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行ってきたんだー!劇場版好井まさおの怪談を浴びる会in東京国際フォーラム!!仙台・新潟に引き続き、三回目です。毎回チケットを当選させていただき感謝しています。月曜日の夜で、しかも終わる時間を考えると宿泊必須なのですが、これは絶対行きたくてまだ退職が決定する前に「いいや、行っちゃえ。仕事なんか休んでやるわい」と開き直って準備してたのでした。もう仕事なくなったからね、堂々と楽しんでやるわ!笑例によってここで聞いた話はヒミツにしておかなければいけないルールだから書かな
久しぶりの読書で脳みそぶっ飛んだ近畿地方とか右園死児報告とか所謂モキュメンタリーホラー作品ネット上にある怪文書まとめサイトの体なんだけど、実在するコミュニティサイトやら掲示板が出て来たり、実在する人名が出てくるから、「え、これ実話じゃね?」って気持ちになって胸がざわつくし何ならちょいちょいぐぐっちゃうしw、怖さ(グロさ)はちょっと異次元だったかもwww2ch洒落怖・異世界・胡散臭い能力者・呪術・呪詛・呪・ヒトコワ・胸糞「人の心あるんか」な話が好きで読書も好きでホラー
お峰が主役に見えるほどの存在感今回、一番目を奪われたのは右近のお峰でした。表向きの顔と本音を使い分け、高音から低音まで自在に変化する声色。感情が切り替わるたびに別人のようになり、瞬時にコメディへ振り切る芝居も見事です。ジャンルは違いますが、大地真央全盛期のミュージカルコメディを思い出しました。お峰は叩けば埃が出るような人物です。それでも魅力たっぷりなのは、「人間なんてそんな単純じゃない」という温度がちゃんと伝わってくるから。欲深さも弱さも滑稽さも抱えた、実に人間くさい女性でした。しか
21日、とうとう歌舞伎座デビューです〜八月納涼歌舞伎の第一部牡丹灯籠を観てきましたとうとうこの正面から入れる日がきたのだっ初めてだから勝手がわからなくてお弁当🍱を手に入れたくて東銀座の木挽町広場に9時半前に到着無事にお弁当ゲット👍この日の服装どうしよう…と迷いました確かにお着物とかオシャレしてる人も居ましたがそんなに堅苦しくしなくていいみたい😅今回たらふくは「e+」というコンサートや舞台などのチケットを買えるサイトでの貸切公演のチケットでした🎫チ
前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(9)』前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(8)』前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(7)』前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(6)』前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(5)…ameblo.jp日本人形のふじのさんと、泣く泣くお別れ。ねころんとにゃころんとの再会。父親の家はマンションの一室で、けっこうきちんとしたマンションだったので綺麗だったんです。造りもしっかりで。そんな家がとんでもない惨劇の現場のようになっていました。各部屋の壁には穴が開き、リビ
世は「令和の怪談ブーム」。あまたの“怪談師”が活躍する中、己ならではの怪談を生み出したい。香川・高松の怪談師が、四国の妖怪伝説をたずね新作を構想する旅路に密着。ドキュメント20min.「見たいテレビなどない」という若い世代に向けて、「こんなテレビ見たことない!」といってもらうための20分間。これまでの演出・文法・テーマから自由な若手制作者たちが、新しいテレビの形を模索します。四国・高松に「恐怖新聞健太郎」と名乗る怪談師がいる。工場勤務のかたわら
今日は有楽町の東京国際フォーラムへ。5,000席チケット完売の劇場版好井まさおの怪談を浴びる会東京ゾッと2026in東京国際フォーラムホールAです。いやいやいや、他言無用がお約束なので内容はシークレットも、あっという間の3時間20分に及ぶ大満足の長時間ライブ。内容シークレットも最後写真OKなのでゲストのネタバレは大丈夫ですよね。始祖・島田秀平さんはじめ、タケトさん、西田どらやきさんの「怪談を浴びる会」ファミリー勢揃いでした。ライブ終わりは久しぶりに新橋行っちゃおっと。
