ブログ記事2,532件
治験を受けた友人の奥様のお話です。補助人工心臓の手術を受けて自分の胸に走る手術跡を見た時、隣のベッドにいた友人のことを思い出しました。「私の手術の傷、こんなにあるのよ。刀で切られたみたいでしょ。戦いの勲章だと思ってるの」とパジャマをめくって数本の傷跡を見せてくれました。友人は何度も大きな手術を乗り越えてきました。当時私はまだ外科手術の経験がなかったので、はじめて見た手術跡に少し驚いてしまいました。補助人工心臓植え込みの手術跡は胸の真ん中に縦に一本、少し長めで
姫路の整理収納アドバイザー・整理収納教育士、よしなかなおこです。ご訪問ありがとうございます。今年のゴールデンウィーク明けに、心房頻拍のカテーテルアブレーション手術を受けました。その3週間後には無事ハワイに行くことができ、推し活と旅行を楽しめました。帰国して2日目。手術後1か月目の検査と診察で病院に行ってきました。ベローーーンと長い受付票検査は、採血・レントゲン・心電図の3つ。中央採血室には採血ブースが10箇所ほどあるので、待ち合いに人が多くても次々と呼ばれて流れ作業のように
手術してから「1週間」という節目がきたので、その時の状態をまとめてみたいと思います。今は1ヶ月程経っているので、覚えている限りになりますが、経過を記録しているのでそれを参考に書きます。まず、1番気になるであろう大きさに関しては、全体としては2cm弱の長さアップ、太さは0.5mmほど太くなったかなという印象です。僕は正直ここまで期待していなかったので満足です。ただ、術後少し短くなったような気がして、不安になる瞬間もありました。ただこれは腫れの影響もあるのかも、、?感覚としては、ズシッと