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朝井リョウさんから絶賛コメントが到着!若林さんの「あの本、読みました?」(BSテレ東)出演情報もAmazon単行本青天Amazon(アマゾン)AmazonKindle電子書籍青天(文春e-book)Amazon(アマゾン)楽天ブックス単行本青天[若林正恭]楽天市場1,980円${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天kobo電子書籍青天【電子書籍】[若林正恭]楽天市場1,900円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
「週刊文春」の大人気連載が待望の書籍化上沼さん初の単著です「紋切型」の回答は一切なし、くすっと笑えて、スッキリする〝痛快回答〟ばかり!株式会社文藝春秋(東京都千代田区社長:飯窪成幸)は、上沼恵美子さんの新刊『上沼恵美子の人生笑談白黒つけましょ』を11月10日(月)に刊行いたします。撮影=浅井佳代子日本を代表する司会者・上沼恵美子さんによる「週刊文春」の大人気連載「人生笑談白黒つけましょ」が待望の書籍化となりました。80回を超えた連載のなかから41回分を抜粋したベストセレクショ
こんばんは~🌃先週も記事にしたこちらの本↓『来週発売☆八咫烏シリーズ最新刊』こんばんは~来週の26(水)は、愛読している「八咫烏シリーズ」最新刊の発売日ですAmazonみたら表紙が載っていました概要解説によると雪哉のなれの果て・博陸侯…ameblo.jp八咫烏シリーズ最新刊「亡霊の烏」本日発売しました!さっそく読んでみましたが正直いまひとつ?以下ネタバレあり注意第2部になってから、というか真の金烏=奈月彦が亡くなり、雪哉が黄烏=博陸侯雪斎となってからの山内の状況は、第
読後感「262の法則発見」(羽生結弦)前回紹介したようにこれまでの「文藝春秋」の記事は競技者羽生結弦選手について彼をよく知る他者が語り綴られたものだった一方今回は羽生結弦氏本人が社会の一員として現代社会を見つめこの情報化社会で自分がどう生きてきたか生きようとしているかを綴っている。🔶テーマの「時代的背景」を提示さて文藝春秋のテーマはスペシャル企画「つながらない新生活様式」であるココで決定的だったのは彼がその”客観的”な「時代的背景」を提示したことだ。求める情報も求めな
同い年の方が亡くなるのはこたえます。文芸評論家の福田和也さん。亡くなって間なしの昨年暮れに500ページの追悼本が出て、ようやく読み終えました。寄稿者のひとりの文藝春秋元編集者経由でインタビューを申し込んだのですが、どういう経緯だったか実現しませんでした。ですのでお目にかかったことはありません。私生活は本ではじめて知りました。「福田組」といわれた編集者との濃密な関係。編集者に限らず。「ケンカは大物と」「この商売は長くやってなんぼ」。お目にかかったことはないですが、著名人の名言集に入れたいです。愛
『文藝春秋』の3月号が、一昨日(10日)発売になったので、(少し苦労して)『新百合ヶ丘』の書店で早速購入した。(01)文藝春秋3月号表紙というのは、この号に、第174回(令和7年下半期)芥川賞を受賞した二作品(『時の家』と『叫び』)が掲載されることを知っていたからだ。(02)同誌の目次から芥川賞は、前回、『該当作品なし』で終わり、同時に直木賞のほうも『該当作品なし』であったために、『書店業界』や『出版業界』から、『出版不況でもあり、書店もどんどん倒産していく時代に、何ということを