櫛木理宇さんの『鬼門の村』のレビューになります。こちらは真夏にピッタリなホラー小説…しかも「村」ホラーになります!現時点で著者初の(単行本で)5刷重版とのことで、かなり勢いのある一冊と言って間違いなし。興味のある方はぜひ読んでみてください!さっそくですが、期待の【あらすじ】からどうぞ↓◆あらすじ◆大学生の友部は、社会民俗学の嘉形教授の依頼で、夏休みのあいだ山奥の村に滞在し、ラジオ番組に投稿された実話怪談の整理を行うことになった。注意点は二つ、昭和三十年代に一家惨殺事件が起きた家
怪談132西武新宿線小平~花小金井間人身事故多発の魔の区間御訪問、ありがとうございます。本日、残念ながらこの区間で人身事故が発生してしまった。西武新宿線小平~花小金井間である。先ずは駅。どちらも多め。発生日時刻場所2005/04/211615西武新宿線小平2009/06/120858西武新宿線小平2010/10/161920西武新宿線小平2011/01/201733西武新宿線
『島田秀平のお怪談巡り』に江原さんの話が出ていたのでご紹介します。彦麻呂さんの幽体離脱や金縛りの体験談もかなり怖かったです。“天国からの手紙”という番組はYouTubeにもたくさんあるので、まだ観たことがないという方はご視聴をお勧めします。じつは数十年前、まだ彦麻呂さんが若くてスリム体型だった頃に偶然見かけたことがあります。山手線に乗車中。向かい側の座席に疲れた感じで座っていて、他の乗客は気づいていない様子でしたが、確かに彦麻呂さんでした。『【初】彦麻呂SSS級👻絶対放送NG/江原さ
YouTubeの、このショート動画は娘の実体験である。彼女は、仕事終わりに一人で焼き肉屋に行ったり、ラーメン屋に寄って帰宅する子で、友達と遊ぶ事はもちろんあるが一人で行動するのが好きだという。謎の釣り人↑まずはこのショート動画を見ていただきたい。さて、見ていただいたていで、書かせていただく。この日の夜、娘が動画にした事を私に語ってくれた。娘「本当に不思議だったわぁぁ」私は、この話を聞きながら、ふと思った。「その定食屋のおかみさんっ
前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(8)』前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(7)』前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(6)』前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(5)』前回のお話はこちら↓↓『トモダチ(4)…ameblo.jp呪いの解けた人形は、穏やかに佇む。衝撃の再会でした。確かに、姉のねころんとにゃころんは、祖父母宅にいるよね…でも、そんなこと思いもしなかった!姉のねころんとにゃころんは、すぐに理解してくれた。言わなきゃわかんねぇって言い分にももちろん一理あるし正しいと思うが、
おはようございます🌹昨晩の『ワールドイズダンシング』3話の先行配信で十二五郎が世阿弥(鬼夜叉)に、体格など観阿弥との違いを述べるシーンがありましたね。#ワールドイズダンシング3話本日22時より配信開始僕のまわりでは十二五郎が好きな人が多いです。共感する思いがあるのかもしれません。1.2話は鬼夜叉の視点寄りで描いていますが3話から徐々に違う視点が増えていきます。群像劇の醍醐味です。五郎役の石谷さんの芝居も必見ですʕ•ᴥ•ʔ✨pic.twitter.com/t2JBIEQI
8/30(日)【真夏の怪談エンタメショー】📍BOATRACE平和島怪談のお仕事となります。ぁみさんも街裏ぴんくさんも一方的に見ていた方なので、めちゃくちゃ光栄ですし緊張と楽しみでドキドキしております😳若尾出演は13:23~14:25~の2ヶ所です。ご予定良ければ応援しに来てください✨
