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なぜ人は頭が狂うのか。精神病になったわけを自己分析する。受験をする者は合否の結果に左右され、精神的に不安定、いつもストレスフルだ。どこまでやればいいのか限りがない。不安や焦燥の果てに、また次回一年後か、となる。毎回振り出しに戻る。だから気分が塞ぐ。もともと怖がりであった。他人というものは怖いもので、嫌な反応をされてしまうのを怖れて対人緊張してしまう。気分がジェットコースターのように乱高下する。どもる時もある、滑舌がよくない。他人の目線が気になる。それだから例え女性に言い寄られても困る、犬猫
今年のGWは休暇の取り方によっては16連休の人もいらっしゃるんですかね。あずき猫はカレンダー通りです。下関での続き~。活きいき馬関街の唐戸市場から赤間神宮へ行ってみました。青い空に赤が映えますー。水天門はまるで竜宮城のようです。丙午年の絵馬二礼二拍手一礼で参拝。毎年5月3日は先帝祭でメインの上臈道中があります。その花道(?)が設置されていました。これは初めて見る光景でした。今回はおみくじはせず、御朱印もいただきませんでした。(食べ過ぎで意欲がなかったせい🤔)この
本日は、久しぶりのコラボ!何と怪談も3本いただきました!そして、ヤスがモナリザに!とにかく見て欲しい!!whttps://t.co/WU4xqjy94e#コラボ#怪談#オカルト#モナリザ#デザイナーpic.twitter.com/y8yFAG7a02—トクモリザウルス(@tokumorizaurusu)2026年4月25日【怪談】T&Bear君の怪談連発!モナリザのヤスも頂きました!~久しぶりのコラボ~-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ
おはようございますみなさまおはようございます2026年4月29日週の真ん中!連休の始まり!!(/*'▽')/すい!曜日でございます本日は先負です先負(せんぷ/さきまけ)は、六曜(先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口)のひとつで、「急ぐと負ける日」「先んずれば負け」という意味を持つ日です。名前の通り、焦って行動すると運気が下がるとされ、昔から「静かに過ごす日」として扱われてきました。一般的には、午前が凶、午後が吉とされます。午前中は物事がうま
数日前に怪談のふるさと松江(島根)を訪れました神秘な城下町の記録です〜まず1日目羽田から米子鬼太郎空港↓まで1時間✈️天気は曇り☁️空港内はゲゲゲの鬼太郎だ🤭空港でレンタカーを借り(ホンダフィット)国宝松江城まで30分ほど🚙松江城の庭にも小泉八雲と妻のセツさんがいました城内では藩士達が味噌や塩を蓄えていたそうです天守閣からは宍道湖が良く見えましたお城の周りのお堀をぐるぐる舟で回り(何回でも途中で乗り降り自由)さて舟遊びを終えていよいよ小泉八雲が住んでいた家へ〜!
植田中監督による日本のホラー映画。出演は新井賀子、愛葉るび、長友誠。<あらすじ>■「異世界に行く方法」仕事に追われていた柏木正平(長友誠)の彼女が寂しさのあまり自殺してしまう。それを気にかけていた柏木は仕事も上手くいかなくなっていった。そんな時、柏木のパソコンに「異世界に行く方法」というメールが届くのであった。■「きさらぎ駅」電車通勤の女子高生が居眠りして見知らぬ駅で降りてしまう。そこはきさらぎ駅。女子高生は掲示板常駐者の書き込みを頼りに脱出を試みる。結局失敗し
