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【感想】とにかく頭が良くてユーモラスがあって話が面白い。↑黒岩里奈/桜蔭首席&マインスイーパ世界1位→東大からKADOKAWA&文藝春秋で11年編集者(チームみらい党首安野貴博の妻/りなくろ)↑【完全版】安野夫妻の勉強法/幼少期からやっておきたい学びとは?【夫婦で東大】↑才能がある人の特徴を語っている。面白い。はじめる力[安野貴博]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}1%の革命ビジネス・暮らし・民主主義をアップデ
オードリー・若林正恭さんの初小説『青天』(読み方:あおてん)の発売が決定しました。2026年2月20日に文藝春秋から刊行予定です。若林正恭さんこれまで、人見知り芸人が「おじさん」になって世界を肯定できるようになるまでをつづったエッセイ『ナナメの夕暮れ』や、キューバ旅を記し斎藤茂太賞を受賞した紀行文『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』など、執筆した作品がベストセラーとなっている若林さん。本作『青天』は、自身初となる小説です。舞台は四半世紀前の東京、高校アメフト部。〝あの頃〟の空気に包
同い年の方が亡くなるのはこたえます。文芸評論家の福田和也さん。亡くなって間なしの昨年暮れに500ページの追悼本が出て、ようやく読み終えました。寄稿者のひとりの文藝春秋元編集者経由でインタビューを申し込んだのですが、どういう経緯だったか実現しませんでした。ですのでお目にかかったことはありません。私生活は本ではじめて知りました。「福田組」といわれた編集者との濃密な関係。編集者に限らず。「ケンカは大物と」「この商売は長くやってなんぼ」。お目にかかったことはないですが、著名人の名言集に入れたいです。愛
文藝春秋社から今年2月に出版された文春ムック昭和100年の100人のスタア篇完全保存版で1600円+税これまで、月間の文藝春秋誌からの再録ですが、この月刊誌、結構なボリューム昔「本の雑誌」で全読破レポの企画があったことを思い出しましたが、、、このようにまとめられたのは喜ばしいので、ご祝儀代わりに実書店で購入スター篇で選ばれた百人、聞き書きなどの証言をした人によって、気になったのはⅠ身内だけが知る素顔松田優作「短命、的中した予言」松田美智子Ⅱ私を支えた師の教え
「週刊文春」の大人気連載が待望の書籍化上沼さん初の単著です「紋切型」の回答は一切なし、くすっと笑えて、スッキリする〝痛快回答〟ばかり!株式会社文藝春秋(東京都千代田区社長:飯窪成幸)は、上沼恵美子さんの新刊『上沼恵美子の人生笑談白黒つけましょ』を11月10日(月)に刊行いたします。撮影=浅井佳代子日本を代表する司会者・上沼恵美子さんによる「週刊文春」の大人気連載「人生笑談白黒つけましょ」が待望の書籍化となりました。80回を超えた連載のなかから41回分を抜粋したベストセレクショ