松江に伝わる怪談「松風(まつかぜ)」江戸時代の終わり頃とも言われるが、松江大橋の南、和多見町というところに一人の芸者が暮らしていた。名は松風。人気の芸者であったが、大橋の北側に住む相撲取りと懇ろの間柄となっていた。ところがある若侍が松風を気に入り、次第につきまとうようになってきたことで悲劇が起こる。松風はいつのように橋を渡って恋仲の相撲取りの家に行って、夜になって帰ろうとした。そして大橋の近くまで来て、偶然にも横恋慕の若侍と出くわしてしまった。目ざとく松風を見つけた若侍が言
脛擦りの森(2026日本)監督/脚本:渡辺一貴撮影:大和谷豪美術:佐藤綾子、坂口大吾編集:鈴木翔出演:高橋一生、蒼戸虹子、黒崎煌代①贅沢に描いたミニマムな民話深い森の中で道に迷った若い男(黒崎煌代)は洞窟の向こうの神社に辿り着き、年老いた男(高橋一生)とその若い妻さゆり(蒼戸虹子)に助けられる。そこで満ち足りた日々を過ごした若い男は、いっそいつまでもここにいたいと考えるが…。「岸辺露伴は動かない」シリーズの渡辺一貴監督&高橋一生のコンビによる作品。渡辺監督のオリジナル脚本
各地の朗読講師の皆様と語り紡ぐ一夜。8/29(土)中野市隆源寺様にて小泉八雲怪談をテーマに「真夏の夜はお寺でナイト」わたしは小泉セツとして八雲との暮らし、八雲怪談が生まれていく風景を語ります。お時間が合いましたらぜひ。
血は血を呼ぶー小泉八雲著『伊藤則助の話』いつもご覧くださる皆様、本当にありがとうございます。心から感謝致します。皆様にとって良い事がたくさんありますように!朝ドラ『ばけばけ』で話題の小泉八雲について書いておこうと思ったので書いておきます。八雲の作品でやはり『怪談』は秀逸だと思いますが、私が史上最強に怖さと重さを感じたのは、『奇談』の中にある『伊藤則助(資、のりすけ)の話』でした。八雲の一からの創作ではなく、奥様
土日は謙信公祭に行ったので、上越のホテルに泊まってたんですけどね・・・土曜日の夜中、というか日曜日の未明に、偶然にふと目が覚めました。時計を見たら1時50分くらい。なんとなく眠れなくてヒマだったので、いつも見ている怪談チャンネルをYouTubeで流して、ベッドに入ったまま聞いていました。そしたら突然大音量の地震アラームが・・・マジで霊現象かと思ったこの時のわたしの恐怖を是非わかってほしい・・・(ちなみに一人旅)てか寝床で怪談聞くのやめろっていう話ですよねさあ本題です。今年も謙信公祭
アンダンテの歌舞伎事始め2001年より「八月納涼歌舞伎」観ております何たって「野田版研辰討たれ」初演ですから忘れません❗️初日見参今月は三部制その第一部が「怪談牡丹燈籠」有名な怪談ですがカランコロンしか知らないかも歌舞伎でも今回が初見です(多分)この3組の男女にどのようなドラマが訪れるのか?【ストーリー】浪人の萩原新三郎と旗本の娘お露。すぐに惹かれ合った二人ですが、新三郎に近づくことができなくなったお露にお札を剥がすことを懇願された伴蔵は躊躇しますが
映画「来る」を、続けて4回も観てしまった。民俗学的に面白く、何度でも観れる。「まず、鳥が鳴きます」から始まる神職たちの「ケーコー!」は、天岩戸開きの始まりのよう。マンション前の公園が、神事を行う「庭」と化す。魔を封じる道具となる鏡にも新たな興味がわく。原作「ぼぎわんが、来る」も夢中で読んだが、ちょうど「打ち出の小槌」という「姥捨て山」の昔語りを終えた後で、同じテーマに再会して驚いた。ぼぎわんが、来る比嘉姉妹シリーズ(角川ホラー文庫)Amazon(アマゾン)
ここ最近は日本のホラー作品が注目される事が多く、実際面白い作品が公開されています。特に「近畿地方のある場所について」は認知度が高く、様々な肯定・否定の意見が見られました。恐い、いや全然恐く無い。当然、ホラーというジャンルにおいては、恐いか否かは重要なポイントではあります。以前にレビューでも書きましたが、「近畿地方~」では様々な怪異が関連していくのですが、この原因に迫れば迫るほど、恐さは薄らいでしまうのです。でも、そもそもこの作品はただの怪談集ではなく、無関係に見え