永江二朗監督による日本のホラー映画。出演は高橋のぶ、由愛可奈、田中俊。<あらすじ>■「メリーさんの電話」主演:高橋のぶ「私……メリーさん」と、勝也(高橋のぶ)にかかってきた電話。勝也はオカルト板の住人達と、ひと昔前の怪談ブームで聞いた話だとバカにしていたのだが、その声は日に日に駅前から家の前、そして部屋の前へと、、勝也に近づいてくる。メリーさんの目的とは一体!?■「書き込んだ相手に天罰が下るスレ」主演:由愛可奈憎しみを込めて名前を書き込むとその人に天罰が下るというスレ
アスファルトが焼ける匂いが、鼻の奥にこびりついて離れない。数年ぶりに降り立った故郷の駅は、記憶よりもずっと小さく、色褪せて見えた。都会での生活に疲れ、逃げるように決めた帰省。本当は、帰りたくなどなかったのかもしれない。駅から歩いて二十分。坂を登り切った先に、その家はある。木造二階建ての、古い日本家屋。祖母の家だ。周囲の家々と比べても、そこだけが空気の密度が違うように感じられた。庭に生い茂った雑草は、手入れを放棄されて久しい。蝉の鳴き声が、耳鳴りのようにう
今日もブログに来ていただいてありがとうございます。好き活伝道師のまりぽんです。今日は何もしない日と決めた私です。今日の好き:YouTube『好井まさおの階段を浴びる会』を観まくる投資したこと:一日中感情の波:おもろ〜!!何その世界!ゾワッ!!!ガハハ!!!興味深い!(興奮がいちばん強い)萎えた瞬間:ふと、やらなきゃいけないことを思い出す。昨日のセッション、言葉にしなきゃじゃない?今日の好き活人体実験、どうするの?行動し
小4男子の自主学習、自由すぎて母の想像を超えいたはなしです。学校の怪談(5)(ブンブンコミックス)[日本民話の会]楽天市場新花子さんがきた!!(1)学校のコワイうわさ(Bambookid’sseries)[森京詞姫]楽天市場子どもたちの自主学習。これ、親にとって地味に悩むやつです。特に小4息子。前提として、「内容は自由」この“自由”がくせもの。自由って、素晴らしい言葉だけど、毎日となると急に難しくなる。何やればいいの?何書けばいいの?ネタ切れ、
特別展「小泉八雲―怪談とフォークロリストのまなざし―」2026年4月11日(土)~6月8日(月)大阪歴史博物館6階「怪談」に代表される幻想的な作品を生み出した作家、小泉八雲。彼は、日本を「小さな妖精の国」や「神々の国」と表現し、異邦人としてその文化を見つめ続けました。そんな八雲の作品には、怪異譚(かいいたん)民間信仰、自然観に基づくものが少なくありません。それは、八雲がフォークロリスト(民俗学者)としての視点も持ち合わせていたためです。八雲は、日本人
おはようございます🌹なんば白鯨さんでの5月9日(土)の出演は昼夜公演❣【妖怪紳士の怪談文化ガチンコ講義】ほんとうはこわい古い怪談開場/14:40開演/15:00出演/井上真史、B・カシワギ、ほたみゲスト/満茶乃https://tiget.net/events/483265【妖怪紳士の怪談文化ガチンコ講義】ほんとうはこわい古い怪談開催日:2026年05月09日(土)出演:会場:ライブシアターなんば白鯨5/9(土)【妖怪紳士の怪談文化ガチンコ講義】ほんとうはこわい
こんにちは、太田誠ですお知らせ致しますテレビ朝日リボーン〜最後のヒーロー〜毎週火曜21時より放送中!!第3話に太田誠、出演させて頂きました。関係者の皆様、ありがとうございました!徐々に商店街の一員として馴染んでいく光誠(英人)葛藤とともに時間は過ぎていく……今夜21時より是非ご覧下さいませ📺🌉📽️📻️👘💪現在の他のお知らせです。新人俳優・タレント・モデル募集(事務所無所属の方皆様、ご一緒にいかがでしょうか?詳細はこちらをご覧ください↓http://www.
