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バック筋膜手術から2週間が経ちました。このタイミングで感じたことと気づいた変化を忘れないように記録しておきます。いくつかあるのですが、まず精神的に落ち着いてきたことが大きいです。術後1週間くらいまでは、少しの違和感にも「これ大丈夫か?」と不安になっていました。でも、2週間経った今は、その不安もかなり和らいできたように思います。もちろん今でも慎重にケアは続けていますが、ちょっとした変化にもいちいち焦らなくなり、回復してきていることを実感する瞬間が増えました。そして、包帯の巻き方やケアに
本日の患者シリーズ「癌なの?」癌と診断され、既に癌の手術済みの患者であった一応、SKY-10で検査してみると癌は無かったが、手術跡が腫れてきたとのこと本当に最近は明らかに癌で無いのに癌と診断された患者が多い本来、癌患者は特有な体質で特有は性格も多かったのだ過去にも書かせていただいたが、癌なんて手術で撮ってしまえば問題ないと考えている人は100%癌では無いのであるそのような前向きの人は癌にならないのであったただ、手術後に抗癌剤治療をされてしまうと
甲状腺手術跡の猛烈な痒みつづきです。痒みノイローゼになりそうな瞬間があります。前のブログでも言いましたがとくにお風呂タイム🛀アトファインを剥がした日、傷跡を泡で洗ってシャワーで流すときシャワーをあてる➡︎ヒィ〜!痒ーい!えーん➡︎シャワーの水流で痒みをしのぐ➡︎気持ちいいー!➡︎けど、めっちゃ痒ーい!ヒャー!うわーん…こんな感じで痒みが爆発💥負の連鎖をグルグル🌀シャワーが、やめられない止まらない😓(かっぱえびせん状態)お風呂から出ると、首は真っ赤猛烈な痒
姫路の整理収納アドバイザー・整理収納教育士、よしなかなおこです。ご訪問ありがとうございます。今年のゴールデンウィーク明けに、心房頻拍のカテーテルアブレーション手術を受けました。その3週間後には無事ハワイに行くことができ、推し活と旅行を楽しめました。帰国して2日目。手術後1か月目の検査と診察で病院に行ってきました。ベローーーンと長い受付票検査は、採血・レントゲン・心電図の3つ。中央採血室には採血ブースが10箇所ほどあるので、待ち合いに人が多くても次々と呼ばれて流れ作業のように