ブログ記事4,226件
おかげさまで、noteを開設して1カ月が経過しましたが、月額1000円の「マスタープラン①」は200名以上の方にご入会頂きました。200名達成した日にnoteのCFOの方の個人アカウントからチップを頂くこともありました。今後につきましては、以下のスケジュールでプランで新規募集をしていく予定です。クラシック・ジャーニーのメンバーシップ|クラシック・ジャーニー2022年12月からアメブロで「クラシックジャーニーのブログ」を書いてきました。アメブロの音楽ジャンルで1位を何度も獲得できたのは読者の皆
いつもありがとうございます。鑑定士歴18年目六行易学鑑定士のみやびです。すでにたくさんのご予約をいただきありがとうございます。東京の文春ギャラリーで開催される素敵な作家さん達の展示販売会「Co-Workervol6」《幸せ引き寄せる六行易学鑑定》で出展します。当日イベントにいらしてから鑑定を受けていただけます。当日参加🆗です‼️しかしあらかじめ決まった時間に受けたい方はご予約をオススメします※ご予約優先になります。Co-Workervo
地平線の相談Amazon(アマゾン)・tocまえがき星野源日々からだ喜楽こころ男と女仕事あとがき細野晴臣・メモ19年前からTBBros.に掲載された細野晴臣氏と星野源氏の対談集。一応相談の形態をとっているが、話のきっかけが相談っぽいっていうだけで、そのあとは2人のゆるいフリートークが炸裂する。まあ気軽に楽しく読めます。[地平線の相談/¥1,540][細野晴臣、星野源著/文藝春秋(2015/3)][331p/978-4-16-3
朝井リョウさんから絶賛コメントが到着!若林さんの「あの本、読みました?」(BSテレ東)出演情報もAmazon単行本青天Amazon(アマゾン)AmazonKindle電子書籍青天(文春e-book)Amazon(アマゾン)楽天ブックス単行本青天[若林正恭]楽天市場1,980円${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天kobo電子書籍青天【電子書籍】[若林正恭]楽天市場1,900円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
十代目金原亭馬生=1928(昭和3)-1982(昭和57)金原亭馬生(10代目)-Wikipedia―――芸はみんな一代ですよ。跡つぎもへったくれもなくてね。その人その人のものがあってやってるわけですから。それに落語は消えちゃう芸ですからね。そういう境地を見出した人が、またその時代を背負って立っていくわけですね。同じ「いろはにほへと」といっても、面白い人とつまらない人がいる。それが話芸で、今は咄を覚えようと思えば、テープはあるし、速記本はあるしで、どんどん覚えられますよ。でも、その
米澤穂信さんの『可燃物』を読了しました。2023年の「このミステリーがすごい!」第1位、「ミステリが読みたい!」第1位、「週刊文春ミステリーベスト10」第1位に輝く本作は、警察小説であり本格ミステリ。群馬県警刑事部捜査第1課の葛(かつら)警部が、事件を解決に導く新たなシリーズ。2020年~2023年に『オール読物』に掲載された短編5編が収録されています。忙しい警部の腹の足しは、カフェオレと菓子パン。糖分補給は閃きに一役買っているのかもしれません。読んだのはこの本
「祝祭のハングマン」に続くハングマン・シリーズ探偵の鳥海〔とかい)大学生の比米倉内記〔ひめくらないき)警察官の春原瑠衣〔すのはらるい)かつての時代劇必殺シリーズのように許せない人間を殺す仕事もしている瑠衣は前作「祝祭のハングマン」にて初めて違法な殺しをしたさしたる友も持たぬ比米倉だが大学でなついてくる人間が闇バイトに手を出ししかも他殺死体となって発見される春原は友人からいわゆるオレオレ詐欺にあった祖母と話してくれーと頼まれ