おはようございますみなさまおはようございます2026年4月28日今日も大きな声で―(σ≧▽≦)σカ!!曜日でございます本日は友引です友引(ともびき)は、六曜(先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口)のひとつで、「友を引く」=良いことも悪いことも周囲に影響しやすい日とされます。もともとは「共引き」と書き、勝負事で“引き分け”を意味する日でしたが、後に「友を引く」という字が当てられ、現在のイメージが広まりました。一般的には、吉日寄りの中吉の
四月の終わりだった。残業帰りの車内で、スマホが勝手に今日の記念日を知らせてきた。缶ジュース発売記念日。そんなものがあるのか、と一瞬だけ思った。それ以上、深く考えるつもりはなかった。ただ、その言葉を見たせいで、喉の奥に古い甘さが戻ってきた。オレンジの匂い。薄い金属の味。手の中で少しぬるくなった、小さな缶。思い出したくないものは、だいたい匂いから戻ってくる。国道沿いに、その自販機コーナーはあった。昔はドライブインだった場所だ。食堂の看板
~調べて清める~心霊内科へようこそ!恕慰(じょい)ほの花です♡「はじめまして」の方は自己紹介①②をお読みください。自己紹介①自己紹介②プロフィールショート動画ようやく・・・重たい腰が上がりまして先日・・・自分のYouTubeチャンネルに怪談動画を1本、初投稿しました!いやー、ここまで長かった腰が重いにもほどがあるたぶん・・・あたしの腰には岩でも入ってるんだと思うそんな初投稿だったんだけど
NHK「100分de名著:小泉八雲『日本の面影』」のアンコール放送を観た後で、ラフカディオ・ハーン「新編日本の面影」を読んだ。「100分de名著」のアンコール放送については、下記の過去の記事を参照されたい。『100分de名著:小泉八雲「日本の面影」(2015年7月)※アンコール放送』「100分de名著」は各回25分×4週=100分で毎月一冊の名著を紹介するNHKの番組である。この番組の記事は既に幾つか書いているが、随分と久…ameblo.jp今回はラフカ
変な題名だと思われるでしょうが、今回はこれでいきます。よくあるパターンとしては3つほど考えられるでしょうか。一つめは「語ったものが死んでしまう話」ですね。とてつもなく怖い話、あるいはさし障りのある話があって、それを語ろうとした者は、どうしても最後まで話せず、病気などの原因で死に至るというもの。これで有名なのは「田中河内介の最期」です。「大正初期、東京の京橋に「画博堂」という書画屋があり、3階は怪談が好きな連中のたまり場になっていた。ある日、そこに見知らぬ男がやってきて、「田中河内介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━今夜の怪談━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━亡き妻を蘇らせるため、私は最新のホログラム技術に頼った。笑い方も、声も、仕草も——全部、彼女だった。だが三ヶ月が過ぎた頃、ホログラムが「私が知らないはずのこと」を話し始めた。妻の死後に届いた形見の傘。昨日、誰かが来ていたかという問い。そして——「ここは暗いの。あなたがいない夜は、ずっと」これは機械の誤作動なのか。それとも、光の中に本当に「彼女」がいたのか。どちらの
今まで生きてきて目の錯覚だと自分に言い聞かせていますが幽霊見たことです一度だけです………白い服で裏拍手している女性見たことあります(TдT)裏拍手とは、手の甲同士を打ち合わせる拍手のことです通常の拍手とは異なり死者や幽霊あるいは魔界など「向こう側の世界」に向けた行為として、怪談や都市伝説で言及される表現です通常、参拝などでは手のひらを合わせる「拍手」が用いられます車のライト消したら、そのタイミングで目の前から消えました(TдT)え〜〜〜〜と思って再度、ライト点けたら誰もい
読書会に向け読了。いろんな訳や装丁が出ているので、書店で何冊か手に取って比較、岩波文庫を選択。1940年発行、1965年と2010年に改版され2025年8月12日第93刷版。訳者の解説が昭和40年3月の日付。「ハーンの英語のニュアンスを平井呈一の翻訳は日本語で〈演奏〉してみせる」と帯にあるように、読みやすく流れるように美しい文章だった。怪談:不思議なことの物語と研究(岩波文庫)Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る
