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昨日は雨で試合が中止になったため怪奇大作戦第5話をやります深夜に何者かに追われ、逃げる女性追跡者は、見慣れない銃を構える引き金が引かれた次の瞬間チーーーーーン女性は瞬時に凍り付いて噴水の中に落下そのまま絶命してしまう・・・追跡者は更に別の女性も狙う女性を追い詰める追跡者またも例の銃を構えるチーーーーーン女性は瞬時に凍り付き歩道橋から落下第5話「死神の子守唄」翌朝、噴水に落ちた女性が発見された女性の直接の死因
怪奇大作戦第22話昭和44年の夜の東京地下の駐車場から1台の赤いスポーツカーが出てくる運転してるのは中年のおっさん助手席には飴を舐める頭の悪そうな少女この車は、ルノーフロリードというフランス車だが、やたら排気ガスをまき散らすその排気ガスはハンパじゃなく後の車が霞むくらいだ排気ガスにまかれる3台の車暫くすると後の3台の様子がおかしくなる猛スピードでお互い煽り運転を続け蛇行しながらガンガンぶつけ合ってる・・・うち一台はとうとう事
怪奇大作戦第12話「うわぁぁぁぁぁぁぁっ」何かに怯えて逃げ回る男演じてるのはウルトラ警備隊のソガ隊員役でおなじみの阿知波信介さんだそして男を追いかけているのはなんと落ち武者姿の男たち落ち武者たちは、神出鬼没男をどんどん追い詰めて行く「ヒヒヒヒヒヒヒヒ」不気味な笑い声をあげて男に接近「ひぇぇぇぇぇっ」男はついに崖下に転落してしまう霧の童話SRIを訪れた町田警部はその事件をメンバーに話す「落ち武者の亡霊?」「そうなんだよ、つい
怪奇大作戦タクシーから降り立つ男女北都公団の清水課長と部下の林陽子だ「ねえ林君、キミに山本君から連絡はないのかね?」「山本さん?」「ありませんわ・・・だいたいどうして山本さんの事私に聞くんです?」「キミ、山本君と親しかったじゃないか」「冗談やめてください・・・私山本さんとはなんでもありません」「ホントにぃ?」「本当です!」その二人のそばに謎の液状物体が光ながら忍び寄っていた陽子は、家の前で清水課長と別れる「じゃあ私はこれで・・・」「あ
1月のある夜、SRIの所員たちが不気味なコウモリの集団に襲われたしかも本部内には「119」と謎の数字が記されたカードが置いてある犯人は自らを「こうもり男」と名乗りSRIに1000万円を要求してきたやがて姿を現したこうもり男は、ジェット推進装置で空に消える的矢は、かつて自分が携わった事件の犯人の中から岩井という男に注目その頃、今度は的矢の自宅がコウモリに襲われるコウモリは精巧なラジコンだった的矢は犯人の目的は自分だと確信する「例の岩井だけど
※この記事は、ブログ15年目を前に行っている〈再編集2026〉勝手なプロジェクトの一編です。全体の所信表明はこちら◀なぜ、私はこれほどまでに“もの寂しいメロディー”に惹かれてきたのだろうか。15年目となるこのブログを刷新しようと過去の記事を読み返した時、その問いが頭を離れなくなった。幼い私の心の源泉を辿れば、そこには必ず、テレビのブラウン管から流れてきた「子供向けとは思えないほど深く、孤独な旋律」があった。■『ウルトラQ』と日常の裏側(1966年〜)当時6
怪奇大作戦第14話ある嵐の晩ここは高原にあるヒュッテまあコテージだねこの女はこのヒュッテの管理を任されている杉江ユキこの日は彼氏と2人切りのキャンドルパーティーをやるためヒュッテは貸し切りにしていたその彼氏はこの仮面の男驚くユキ「はっはっはっは、驚いたかい?」「もぉ、タッチンたら」彼氏の名前は志田竜夫(特撮雑誌等では志村となってるが本編では何故か志田と呼んでるのでそのまま志田にする)竜夫は学者で、アメリカの研究所に招待され暫く日本を離れるた
ある晩、北都公団という建設会社の課長が発光する液状物体に襲われ死亡するという事件が起きた調査に乗り出したSRIは、現場から微量の硫黄を検出事件の目撃者、林陽子の証言から牧は硫黄が主成分の体を持つ生物の犯行ではないかと推理しかし警視庁捜査一課の町田警部は目撃者の林陽子が怪しいと睨んだそんな中、北都公団の社員で、失踪した山本伸夫という男が浮かび上がるだが陽子によると山本はすでに自殺しているらしい山本の足取りを追って、牧と的矢所長は自殺現場の阿蘇へ
