しい出来事でした。鈴木さんの本には、「自分に優しくすることから、人にも優しくできる」という大切なメッセージが込められています。優しさとは、自己犠牲ではない。誰
簡単にいうと、外で話せない症状。「話さない」ではなく、「話せない」。意識して話さないのではなく、無意識に自分でも気づかないうちに話せない状態になってしまうのです。自分は診断を受けたわけではないですが、20代後半くらいで、偶然に目にした新聞記事で知りました。自分は、これやったのか、と。ショックより、納得できたのが大きかった。育児本にも、少し載っているし、体験本も出ているので、以前に比べると知名度は上がっているんでしょうが・・・・、知らん人の方が多いのが現実。
いま注目されている「アンコンシャス・バイアス」を知っていますか?「無意識の思い込み・偏見」です自分の中にある「アンコンシャス・バイアス」に気づけたらちょっと良いことがあるかもしれません(新聞記事より抜粋)波路はるかに太陽が輝く青い海原わたし達は旅をしていたの相棒は賢いクロ好奇心旺盛なニャンコ4人にとってこの広大な青い海原こそが我が家や
新愛岐大橋に関する記事が、新聞に掲載されました。見出しは「完成見通せず、また工事先延ばし…」。材料費や人件費の高騰により、2029年完成予定の見通しが立たないとする内容でした。しかし、これまでの事業経緯や現場の進捗を十分に踏まえていない、やや一面的な報道だと感じています。まるで予算確保が困難になり、事業が停滞しているかのような印象を与える表現は、早期完成に向けて尽力している関係者の努力を過小評価するものだと感じました。私自身、3月の県議会定例会に向けて「新愛岐大橋の完成に向けたアクセス道路整
今日のニュースは、河北新報朝刊に、本校の取組みが掲載されたことですね。よかったら、12ページの地方版をご覧ください。小生は、朝から山並太郎さんの署名記事が励まされています。ご紹介します。掲載された記事です。今日は肌寒いですね。10時~15時、OPENです。どうぞご覧ください。💛バジル新聞記事の写真と同じポーズでお待ちしています。