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『自己紹介』はじめまして、YUと申します🌱20代半ばで多嚢胞性卵巣症候群と診断され、28歳で結婚、その後不妊治療(タイミング療法→人工授精→体外受精)を経て、現在2人の子…ameblo.jpYU29歳の夏☀️多嚢胞性卵巣症候群からの排卵障害のため、不妊治療を始めて約9ヶ月。タイミング療法6回、人工授精2回を終え、全て残念な結果に。クリニックの先生からは「まだ20代だから」と次も人工授精を勧められたのですがこのまま続けていていいのかと考え始めたのが前回です。人工授精に向い
妊活をしていると「なぜ妊娠できないのだろう」「体に問題があるのだろうか」と悩んでしまうことがあります。もちろん医学的な原因もありますが、最近では心や意識の状態が体の働きに影響するという研究も増えてきています。スピリチュアルな世界では、妊娠には「波動」や「周波数」が関係しているとも言われています。この記事では・妊娠と波動の関係・潜在意識と引き寄せ・赤ちゃんを迎える心の状態についてお話していきます『赤ちゃんがやってくる♡妊活の教科書プレゼント中』こんにち
PCOSは「よくある病気」になっています多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)は、**生殖年齢女性の約6〜10%**にみられる、決して珍しくない疾患です。排卵障害による不妊が注目されがちですが、2025年の最新レビューでは、PCOSは妊娠・出産代謝(糖尿病・肥満)心血管リスクメンタルヘルスまで関わる、全身性のホルモン疾患として整理されています。妊娠を目指す方にとってのPCOSのポイント①排卵障害はあるが、妊娠は十分可能PCOSでは排卵が不規則になりやすいものの、排卵誘発体外
エビビ🦐です。51歳夫と43歳妻🦐夫婦。あれよアレよと不妊治療を進め、遂に2024年春に第1子出産!子育てに奮闘しながら第2子不妊治療をする日々について綴ります!覚悟を決めて転院前周期の採卵の結果、凍結胚盤胞を1個も獲得できず…このままで良いのか?今の病院で新しい治療が叶うのか?夫と何度も話し合いましたこれまで第2子妊活では、2度の転院を模索して、結局元の病院(第1子妊活からお世話になった病院)に戻ってきましたそれは、病院そして先生たちを信頼してい
多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)は、排卵障害やホルモンのアンバランスによって妊娠しにくくなる代表的な病気の一つです。PCOSの治療といえば「卵巣」や「排卵」に注目が集まりがちですが、最近の研究で「子宮内膜」にも重要な問題があることが分かってきました。🔍子宮内膜の役割とは?赤ちゃんが着床し成長するためには、「子宮内膜」がフカフカのベッドのように準備されていることが必要です。内膜がうまく働かないと、受精卵が着床しにくかったり、流産や妊娠合併症につながる可能性があります。🧪新しい研究で