京都で古い陶磁器の収集家が次々と怪死連続する不可解な現象に頭を傾げる京都府警はSRIに調査を依頼すると日野という男が、怪死したのは全て自分の勤める古物商の常連客だと伝えてきた日野は市井商会の番頭だが、最近店主とは不穏な関係が続いていた日野をマークするSRIは、怪死した人が市井商会から買った壺が日野の父親が作った贋作だという事を突き止めた実家近くの山の土を掘る日野それを見守る市井信子「何してるんですかね・・・あいつ?」「壺を作る土を取ってるんじ
サオリの親友井上秋子の元にある日謎の人物から招待状が届くその招待状の差出人は、自分の亡くなった父ではないかとサオリに相談に来たのだ秋子が正体されたのは那須にあるホテル壁には何故か雪女の絵が飾られていたその後秋子の元に次々と謎の男たちが接触を図ってくるここはホテル内の大食堂勿論ここにもSRIの面々がサオリと秋子を見張っていた三沢そして牧も昔のこういうホテルの大食堂では生バンドの演奏や踊り子のダンスショー等強制的に見せられた(苦笑)今も
怪奇大作戦第21話「こう事件がないと、飲みに行きたくなるなぁ」「ノム、今夜付き合えよ」「残念でした、僕は今夜所長と一緒に銀座でーす」「あーっ、こうもり男事件の時に棺桶の所長におねだりしてたやつか?」「はっはっはっは」「違うわ銀座の将棋倶楽部で将棋差すんでしょ?」「こう見えても私とノムは将棋4級でねお手合わせというわけだよ」「なーんだ、将棋か」「そもそも依頼がないのに、銀座の倶楽部奢る余裕なんてないよ」「そりゃそーだw」「じゃあカクさん
DVDとか見てたら、昔のCDケース入りDVDが可愛くてジャケ買いしてもうた。。ブエナビスタソシアルクラブと、オールアバウトマイマザー^_^他は書籍と念願の怪奇大作戦wビデオダビングのしか無かったからね😅今から楽しみ^_^
ある日内藤家の長男太郎が何者かに誘拐された犯人は、サンドウィッチマンに化け2人に仮想映像を見せて太郎を連れ去ったのだ犯人は内藤家に身代金500万を要求町田警部とSRIの目前でも、仮想の電話ボックスを庭にあるように見せるパフォーマンスまでしてきたしかも身代金受け渡し場所でも同じ方法で仮想映像を見せ、身代金を奪おうとするも身代金は偽物だった犯人はその報復か、次は次男の健二も誘拐した内藤家に戻った町田警部たちだがやはり部屋に健二の姿はない「ホシ
怪奇大作戦第17話日暮れの瀬戸内海これは岡山と四国をつなぐ連絡船船内では四国に向かう若者たちが船旅を満喫していたしかしその中の女性たちが海上に妙な物を見つける突然海面が発光して泡立ち始め海面に無数の白い手のような物が浮かび上がってきたのだ「キャァァァァァーーーーッ」この叫び声に、他の乗客たちも異変に気付くすると今度は海面に不気味な女が浮かび上がってきた振り向いたその顔は💀だった「幻の死神」海上でそんな怪事件が発生して
空中を漂う「散歩する首」の都市伝説が囁かれる中それによる交通事故が多発そんな中、その事故による犠牲者が何者かに謎の蘇生を試みられた痕跡を残し遺体が別の場所に運ばれ遺棄されるという事件が起きた遺体からは大量のジキトキシンが検出された散歩する首による事故が再び発生し牧が調査のために現場に向かった深夜に現場に到着した牧「このたびはどうも・・・」牧の姿を見て、顔を隠して立ち去るおどおどした男「あれっ、あの男・・・・?」「SRIの牧です」「星野です
牧とサオリがたまたま寄った喫茶店で女性客のひとりが怪死した両手の爪から急激に壊死をはじめ全身が黒化して死亡するという痛ましさSRIの調査で喫茶店で出されたおしぼりから有機系の謎の物質が検出された一方翌日も同様の事件が発生今度の被害者は男性だが第一の事件との共通点はマニキュアだったその後例の物質はマニキュアに急激な反応を示す事が判明そして3人の女が浮かび上がった「私はこの人が気になるわ」「ほう、サオリ探偵その根拠は何かな?」「直感とイマ