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映画キングダム「魂の決戦」見てきました!!!今回もとても良かった…!わたしは実写版のキングダムの映画1〜5まですべて見ています。毎回、「今作が一番…!」って思ってしまう。ちなみに、漫画も全巻持っています「魂の決戦」感想をまとめていきますね。キングダム「魂の決戦」どこからどこまで?映画キングダム「魂の決戦」は合従軍編スタートから初日に万極を倒す所までとなっています。原作コミックスでは第24巻後半から第27巻の途中までとなっております。「魂の決戦」の続きを読みた
PrimeVideo約45分×7話気になってたけど、最後まで我慢。全話配信終わったのでイッキ見おもしろすぎてほんまにイッキ見になったわ。目が離せない。気になりすぎた。あの事件と、こっちの病気が…って。だから、ユースケ!3話のホテルマンの井上瑞稀だけはイラついたわ。うざすぎた。あとはみんなよかったのに。悪役らは悪役なりによかったし。それなのに、うざかったわ。あんなホテルマンうざいし、あんな男もいらんわな。水上くんの警察嫌いになった警官役の佐野玲於もあかんかったわ。若手
7月17日にアマプラで配信がスタート、毎週金曜日に複数話の新作エピソードが追加されていた独占配信のオリジナルドラマ作品「犯罪者」が、昨日追加された最新のエピソードで完結を迎える、全部で7エピソード。原作は太田愛の同名小説、オイラも以前…かれこれ8年ほど前に古本で入手した文庫版で読んでいる。当時、1回読んだきりで、その後、再読はしなかったので…だいぶ内容もうろ覚えになっていたが、ドラマを見ているうちに、そういえばこんな話だったというのは思い出してきた。詳細な比較できないけど、わりと原作をしっか
テレビCMでたまたま見て気になったアマプラオリジナルドラマを観た犯罪者犯罪者は、誰だ?白昼の駅前で起きた無差別殺傷事件。ただひとり生き延びた青年・修司は、再び命を狙われる。事件に疑問を抱く刑事・相馬、独自の取材を続ける元テレビマン・鑓水、そして事件の生存者・修司。出会うはずのなかった3人は、それぞれの立場から事件を追う中で、巨大な真実へとたどり着いていく。調査が進むにつれ浮かび上がるのは、大手食品メーカー・タイタスフーズをめぐる疑惑、乳幼児を襲う奇病の存在、そ
昨日の「timeleszの時間ですよ」を見ましたか?佐藤勝利くんが全力で挑んでいた、あのサンシャイン池崎のネタ!\\ただいま#タイじか放送中📣//なんとサンシャイン池崎に挑戦するのは#佐藤勝利さんに決定🎽これから挑戦するサンシャイン佐藤に意気込み聞いてみました🔥そして放送後はTVer・U-NEXTで配信🔗#timeleszの時間ですよpic.twitter.com/aDY8RHYXxn—timeleszの時間ですよ《公式》(@tbstimelesztime
ドラマ「相棒」の脚本家としても有名な作家・太田愛の同名原作「犯罪者」のamazonprimeのドラマを観ました。原作小説の方は、評判が高かったので、2020年に読んでます(「犯罪者」の感想)が、細かい内容はすっかり忘却の彼方。なので、このドラマ、新鮮な気持ちで観ました(笑)先月17日アマプラで全8話のうち、4話を配信開始。24日、5・6話、31日、7・8話を公開しました。おおざっぱなあらすじは、ある日、駅前で何のつながりもない5人が通り魔に襲われ、4人が死亡。ただ一人逃げて生き延びた修司(
♡この記事はPRを含みます♡\サブスク配信あり!/✦怖がりの為の映画レポ✦実際に視聴した映画をもとにジャンルや演出、鑑賞後の余韻などを中心にレビューしています!ホラー作品に関しては単純な怖さだけでなくサスペンス・ミステリー・パニックなどのジャンル分けやジャンプスケアの有無なども含めてご紹介いたします!これから観るか迷っている方のひとつの判断材料になれば嬉しいです✨︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵✦作品基本情報✦公開年:2023年ジャンル:サスペンス/ミステリ
#犯罪者#4修司(水上恒司)と元テレビマンの鑓水(斎藤工)と刑事の相馬(高橋一生)はある仮説にたどり着きた。連続殺人事件の被害者のすべての人たちは、「タイタスフーズ」(新商品「マミーパレット」)の試食品を見ていた。産業廃棄物処理業の会社代表の真崎省吾が商品を保管する際、修司は不法投棄だと思い声をかけた時真崎から「ありがとうな」と言われたことを鮮明に覚えており真崎の写真を見て思い出したのだった。連続殺人事件の被害者たちの共通点は、真崎が処理していた場所を通っ
アマプラで配信が開始された新作のドラマシリーズ「犯罪者」を見始めた…オイラも原作小説を読んでいる太田愛の同名小説の映像化。自分の読書ブログの過去記事を遡ってみると…今から8年前に古本で入手した文庫版で読んでいる。文庫本で2017年発行、単行本は2012年発行…作品自体はけっこう古い。っていうか、オイラも1回読んだきりなので、だいぶ内容もうろ覚えなんだよな。今回のドラマを見始めたら、そうそうこんな話だったというのは、なんとなく思い出してきたけどね。全7話だそうだが、今週はEPISODE3(第
アロハ久しぶりに使ったこの言葉、昭和の匂い満載の、もう死語になった??根暗(ネクラ)、そして陰気(インキ)臭い(笑)もう今の若い子は、こんな言葉使わないんだろうな。その代わりに出現したのが、オタク....ではないか?そんなオタクな子供だった、婆。一つ違いの幼馴染みのYちゃんは、婆と正反対。可愛くて頭もよく、いつもニコニコと愛想もいい。学校でも近所でも、みんなに可愛がられてた。同時期に通いはじめたピアノ教室だって、先生に何度教えられても、弾けず、さっさと辞めて