ブログ記事9,532件
映画キングダム「魂の決戦」見てきました!!!今回もとても良かった…!わたしは実写版のキングダムの映画1〜5まですべて見ています。毎回、「今作が一番…!」って思ってしまう。ちなみに、漫画も全巻持っています「魂の決戦」感想をまとめていきますね。キングダム「魂の決戦」どこからどこまで?映画キングダム「魂の決戦」は合従軍編スタートから初日に万極を倒す所までとなっています。原作コミックスでは第24巻後半から第27巻の途中までとなっております。「魂の決戦」の続きを読みた
監督:樋口真嗣2025年主な登場人物(俳優)役柄【はやぶさ60号】高市和也(草彅剛)盛岡新幹線運輸区所属。はやぶさ60号には本務車掌として乗務。藤井慶次(細田佳央太)盛岡新幹線運輸区所属。はやぶさ60号には便乗車掌として乗務。松本千花(のん)盛岡新幹線運輸区所属。はやぶさ60号には運転士として乗務。二宮春香(大原優乃)はやぶさ60号のアテンダント。【新幹線総合指令所】笠置雄一(斎藤工)JR東日本新幹線総合指令所の総括指令長。千葉亮太(村本明久)輸送指令長。岡野(仲田充宏)総
アマプラで配信が開始された新作のドラマシリーズ「犯罪者」を見始めた…オイラも原作小説を読んでいる太田愛の同名小説の映像化。自分の読書ブログの過去記事を遡ってみると…今から8年前に古本で入手した文庫版で読んでいる。文庫本で2017年発行、単行本は2012年発行…作品自体はけっこう古い。っていうか、オイラも1回読んだきりなので、だいぶ内容もうろ覚えなんだよな。今回のドラマを見始めたら、そうそうこんな話だったというのは、なんとなく思い出してきたけどね。全7話だそうだが、今週はEPISODE3(第
7月17日にアマプラで配信がスタート、毎週金曜日に複数話の新作エピソードが追加されていた独占配信のオリジナルドラマ作品「犯罪者」が、昨日追加された最新のエピソードで完結を迎える、全部で7エピソード。原作は太田愛の同名小説、オイラも以前…かれこれ8年ほど前に古本で入手した文庫版で読んでいる。当時、1回読んだきりで、その後、再読はしなかったので…だいぶ内容もうろ覚えになっていたが、ドラマを見ているうちに、そういえばこんな話だったというのは思い出してきた。詳細な比較できないけど、わりと原作をしっか
夕方、凄い涼しいけどどうせまた暑さが来るやろ?熊本さて、本日は13時から我らが有明高校甲子園2回戦!斎藤工両投手2人合わせて斎藤工どうでもいいけど先発の工君の好投に期待して守護神斎藤君に繋ぎたいそして1回戦で逆転の1打を放った永田君今日も頼んます!皆さんもそれぞれ応援してる学校があるでしょうが今日は有明高校へエールをお願いします!九州同士の対決で心苦しいが仕方ない相手は強敵長崎日大また最後まで諦めない熱い野球を見せてくれ!↓↓↓ラン
今日から8月。日中は暑くて家にこもりがちです。Amazonプライムビデオで、“犯罪者”の最終話がアップされて、見終わりました。髙橋一生さん(45歳)、斎藤工さん(44歳)、水上恒治さん(27歳)主演のドラマです。産廃業者役の内野聖陽さん(57歳)の熱演が光りました。その友人の自動車修理工場の親父役のマキタスポーツさん(56歳)もとても良い味を出しています。暗殺者、滝川を演じたチョンイルさん(38歳)も良いキャスティングでした。ストーリーの面白さもさることながら、異なる
はい。今回のドラマは、誘拐の日最終話決戦の日!最後の真実ついに最終回です!真相が明らかになって面白かったと同時に、私の中にはモヤモヤも生まれてしまった原作の韓国版と結末が違うらしい…そうなると、韓国版を見たくなるのですが、字幕しかなかったのでやめました最終話だけ見ようかな…目次血の繋がり七瀬夫妻殺人事件の真相①妻と汐里の殺害計画②凛の見た光景③松田の供述④凛の記憶喪失凛誘拐の真相政宗を巻き込んだ理由政宗の計画?汐里の目的汐里の本性
先週からアマプラで配信が始まっているオリジナルのドラマシリーズ「犯罪者」を追いかけている…初回のみ3話一挙配信、以降は毎週金曜日に新しいエピソードが2話追加され、全7話で完結。たぶん、来週が最終話の配信開始だと思われる。オイラも原作小説を文庫本で読んでるんだけど、かれこれ8年くらい前の話なので…内容はうろ覚えだった。ただ、今回のドラマ版を見ていて、“そうそう、こういう話だった”というのは、なんとなく思い出してきた。登場人物がけっこう多くて、時系列も現在と過去をいったりきたりみたいな、まだるっ
X投稿転載全7話中配信済み3話まで観了。これはおもしろい!「相棒」チームがおくるアマプラオリジナリル社会派ミステリー。多視点で一話一話じっくり。今年話題になったネトフリ日本オリジナル作品たちよりこちらの方が好み(最後まで観ないと分かりませんが宮部みゆきさん吉田修一さん作品の肌触りもユースケ・サンタマリアさんがいい。草臥れ倦んだあの顔/貌※ネトフリにてエドワード・ヤン監督「ヤンヤン夏の思い出」鑑賞まるっと人生な映画だった。長尺じゃないとダメなんだろうなあと思ったが
公開当時に記事をアップした「シン・ウルトラマン」初見に感じた「これは1度見では全容がつかめない」という情報量本作は特撮オタのお祭り映画と言われがちですが庵野秀明の脚本はそれだけではなく実に重厚なドラマが後半に書かれている「シンウルトラマン」(再鑑賞)2022年公開/113分/日本(米題:SHINULTRAMAN)公開当時の当ブログ『【映画】シン・ウルトラマン(2022):ネタバレなし196
#犯罪者#4修司(水上恒司)と元テレビマンの鑓水(斎藤工)と刑事の相馬(高橋一生)はある仮説にたどり着きた。連続殺人事件の被害者のすべての人たちは、「タイタスフーズ」(新商品「マミーパレット」)の試食品を見ていた。産業廃棄物処理業の会社代表の真崎省吾が商品を保管する際、修司は不法投棄だと思い声をかけた時真崎から「ありがとうな」と言われたことを鮮明に覚えており真崎の写真を見て思い出したのだった。連続殺人事件の被害者たちの共通点は、真崎が処理していた場所を通っ
香港アクション×日本ノワールの期待と落差香港アクション映画と日本のクライムノワール。この二つの映画文化が交差すると聞けば、多くの映画ファンは胸を躍らせるだろう。銃撃戦、格闘、裏社会、そして孤独な殺し屋。それらは香港映画が長年培ってきた得意分野であり、日本映画でも独自の進化を遂げてきたジャンルである。そんな期待を背負って登場したのが、『殺手#4(キラー・ナンバー4)』である。本作は、香港と日本の合作によるアクション映画であり、裏社会に生きる殺し屋と日本人女性の逃避行を描く作