今年は島尻さんの記事が多い気がします…七四六家さんが島尻さんの動画を取り上げた事でちょっとしたお怒り?買ってしまったみたいです。くまこさんという方が「オーラはあまりわからない」「おじいさんが見える」的な発言をされたせいかしら。プロなんだから近くにじいさんがいたらわかるよ!みたいな怒りなんですかねー七四六家さんも、くまこさんもよく知らなくてごめんなさい。(ひょっとして怪談界隈から繋がりがあったら更にめんごです)いやでも二人の能力者で霊を見るとか面白い企画もある
この度の私の自主公演本會❗️第四回林佑樹の會❗️〜芸能生活十五周年集大成〜ー「東海道四谷怪談」ーなんと!50年ぶり!?...に、復活する仕掛けや藤間勘十郎先生が特別に作曲・振付し直してくださる「夢の場(螢狩)」もありまして恐ろしい場面はもとより幽霊お岩がまさかの美貌で登場して伊右衛門を口説いてみたり小平の亡霊が忽然と現れての訳話しやその小平と又之丞を早替りしてみたり後に、快癒した又之丞が大奮闘🔥⚔️してみたりと注目のお岩役の他に従来の四谷怪談とはまた一味も二味も違う“魅
こんばんは!づっぴです👶🏻今日はづっぴが小学生中学生の時に読んでた本を紹介します📕づっぴはいつからか分からないけど怖い話とかおばけのお話とかがだいすきで、図書館で毎週怖い本を借りてました。当時読んでた懐かしい本を紹介します👻💀「平成うわさの怪談」(岩崎書店)もお忘れなく……フフフ…👻#平成うわさの怪談#岩崎書店#山本孝#妖怪の日pic.twitter.com/fElyWH7h7q—絵本作家山本孝(@changaraman)2021年8月7日1️⃣平成うわさの怪談
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)とその妻セツをモデルにした、2025年(令和7年)度後期NHK「連続テレビ小説」『ばけばけ』。そのオープニングでトキとヘブンが腰掛ける大亀の石像がある月照寺は、松江城の西に位置する。約3万株のあじさいが植えられており、6月中旬から7月上旬にかけて青や紫、白やピンクの花を咲かせることから「山陰のあじさい寺」と呼ばれ、多くの人が訪れる。約1万坪に及ぶ広大な霊域には、初代直政公から九代斉斎(なりよし)公に至る藩主の墓である松江藩主松平家廟所があ
昔の映画ですが度々TLで推されていたのでいつか観なくてはと思ってたヤツ!朝ドラ「ばけばけ」も面白く見ているうちに小泉八雲にも興味が湧いてきたのでようやくチェックです。小泉八雲原作の四編を映像化したオムニバス作品。ホラーと括るのはちょっと違うかもって感じ。格式高く人の業を描いてる印象です。当時、大金を掛けて撮ったって子いうだけあってセットとか無駄にダダピロい感じが印象的でした。「黒髪」はもう三國連太郎の恐れおののく表情が印象に残るのみ。改心して、反省して、時間はかかったが戻ってみたら待っていて
さっき田中俊行さんの番組観てて。なんとなくググると出てきたコレえー😱刺された?いつ?なんで?「田中俊行刺された」のワードがびっしり出たんで。びっくりして検索したんだけども、どうやらその事実は無いらしい~ホッなんだろ怪談の話から派生したワードなのかしらん?ご無事そうでなにより~というか、なんか以前にも増してエネルギッシュな感じ!何か相当なパワーのご利益あるモノに守られてそうあれだけの曰く付きコレクションに囲まれながら、お元気そうなのが凄いwこちらも久しぶりに観たら10
昨年は真っ先に訪問した全生庵。『幽霊画展の全生庵~東京都台東区~』今回の東京旅行、なんといっても目的はこちらでした。台東区の全生庵!写真に見られますように「幽霊画展」が八月に行われます。「牡丹灯籠」で有名な三遊亭円朝が集…ameblo.jp今年も幽霊画目当てで行ってきました~毎年八月に開催されるというイベント、この日も時間前に到着したら先客がお待ちになっていました。円朝師匠のお墓は昨年訪問しています。お堂がありますね。幽霊画展の入り口はこの階段
TVアニメ『花織さんは転生しても喧嘩がしたい』第6話「パルプ・フィクション」感想メモ今季一番楽ちんで楽しいギャグ神話アニメ6話の題は「映画パルプフィクション」からだなパルプフィクション=ライトノベルこの世界は映画の中であり物語の中であるマルチバースという設定のSF物語なのだこの悪夢の物語をどうやって終わらせるか?それがここで考えるべき一番大切なことなのだ♡そばかす魔女=多岐川眠兎(たきがわみんと)=悪い魔女=千抜きで魔法をかける変身魔法でネコ