おせんころがし、金山ダム、大房岬、赤山地下壕跡、東京湾観音、達磨神社、雄蛇ヶ池、活魚、八幡の藪知らず、八柱霊園等、心霊スポットの宝庫。その中から、市原出身の女優怪談師・牛抱せん夏が取材した千葉県の怪談。https://amzn.to/48QiJHs
山を下りる足取りは、ひどく軽かった。それは、重力から解放されたというよりも、肉体が持つ質量そのものが希薄になったような、頼りない軽さだった。登山口の駐車場に戻ってきたとき、世界は夕闇に包まれ始めていた。アスファルトに残った昼間の熱気が、疲弊した体にまとわりつく。自動販売機の放つ無機質な光が、現実という場所に帰ってきたことを証明しているはずだった。しかし、目の前に立つ隆介と直人の姿を、健一という存在は、どうしても正しく認識することができなかった。「健一、車出すぞ。お前、助手
買ってきた本の作品の中に「うつろ舟」が出てくるのがありました。わたしは「うつろ舟」2020年にはじめて知りました。兎園小説(とえんしょうせつ・怪談・奇談・異聞を収録した記録集)に「うつろ舟の蛮女」というのが載っているそうです。曲亭馬琴が聞き集めたものだそうです。作品に書かれていたのはわたしも知っている1803年のものです。異国風の身なりの女が一人。言葉が通じず。はらやどりの浜の人たちは元のように女を舟に乗せ沖に押し出したのです。(押し出しのにはわけがあります。助けたからには衣食住の世話
「みぶさんじゃないですか」ドラマの撮影を終えて心斎橋を歩いていると、後ろから声を掛けられた。振り返るとスーツ姿の島さんだ。島さんは保険の代理店をしている。「久しぶりですね、島さん」「そうですね。みぶさん、今日はお忙しいですか」「いえ、あとはうちに帰るだけですけど」「じゃ、久しぶりに飯でも」ということになり、海鮮居酒屋じゅごんに寄ることになった。「この店ね、うちの保険に入って貰ってるんですよ」「と言うと?」「なまものを扱ってるんでね、もし食中毒なんかが出た場合、金銭的
\開催決定/シークエンスはやとも×九州沖縄最強の怪談芸人最恐の行脚・開幕!チケット発売は4/28(火)10:00~開始タイトル:九州・沖縄の最恐行脚!沖縄公演日時:5月9日(土)①13:30開場14:00開演②16:30開場17:00開演料金:4500円(前売)/5000円(当日)場所:てんぶす那覇テンブスホール(沖縄県那覇市牧志3-2-10)出演者:シークエンスはやとも、安井政史、だいかん、ショウきん、TOKU、デニス(司会)チケットは
映像化作品としても有名な「浅見光彦シリーズ」、その重要登場人物であるお手伝いの吉田須美子を主人公にしたスピンオフ小説👇本作は(いつの間にか)その6作目。そのうち本家の浅見光彦シリーズが須美ちゃんのスピンオフと呼ばれるようになるかもしれませんね😝内田康夫財団事務局著「人形事件須美ちゃんは名探偵!?浅見光彦シリーズ番外」光文社文庫より。浅見光彦シリーズ本編でも人形に関わるストーリーが幾つかありましたが、本作は最初それと繋がる形で書き始め、しかしあまりうまく行かないと完全に独立したストーリー
自分は創作怪談をこのブログでメインに書いているんですが、それとは別に、身近な人、あるいはたまたま乗ったタクシーの運転手さんなどから、実際にその人の身に起きた不可思議な出来事を聞き書きして、収集しています。そういう中で、最も多い傾向にあるのが、「虫の知らせ」系の話です。つまり、身近な人や知り合いが亡くなる前に夢に出てきたり、あるいは実際に仏壇の茶碗が倒れたりした後、病院から親戚の訃報が届いたなどという話ですね。これは例えば「神社の裏の繁みで宙に浮かぶ生首を見た」など、「~を見た」
greenが実家を離れてうん十年父もいなくなり、互いに一人暮らしが板に着いてきている母娘ですそんなgreenが実家にお泊りに行った時に起こるのは特に深夜のトイレ・・トイレに入ろうとして扉を開けると母が先に使用していて、心臓がドッキーーッっとなる位驚きます勿論その場にいたのが知らない人だったら洒落にならないけど(≧m≦)まぁ~一人暮らしをしていると、基本自分以外の人がいるということがないわけで・・あと怪談・
●夜半の「カーニバル」は開催されず、よく眠れたように思います。🥰●3時頃でしょうか、一度、「小水まつり」となり、開催後、「ラジオ深夜便」で、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の「怪談」を聴きながら再び入眠しました。●どなたかが書いていましたが、氏の「怪談」は、星新一さんの「ショートショート」のように突然終了し、読者に困惑と余韻を残して完結します。😅●檀ふみさんの語り口が素晴らしく、毎回、幽玄の世界に引き込まれていく、おじさんです。●さて、昨日は恒例の「同級生の食事会」に混ぜていただ